バラ栽培初心者のサイト [ ロザリアン(バラ愛好家)への道 ]
バラ栽培初心者のサイト [ ロザリアンへの道 ( The road to rosarian ) ]は、バラ栽培初心者の管理人がロザリアン(バラ愛好家)を目指して日々のバラ管理の様子を記録するサイトです。
バラの育て方や上手に咲かせるコツなどを調べ、失敗を繰り返しながらバラ栽培家として成長していく(?)管理人を温かく見守って下さいね。
ウィンダーメアの育て方(初心者のバラ栽培日記)
バラ栽培の知識
管理人が書籍やネット上の情報、実際の栽培経験をもとに得たバラ栽培の知識を紹介するページです。
ウィンダーメア管理人による最新の栽培日記
ウィンダーメア開花♪ ( 2015年7月10日)
日付 2015年7月10日(金曜日)
天気・気温 くもり 最高気温_℃ 最低気温_℃
花の状態 二番花開花♪
病害虫 害虫による葉や蕾の食害
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)が開花しました。

雨続きだったので写真を撮るタイミングを逃したかな?
おそらく明日には散ってしまいます(汗)。

ウィンダーメアは花もちが極端に悪いので
なかなか良い写真が撮りづらいのです。


ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木は
2013年にバラの家で購入しました↓
ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木

[ ウィンダーメアの個人的評価 ]
・クリーム色の中輪カップ咲きの花が房咲きになる。
・花もちは非常に悪い(汗)。綺麗に咲いたな〜、と思ったらバサッと散る。
・香りはフルーツ系の中香。少しスッキリした香りがする。
・直立性の株で真っ直ぐ上に枝が伸びるので扱いやすい。
・うどんこ病への耐性は強い。地植えなら無農薬栽培でもほとんど心配無し。
・黒点病への耐性は強い。地植えで無農薬栽培では罹ってもそれほど大きな影響を受けない。

[ ウィンダーメアのオススメ度 ]
★★★★☆(5点満点中4点)
ウィンダーメアはおすすめのバラです。
特筆すべきはその育てやすさで、病害虫に強いので初心者でも安心して育てられます。
株も直立性で枝がまっすぐ上に伸びるので扱いやすい。
鉢植えにも向きますね。
ただ、花もちが悪いのが欠点。すぐにバサッと散ります。
ウィンダーメアの苗(大苗・新苗・国産苗・輸入苗・即納苗など)

[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。植えっぱなしのズボラ栽培実践中(汗)。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥をメインで使っていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切ってしまいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ハチやクモ、トカゲにお任せ。ほったらかしです(汗)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
ウィンダーメアの写真・画像 ウィンダーメアの写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)の二番花。
おそらく次の日には散ってしまうでしょう。
ウィンダーメアの育て方・栽培方法
ウィンダーメア栽培のための基本情報
ウィンダーメア ( Windermere )
ウィンダーメアの作出国・作出者(作出会社)・作出年
作出国 : イギリス( 英国 )、 作出者 : デビッド・オースティン、 作出年 : 2006年
ウィンダーメアの花の系統
四季咲き
ウィンダーメアの樹形・樹高
樹形 : 半つる性(シュラブ・ローズ)、 樹高 : 1.2m
ウィンダーメアの花色・花形・花の大きさ・香り
花色 : 白色、 花形 : カップ咲き、 花の大きさ : 中輪、 香り : フルーツの強香
管理人コメント
ウィンダーメアは耐病性に優れたイングリッシュローズの白バラです。
花色は“純白”ではなく、ややクリーム色を帯びています。
(晩秋にはアプリコットピンクっぽい花色になります)
直立性で樹高は約1.5m。
株が横張りせずにコンパクトにまとまるので、鉢植えで育てることもできます。
香りも個人的に好みのフルーツ香。
丈夫で育てやすく、コンパクトにまとまってしっかりと返り咲いてくれる、なおかつ香りも良いとなれば
育ててみる価値のあるバラと言えそうです。
管理人は完全無農薬栽培で育てていますが、十分に咲いてくれます。
ウィンダーメアの写真ギャラリー
ウィンダーメア(ウィンダミア)の写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)の写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)の写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)の写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)の写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)の写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)の写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)の写真・画像
ウィンダーメアの新苗購入時につぼみがいくつか付いていたので一つだけ花を咲かせました。 ウィンダーメアの花を上から見るとこんな感じ。
ウィンダーメアは、カップ咲きの白バラ
ウィンダーメアの花を上から見ると…
ウィンダーメア2014年の一番花
昨年咲いた花と少し違う…?
ウィンダーメアの花を収穫しました。 花もちが悪いので、早めに摘み取ります。 ウィンダーメアの夏の花。 キレイなカップ咲きになりました。
ウィンダーメアの写真・画像 ウィンダミアの写真・画像
房咲きだと見栄えが良いですね。 花もちが悪いので明日には散ってしまうけど。 ウィンダーメア。 ウィンダミア。
ウィンダーメアの水やり方法
地植えのウィンダーメアには、植え付け時以外はほとんど水やりの必要はありません。雨による水分で十分。
鉢植えのウィンダーメアには、土の表面が乾いたらたっぷりと水やりをしてあげましょう。
ウィンダーメアの肥料の与え方
ウィンダーメアは四季咲き性なので、定期的な追肥を与えたほうが良いでしょう。
また、土壌改良を兼ねて冬季に元肥を与える作業をやっておきたいですね。
元肥は、12月〜1月ころにかけて株元から約40cm離れた場所に直径40cm×深さ40cm程度の穴を掘って、
堆肥と化成肥料(量は肥料の種類によって異なる)を入れ、掘り上げた土とよく混ぜて埋め戻します。
追肥は、月1回程度緩効性化成肥料を与えましょう(ただし、つぼみが色付いてきたら肥料は与えない)。
ウィンダーメアの剪定・誘引
ウィンダーメアは直立性で扱いやすいバラです。
充実した良い枝からはボリュームのある花が房咲きになるので、
冬剪定では強めに枝を切り戻します。
ウィンダーメア(ウィンダミア)の冬剪定の方法
ウィンダーメアは四季咲き性が良好なので
夏剪定を行うことで秋バラの時期に花を咲き揃わせることができます。
ウィンダーメア(ウィンダミア)の夏剪定の方法
個人的な考えとしては、秋に咲き揃わせることにこだわりがないので夏剪定は行っていません。
ウィンダーメアは意外なほど夏の暑い時期でも花を咲かせてくれるので、
適宜花がら摘みを行っています。
ウィンダーメアの病害虫予防・対策(薬剤散布)
ウィンダーメアは病害虫への耐性が強く丈夫な品種です。
とは言っても、全くそれらへの心配が要らないかといえば答えはノー。
黒点病・うどん粉病などへの予防として、定期的な薬剤散布を行いましょう。

はじめてでも簡単! 楽しいバラづくり ローズレッスン12か月 (別冊NHK趣味の園芸)

超図解!よくわかるバラの剪定講座 (GEIBUN MOOKS 870 GARDEN SERIES 3)

バラ大図鑑 (別冊NHK趣味の園芸)

美しく病気に強いバラ―選りすぐりの200品種と育て方のコツ (別冊NHK趣味の園芸)

ウィンダーメア過去の栽培日記
ウィンダーメアの二番花が開花♪ ( 2015年6月30日)
日付 2015年6月30日(火曜日)
天気・気温 くもり 最高気温27℃ 最低気温18℃
花の状態 二番花開花♪
病害虫 害虫による葉や蕾の食害
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)の二番花が開花しました♪

一番花と比べるとやや見劣りしますね。
ま、仕方がないけど。

でも、香りは強かった。
今日同じく咲いていたグラハムトーマスやウィリアムシェイクスピア2000も
ウィンダーメアと同様に一番花の時よりも香りを強く感じました。

この時期に咲く花の香りが強いのか、
それとも気温・湿度によって香りの感じ方が違うのか…?


ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木は
2013年にバラの家で購入しました↓
ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木

[ ウィンダーメアの個人的評価 ]
・クリーム色の中輪カップ咲きの花が房咲きになる。
・花もちは非常に悪い(汗)。綺麗に咲いたな〜、と思ったらバサッと散る。
・香りはフルーツ系の中香。少しスッキリした香りがする。
・直立性の株で真っ直ぐ上に枝が伸びるので扱いやすい。
・うどんこ病への耐性は強い。地植えなら無農薬栽培でもほとんど心配無し。
・黒点病への耐性は強い。地植えで無農薬栽培では罹ってもそれほど大きな影響を受けない。

[ ウィンダーメアのオススメ度 ]
★★★★☆(5点満点中4点)
ウィンダーメアはおすすめのバラです。
特筆すべきはその育てやすさで、病害虫に強いので初心者でも安心して育てられます。
株も直立性で枝がまっすぐ上に伸びるので扱いやすい。
鉢植えにも向きますね。
ただ、花もちが悪いのが欠点。すぐにバサッと散ります。
ウィンダーメアの苗(大苗・新苗・国産苗・輸入苗・即納苗など)

[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。植えっぱなしのズボラ栽培実践中(汗)。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥をメインで使っていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切ってしまいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ハチやクモ、トカゲにお任せ。ほったらかしです(汗)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
ウィンダーメアの写真・画像 ウィンダーメアの写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)の二番花。
やはり一番花と比べると見劣りしますね。
ウィンダーメアの二番花が開花間近。 ( 2015年6月28日)
日付 2015年6月28日(日曜日)
天気・気温 くもり 最高気温29℃ 最低気温20℃
花の状態 二番花の蕾
病害虫 害虫による葉や蕾の食害
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)の二番花の蕾が膨らんできました。

丈夫さが取り柄のウィンダーメアですが、
一番花の後は意外にも生育が停滞気味でした。

シュートも発生せず、葉色もイマイチな気が…(汗)。

6月に入ってからようやく芽が動き始め、
やっと蕾が膨らんできました。

…やれやれ。

いくつかの蕾は害虫に食べられちゃってますが、
ま、いくつかは咲くでしょう。


ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木は
2013年にバラの家で購入しました↓
ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木

[ ウィンダーメアの個人的評価 ]
・クリーム色の中輪カップ咲きの花が房咲きになる。
・花もちは非常に悪い(汗)。綺麗に咲いたな〜、と思ったらバサッと散る。
・香りはフルーツ系の中香。少しスッキリした香りがする。
・直立性の株で真っ直ぐ上に枝が伸びるので扱いやすい。
・うどんこ病への耐性は強い。地植えなら無農薬栽培でもほとんど心配無し。
・黒点病への耐性は強い。地植えで無農薬栽培では罹ってもそれほど大きな影響を受けない。

[ ウィンダーメアのオススメ度 ]
★★★★☆(5点満点中4点)
ウィンダーメアはおすすめのバラです。
特筆すべきはその育てやすさで、病害虫に強いので初心者でも安心して育てられます。
株も直立性で枝がまっすぐ上に伸びるので扱いやすい。
鉢植えにも向きますね。
ただ、花もちが悪いのが欠点。すぐにバサッと散ります。
ウィンダーメアの苗(大苗・新苗・国産苗・輸入苗・即納苗など)

[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。植えっぱなしのズボラ栽培実践中(汗)。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥をメインで使っていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切ってしまいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ハチやクモ、トカゲにお任せ。ほったらかしです(汗)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
ウィンダーメアの写真・画像 ウィンダミアの写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)の二番花のつぼみ。
うまく咲くかなぁ…。
ウィンダーメアが早くも散りました…。 ( 2015年5月9日)
日付 2015年5月9日(土曜日)
天気・気温 くもり 最高気温21℃ 最低気温16℃
花の状態 開花♪
病害虫 うどん粉病
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)が早くも散りました…。

2日前に2015年の一番花が開花したウィンダーメア。
でも、今朝見てみると見事に散っていました。

もう、ここまでくると潔さすら感じるレベルです。

綺麗に咲いたなぁ…と思ったら
バサッと散る。

花弁が汚くなる前に散ってしまうので、
意外に花の印象が良いままだったりします。

すぐ散ってしまうのは残念ですが、
蕾はたくさんあるのですぐに咲いてくれるでしょう。

他の枝の花は咲いていましたよ♪


ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木は
2013年にバラの家で購入しました↓
ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木


[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。植えっぱなしのズボラ栽培実践中(汗)。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥をメインで使っていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切ってしまいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ハチやクモ、トカゲにお任せ。ほったらかしです(汗)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
ウィンダーメアの写真・画像 ウィンダーメアの写真・画像
2日前に咲いた花が早くも散っていました…。
でも、他の枝の花が咲いていましたよ。
ウィンダーメア開花♪ ( 2015年5月7日)
日付 2015年5月7日(木曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温23℃ 最低気温16℃
花の状態 開花♪
病害虫 うどん粉病
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)が開花しました♪

とは言っても、一枝にたくさん蕾がある中の一輪だけですが(汗)。

本当は房咲きになっているようすを紹介したいのですが、
とりあえず待ちきれなかったので最初の花を撮りました。

比較的整った花が咲いたな、と思います。
昨年ウィンダミアは良く咲いてくれたのですが、
整形花という意味ではイマイチでした。

今年は出だしから調子が良いようです♪

さて、株の状態ですが
うどん粉病の症状が見られます。

今のところは一部の葉だけにとどまっていますので
とりあえず様子見(放置)で。


ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木は
2013年にバラの家で購入しました↓
ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木


[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。植えっぱなしのズボラ栽培実践中(汗)。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥をメインで使っていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切ってしまいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ハチやクモ、トカゲにお任せ。ほったらかしです(汗)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)の写真・画像 ウィンダーメア(ウィンダミア)の写真・画像
ウィンダーメアが開花しました♪
ウィンダミア2015年の一番花です。
ウィンダーメア(ウィンダミア)の写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)の写真・画像
ウィンダーメアの最初の花がたくさんの蕾のすき間で咲きました。
比較的整った花形で咲きました。
ウィンダーメアは房咲きなので。 ( 2015年4月24日)
日付 2015年4月24日(金曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温21℃ 最低気温12℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 特になし
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)は房咲きになります。

ですから、一枝にたくさんの蕾を付けます。


…付け過ぎだろ(汗)。


いったい一枝にどれだけの花を咲かせるつもりなんだ?

まぁ、今のところは順調に育ってるから良いけど。

一番花が終わった後に反動がきそうで怖い…。


ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木は
2013年にバラの家で購入しました↓
ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木


[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。植えっぱなしのズボラ栽培実践中(汗)。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥をメインで使っていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切ってしまいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ハチやクモ、トカゲにお任せ。ほったらかしです(汗)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)の蕾がたくさん。
とりあえず生育は順調のようです。
わさわさ。 ( 2015年4月11日)
日付 2015年4月11日(土曜日)
天気・気温 くもり 最高気温16℃ 最低気温10℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 特になし
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)がわさわさと茂っています。

直立性の素直な株なので、とても管理はしやすいですね。
ウィンダーメアはイングリッシュローズの中では
比較的地味な品種で、それほど知名度も無いように感じます。

ただ、育てやすさは本当にピカイチ。

病害虫にも強く、シーズンを通して繰り返し花を咲かせてくれます。

まだ小さいですが、蕾も見え始めましたよ。


ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木は
2013年にバラの家で購入しました↓
ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木


[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。植えっぱなしのズボラ栽培実践中(汗)。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥をメインで使っていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切ってしまいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ハチやクモ、トカゲにお任せ。ほったらかしです(汗)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)の蕾が見え始めました。
株は直立性でとても素直です。
雨上がりは液肥のベストタイミング? ( 2015年3月17日)
日付 2015年3月17日(火曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温19℃ 最低気温9℃
花の状態 芽吹き
病害虫 特になし
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)も他のバラと同様に芽吹き始めました。
昨年は良い意味で期待を裏切ってくれたウィンダーメア。
本当に良く咲いてくれました。

今年も楽しみにしています。


さて、今日は昨日まで降っていた雨が止み、晴れて暖かくなるようです。

このような雨上がりの晴れた暖かい一日は
液肥を与えるにはベストタイミングなのでは?と思います。
その理由は、

・土が均一に湿っているので液肥が染み込みやすい(肥料ムラが発生しづらい)。
・雨に溶け込んでいる酸素によって土中酸素濃度が高まり、根の呼吸・土壌微生物の呼吸が活発化している。
・晴れて光合成が活発化するので、根の活性も高まる。
・葉の蒸散作用で肥料の吸い上げが良くなる。

思いつくだけで、こんな感じ。

結構早起きして延々と液肥を与えていました。

与えた液肥は、最近購入した

「多木有機液肥」。

アミノ酸(プロリン)や核酸(ウラシル)を配合した有機液肥で、
楽天市場での評判(口コミ・レビュー)がとても良い肥料だったので気になっていたんです。

で、購入。

先週に初めて液肥を与えて、今回で2回目。
効果が実感できたわけではありませんが、使い勝手には満足しています。

地植えの薔薇には植物性堆肥やもみがらでマルチングをしてあります。
固形肥料だとマルチングをどかして施肥する必要がありましたが、
液肥ならマルチングの上から与えてもスーッと染み込んでくれます。

これはとても有り難い。

今年からはできるだけ土壌内に肥料成分を残留させないようにと思っているので
(土壌内の肥料成分はC/N比を下げ、土壌病害の原因になるのでは?と思っています)
液肥のようにスッと染み込んでサッと植物に利用される形態がベスト。

ややコスト高になる可能性はありますが、
多木有機液肥をメインの肥料にしようと思っています。
多木有機液肥


ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木は
2013年にバラの家で購入しました↓
ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木


[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。植えっぱなしのズボラ栽培実践中(汗)。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥をメインで使っていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切ってしまいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ハチやクモ、トカゲにお任せ。ほったらかしです(汗)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)が芽吹き始めました。
今年のメイン肥料、多木有機液肥です。
ウィンダーメア(ウィンダミア)の冬の花色。 ( 2014年12月13日)
日付 2014年12月13日(土曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温10℃ 最低気温5℃
花の状態 開花中♪
病害虫 黒点病
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)です。

まだ開き切っていないのですが、
これ以上は咲き進まないかな?

春とは違い、アプリコットピンクを帯びた花色です。

香りは、ほとんど感じないくらい。

本当に今年のウィンダーメアは良く咲いてくれたなぁ…。
一年を通して、安定したハイパフォーマンスでした。

まだ蕾はいくつかありますが、
この寒さですから咲いてくれるかは分かりません。

年末くらいまでは蕾を残しておきますが、
それまでに咲かなければ摘み取って
株をしっかり休ませようと思っています。


ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木は
2013年にバラの家で購入しました↓
ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木


[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。植えっぱなしのズボラ栽培実践中(汗)。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切ってしまいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ハチやクモ、トカゲにお任せ。ほったらかしです(汗)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)が開花です。
西日に照らされて。
他の花とともに。
摘み取って部屋に飾ります。
ウィンダーメア(ウィンダミア)の冬の花色。 ( 2014年12月3日)
日付 2014年12月3日(水曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温12℃ 最低気温5℃
花の状態 開花中♪
病害虫 黒点病
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)が開花しました。

随分と冷え込んできたせいか、
花色が今までと少し違う感じ。

今まではクリーム色がかった白だったのですが、
今回咲いた花はややアプリコットピンクっぽい。

他のバラはすでに今年の花は見納めとなっていますが、
まだウィンダーメアは咲くようです。

上手くいけば年末くらいまで楽しめるかな?


ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木は
2013年にバラの家で購入しました↓
ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木


[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。植えっぱなしのズボラ栽培実践中(汗)。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切ってしまいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ハチやクモ、トカゲにお任せ。ほったらかしです(汗)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)が開花です。
アプリコットピンクっぽい花色で咲きました。
ウィンダーメア(ウィンダミア)がモコモコ。 ( 2014年11月24日)
日付 2014年11月24日(月曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温20℃ 最低気温9℃
花の状態 開花中♪
病害虫 黒点病、害虫による葉や蕾の食害
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)が開花しました。

何かモコモコした感じで咲いてる…(汗)。

好みの花形では無いので、他の蕾に期待しましょう。

株の生育は順調だと思います。
いまだに生長していて蕾もまだいくつかあります。

10月くらいに黒点病の症状が強めに出て葉を落としましたが、
それほど深刻な被害にはならず。

やはり丈夫な品種ですね〜。


ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木は
昨年バラの家で購入しました↓
ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木


[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。植えっぱなしのズボラ栽培実践中(汗)。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切ってしまいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ハチやクモ、トカゲにお任せ。ほったらかしです(汗)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)が開花です。
何かモコモコしてる…。
ウィンダーメア(ウィンダミア)11月の花。 ( 2014年11月2日)
日付 2014年11月2日(日曜日)
天気・気温 曇り 最高気温23℃ 最低気温17℃
花の状態 開花中♪
病害虫 黒点病、害虫による葉や蕾の食害
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)が開花しました。

育て始めて2年目の秋を迎えていますが、
日に日に印象が良くなっていくバラです。

株は樹高約1.5mの直立性で枝が暴れないので扱いやすい。
シュートの出が良い。
トゲが少ない。
四季咲き性が良好で、房咲きになりやすい。
病気にかかりづらい。

「育てやすさ」という意味では
かなり優秀なバラと言えます。

ただ、花もちは良くないので
花が開いたなと思うとすぐに散ってしまいます。
「花散りが良い」ととらえることもできるので、
その点では好みが分かれるかな?

まだいくつか蕾が膨らんできているので
楽しみが残っていますね。


ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木は
昨年バラの家で購入しました↓
ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木


[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。植えっぱなしのズボラ栽培実践中(汗)。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切ってしまいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ハチやクモ、トカゲにお任せ。ほったらかしです(汗)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)が開花です。
今回の花は個人的にはイマイチ。
ウィンダーメア(ウィンダミア)が房咲き。 ( 2014年9月26日)
日付 2014年9月26日(金曜日)
天気・気温 曇り 最高気温24℃ 最低気温16℃
花の状態 開花中♪
病害虫 黒点病、害虫による葉や蕾の食害
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)がまた開花しました。

今回は房咲きになっています。
ウィンダーメアは購入前の予想を良い意味で裏切ってくれた薔薇で、
育てやすさはもちろん、四季咲き性や花数の多さも素晴らしい。

何度も書きますが、
花持ちの悪さを除けば非常に優秀な薔薇だと思います。

さて、今回の開花で蕾はゼロになりました。
後は冬を迎える前に一度咲いてくれるかどうか。

秋深くなってからのウィンダーメア、
見られると良いなぁ…。


ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木は
昨年バラの家で購入しました↓
ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木


[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。植えっぱなしのズボラ栽培実践中(汗)。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ハチやクモ、トカゲにお任せ。ほったらかしです(汗)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
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ウィンダーメアの写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)がまた開花です。
ウィンダーメア(ウィンダミア)は今回房咲きになりました。
ウィンダーメア(ウィンダミア)は地味だけど優秀な品種ですね。 ( 2014年9月20日)
日付 2014年9月20日(土曜日)
天気・気温 曇り 最高気温23℃ 最低気温19℃
花の状態 開花中♪
病害虫 黒点病、害虫による葉や蕾の食害
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)がまた開花しました。

春は他のバラのインパクトが強かったのでイマイチ印象が薄かったのですが、
夏場以降に他のバラが勢いを失ってきたころから
ウィンダーメアの生育の良さが目立ってきました。

ここまで育ててきた中で管理人が気づいた
ウィンダーメア(ウィンダメア)の良いところ・悪いところを書き出してみます。

ウィンダーメア(ウィンダミア)の良いところ
・樹形が直立性でお行儀が良い(管理しやすいです)
・花付きが良い(蕾がたくさん付きます)
・シュートが良く発生する(今年は5本くらい立派なシュートが株元から発生)
・病害虫に強い(他のイングリッシュローズと比べても耐病性はあると思います)
・フルーツ系のすっきりとした香り(ほんのり香る程度です)

ウィンダーメア(ウィンダミア)の悪いところ
・花持ちが悪い(すぐ散ってしまいます)
・純粋な白バラでは無い(クリーム色です)

こうやって箇条書きにしてみても、
この品種の優秀さは分かると思います。

白系のイングリッシュローズと言えば
クレアオースチンやウィンチェスター・キャシードラル、
グラミスキャッスルなどが有名ですが、
ウィンダーメア(ウィンダメア)も十分に素敵なバラですよ〜。

ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木は
昨年バラの家で購入しました↓
ウィンダーメア(ウィンダミア)の苗木


[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。植えっぱなしのズボラ栽培実践中(汗)。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ハチやクモ、トカゲにお任せ。ほったらかしです(汗)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
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ウィンダーメア(ウィンダミア)の写真・画像。 ウィンダミアの写真・画像
ウィンダーメア(ウィンダミア)がまた開花です。
ウィンダーメア(ウィンダミア)は地味だけど優秀な品種ですね。
ウィンダーメアの写真・画像 ウィンダミアの写真・画像
さっそく摘み取りました。
すぐ散ってしまうのが唯一の欠点。
ウィンダーメアは思っていたよりも開花サイクルが早い。 ( 2014年9月12日)
日付 2014年9月12日(金曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温27℃ 最低気温19℃
花の状態 開花中♪
病害虫 黒点病、害虫による葉や蕾の食害
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)がまた開花しました。

管理人はたいてい、花が咲いたらすぐに切り取ってしまいます。
ですから花が満開になることはありません。

枝ごとにハサミを入れるタイミングが異なるので、
二番花以降はチラホラ咲きます。

ウィンダーメアは夏場から不思議なくらいに次々と花を咲かせています。
もちろん春の花と比べると質は劣ってしまうのですけど、
咲いてくれるだけで嬉しい気持ちになります。

発生したシュートの数も多く、
多少黒点病にやられましたが葉も多く残っています。

そういった意味ではとても良く育ってくれていると思います。

初心者にとって、病害虫による被害の心配がそれほど無くて
良く花を咲かせてくれる品種はとてもありがたいものです。
しかも、株は直立性でとても行儀が良いし。

ウィンダーメアはERの中ではメジャーな品種ではないかもしれませんが、
育てやすさという点においては満足度の高い品種ですよ。


[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。植えっぱなしのズボラ栽培実践中(汗)。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ハチやクモ、トカゲにお任せ。ほったらかしです(汗)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
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ウィンダーメアがまた開花。
いくつかの蕾は害虫の被害に遭っていますが、それでも結構咲きます。
ウィンダーメアの9月の花。 ( 2014年9月5日)
日付 2014年9月5日(金曜日)
天気・気温 曇り 最高気温30℃ 最低気温23℃
花の状態 開花中♪
病害虫 黒点病、害虫による葉や蕾の食害
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)が開花しました。

真夏の間もポツポツと咲いていたのですが、
すぐに散ってしまうので写真を撮るタイミングを逸していました。

最近は涼しくなってきて、
ウィンダーメアの蕾もいくつか膨らんできています。

今回咲いた花は比較的大ぶりでしたが、
花弁がギュッと詰まっている春先の花と比べると
やや緩いというかモッサリした感じで咲きました。

株の生育に関しては、
ほぼ問題なく夏越しをしてくれました。
黒点病で葉を少し落としましたが、他のバラと比べると被害は軽微。
真夏の間もシュートが発生し、順調な生育ぶりをうかがわせました。

さて、ウィンダーメア(ウィンダミア)の夏剪定ですが、
今年は行わないつもりです。

理由は、開花時期を揃えることにこだわっていないから。

確かに秋バラが最もキレイに咲く10月中旬から11月上旬にかけて
咲きそろってくれれば素敵な風景になるでしょうけど、
個人的には今のような感じでポツポツ咲いてくれるのも悪くないと思っています。

よって、夏剪定は行わず花がら摘みだけを行っていきます。
管理人はしばしばセオリーに逆らったことをしますが、
天邪鬼(あまのじゃく)な性分なのでお許しください(汗)。


[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。植えっぱなしのズボラ栽培実践中(汗)。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ハチやクモ、トカゲにお任せ。ほったらかしです(汗)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
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ウィンダーメア(ウィンダミア)の9月の花。
ウィンダーメアがまた開花。
少し緩めのカップ咲きになりました。
ウィンダーメアの夏の花。 ( 2014年7月28日)
日付 2014年7月28日(月曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温31℃ 最低気温24℃
花の状態 開花中♪
病害虫 黒点病、害虫による葉や蕾の食害
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)がまた開花しました♪

思っていたよりも連続開花性に優れていて、
同じERのアブラハムダービーやジュード・ジ・オブスキュアより
開花サイクルが早い印象です。

房咲きになってパッと咲いて、
そしてあっという間にバサッと散る(汗)。

そんな感じのバラです。

株も素直にスッと上に伸びる直立性なので
個人的にはとても気に入っています。


[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。植えっぱなしのズボラ栽培実践中(汗)。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ハチやクモ、トカゲにお任せ。ほったらかしです(汗)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
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ウィンダーメアがまた開花。思っていたよりも連続開花性に優れています。
ちょっとショボい感じの花ですが、個人的には好きです。
ウィンダーメア、今度はキレイに咲いた♪ ( 2014年7月9日)
日付 2014年7月9日(水曜日)
天気・気温 くもり 最高気温27℃ 最低気温23℃
花の状態 開花中♪
病害虫 黒点病、害虫による葉や蕾の食害、うどん粉病(症状は軽微)
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)が開花しました♪

昨日はショボい感じの花でしたが、
今日咲いた花はキレイでした。

今年のウィンダーメア(ウィンダミア)は株の生育も良く、
花数もとても多い印象です。

残念ながら花もちが悪いので、
今日咲いていた花も明日には散ってしまうでしょうけど…。



[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。植えっぱなしのズボラ栽培実践中(汗)。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ハチやクモ、トカゲにお任せ。ほったらかしです(汗)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
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ウィンダーメアが昨日に引き続き開花。今度はキレイに咲きました♪
房咲きになると見栄えがしますね。
台風も来るし、早めに摘み取って部屋で楽しみます。
とは言っても、花もちが悪いので明日には散ってしまうでしょうけどね…。
ウィンダーメアが開花。でもイマイチ。 ( 2014年7月8日)
日付 2014年7月8日(火曜日)
天気・気温 くもり 最高気温31℃ 最低気温22℃
花の状態 開花中♪
病害虫 黒点病、害虫による葉や蕾の食害、うどん粉病(症状は軽微)
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)が開花しました♪

しかし、花はイマイチ。
花弁にシミが付いていてキレイではありません。
大きさも小ぶりで、香りもやや弱い。

まぁ、7月に咲く花はこんな感じなのかもしれませんね。

さて、ベーサルシュートが4〜5本程度伸びてきて
順調に生育しているように見えますが、
下葉は黒点病に侵されて黄変しています。

また、一部の葉にはうどん粉病の症状も見られます。
(症状は軽微ですが…)

でも、放っておきます(汗)。

ほったらかしのズボラ栽培で
どこまで育てることができるのか
試してみましょう。

もし悪くない結果だったら、
安心して無農薬栽培できますよね。



[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。植えっぱなしのズボラ栽培実践中(汗)。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ハチやクモ、トカゲにお任せ。ほったらかしです(汗)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
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ウィンダーメアが開花しました。が、イマイチな感じ。
花弁のシミも目立つし、形もあまり良くありませんでした。
ウィンダーメアの二番花が開花しました。 ( 2014年7月1日)
日付 2014年7月1日(火曜日)
天気・気温 くもり 最高気温28℃ 最低気温21℃
花の状態 二番花開花♪
病害虫 下葉の黄変(黒点病か?)
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)の二番花が開花しました♪

思っていたよりも花弁の数が多く、
カップも比較的しっかりしていました。

相変わらずの良い香り♪
(スッキリとしたフルーツ香です)

ただ、花もちが悪いんですよ。

写真を撮った後、
花に触れただけでホロホロと花弁が落ちました(汗)。

まだ開花したばかりなのに…。

と言うことで、切り花には向かない品種ですが
ガーデンローズとしては花もちが悪いというのは
一概にデメリットばかりではありません。

花もちが悪い=花散りが良い

とも言えるわけで、
咲き終わって花弁が汚くなっていても散らないバラよりは
パッと咲いてパッと散ってくれる花の方が良かったりもします。

まぁ、個人の好みですね。



[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
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ウィンダーメアの二番花。
二番花を上のアングルから。
ウィンダーメアの二番花の蕾。 ( 2014年6月27日)
日付 2014年6月27日(金曜日)
天気・気温 くもり 最高気温28℃ 最低気温21℃
花の状態 一番花終了→二番花の蕾
病害虫 下葉の黄変(黒点病か?)
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)の二番花の蕾が膨らんできました。

一番花終了後に切り戻しをしてから
しばらくは動きが無かったのですが、
いったん動き始めると早いなぁ…という印象です。

この分だと、また房咲きになりそう。

…それと、

たくさんの蕾の中で一つ、奇形のものを見つけました。

結構大きくなっていましたが、
このまま咲かせてもキレイじゃなさそうなので
手で摘み取っています。

さて、ウィンダーメアの二番花はどんな感じで咲くのでしょうか?


[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
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ウィンダーメアの二番花が咲く予定の蕾たち。
奇形の蕾があったので、摘み取っておきました。
光合成細菌体、土母(どうも)を購入。 ( 2014年6月6日)
日付 2014年6月6日(金曜日)
天気・気温 くもり 最高気温27℃ 最低気温18℃
花の状態 一番花終了
病害虫 特になし
管理人コメント
光合成細菌体、土母(どうも)
楽天市場のプランティーションイワモトさんから購入しました。

植物の活性剤として使用するもので、
土壌の有益な微生物を増殖させる作用があり
土の生態系をバランス良くしてくれるそうです。

バラの新芽を使って光合成細菌を培養していますが、
芽かきだけだと大した量にならないので
出来上がる光合成細菌培養液も少量でした。

さらに、時間が結構かかる(汗)。

なので、光合成細菌体が主要成分の土母を購入することにしたんです。

土母は原液のままでも、
希釈して散布することもできるので
使い勝手が良さそうです。

バラの無農薬栽培&有機栽培には
有用微生物の働きは必要不可欠。

劇的な効果を期待できるものではないでしょうけど、
使い続けて土の環境を整えていこうと思っています。

植物活性剤 【土母】(どうも) 200ml
植物活性剤 【土母】(どうも) 1L
植物活性剤 【土母】(どうも) 4L


[ ウィンダーメア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に植物性堆肥でマルチング。その上に籾殻(もみがら)でさらにマルチング。
最新の写真・画像
光合成細菌体、土母(どうも)を購入しました。
バラの無農薬栽培&有機栽培に役立つと期待しています。
ウィンダーメアが開花♪ ( 2014年5月12日)
日付 2014年5月12日(月曜日)
天気・気温 曇り 最高気温22℃ 最低気温11℃
花の状態 開花♪
病害虫 特になし
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)が開花しました♪

育てているイングリッシュローズの中では遅めの開花となっています。
思ったよりも花は小ぶりで、コロンとしたカップ咲きです。

昨年に苗を購入してすぐに咲かせた花と比べると
なんか印象が違う感じ。

細い枝に咲いた花なので、うつむいています。

香りはフルーツ香。
個人的にはとても好きな香りです。

房咲きになりそうな枝がこれから開花を迎えるので、
それも楽しみにしています。


[ 現在行っているウィンダーメアの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材を投入する時には少し水を与える予定です。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノは3月上旬に施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために3月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。次の施肥は8月の予定。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として今後行う予定なのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。

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ウィンダーメアが開花。早朝4時30分に撮影したのでやや暗いですね。
完全な白色ではなく、ややピンク〜アプリコット色がかかっています。
ウィンダーメアの蕾(つぼみ)。 ( 2014年4月15日)
日付 2014年4月15日(火曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温21℃ 最低気温8℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 特になし
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)の蕾が上がってきました。

ウィンダーメアは、芽吹くのが早くて葉も展開していたのですが
なかなか蕾が上がってきませんでした。

同じように育てているアンブリッジローズが既に蕾を膨らませていたので
若干ヤキモキしていたのですが、ようやく蕾を見せてくれました。

下の写真にもあるように、ウィンダーメアは直立性なので
太めのシュートは上にヒョロッと伸びる感じになります。

今のところは健康に育ってくれているようなので、
来月の開花を楽しみに待ちたいと思います。


[ 現在行っているウィンダーメアの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材を投入する時には少し水を与える予定です。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノは3月上旬に施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために3月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。次の施肥は8月の予定。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として今後行う予定なのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。

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ウィンダーメアの蕾。
直立性なので、太目のシュートが上にヒョロッと伸びます。
ウィンダーメアの栽培日記再開します。 ( 2014年3月19日)
日付 2014年3月19日(水曜日)
天気・気温 曇り 最高気温16℃ 最低気温8℃
花の状態 芽吹き
病害虫 特になし
管理人コメント
ウィンダーメア(ウィンダミア)の栽培日記を再開します。

この冬に、より日照条件の良い花壇に植え替えをしました。

たくさん花を咲かせて欲しいというのが正直なところですが、
とりあえず株が充実して枯れずに育ってくれれば良いかなと思っています。

3月の上旬あたりから芽吹き始めて、
他のバラよりも早く葉が展開し始めています。

もちろん、今年も完全無農薬で育てますよ〜。


[ 現在行っているウィンダーメアの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材を投入する時には少し水を与える予定です。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノは3月上旬に施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために3月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。次の施肥は8月の予定。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として今後行う予定なのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。
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ウィンダーメアの葉が展開中。ワサワサ。
充実した株に育ってほしい。
ウィンダーメアの栽培日記 ( 2013年9月28日)
日付 2013年9月28日(土曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温_℃ 最低気温_℃
花の状態 開花♪
病害虫 黒点病(黒星病)
管理人コメント
9月に入ってふくらみ始めた蕾がようやく開きました。
春の花と比べると、クリーム色が強いかな?という印象です。

ウィンダーメアは、少しさわやかな香りがします。
シトラス系と表現されているのがこの香りなのかな…?
個人的には結構好きな香りです。

[ 現在行っているウィンダーメアの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材を投入する時には少し水を与える予定です。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノは8月上旬に施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために8月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として今後行う予定なのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。
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ウィンダーメア(ウィンダミア)が開花!
切り花にしました。
ウィンダーメアの栽培日記 ( 2013年9月7日)
日付 2013年9月7日(土曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温30.6℃ 最低気温24.2℃
花の状態
病害虫 黒点病(黒星病)
管理人コメント
7月の後半くらいに株元からシュートが伸びてきて、今後に期待を抱かせたウィンダーメア。
実はその後大きな動きはありませんでした。
葉が大きく展開するわけでもなく、ヒョロヒョロ〜っとシュートが上に伸びて少し不恰好な感じに(汗)。
ところが、最近になって蕾がふくらみ始めているのを発見!
果たして上手く咲いてくれるでしょうか?

[ 現在行っているウィンダーメアの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材を投入する時には少し水を与える予定です。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノは8月上旬に施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために8月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として今後行う予定なのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。
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ウィンダーメア(ウィンダミア)に待望の蕾が…!
果たして上手く咲いてくれるでしょうか?
ウィンダーメアの栽培日記 ( 2013年7月19日)
日付 2013年7月19日(金曜日)
天気・気温 曇り 最高気温29.5℃ 最低気温23.3℃
花の状態 開花終了(摘蕾して株を育成中)
病害虫 若干カナブン(コガネムシ)の食害に遭いました…。
管理人コメント
地植えにしてから順調に育ち始めたウィンダーメア。
ただ、ここ最近の猛暑でなかなか庭へ出る気が起きずに様子を見ていませんでした。
今日はなぜか早く目が覚めたため庭に出てみると、それほど暑くない。

「チャンス!」

と思って、庭の雑草取りと落ち葉拾いをしつつバラの様子を見てみました。
ウィンダーメアは葉の一部をカナブン(コガネムシ)の食害に遭っていましたが、
それ以外は特に目立った病害虫の被害も見当たらず順調に育っています。
今年から育て始めた株なので、花は秋までガマン。蕾を付けても摘み取っています。

で、よく見ると株元からシュートが…!

元気に育っているんだなぁ…と感じられて嬉しくなります。

ただ、このシュートはどれくらい伸びるんでしょうね〜…?
あまりに伸びるようなら剪定しなければいけませんね。
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ウィンダーメアの株元からべーさるシュートが伸びてきました。  
ウィンダーメアの株元からシュートが伸びてきました。
蕾を泣く泣く…。 ( 2013年7月11日)
日付 2013年7月11日(木曜日)
天気・気温 曇り 最高気温32.3℃ 最低気温25℃
花の状態 開花終了(摘蕾して株を育成中)
病害虫 特になし
管理人コメント
ウィンダーメアは先月地植えにしました。
鉢植えの時は根腐れさせてしまったりハダニの被害に遭ったりと散々でしたが、
地植えにしてからは株が回復してくれました。
新芽が伸びて株も一回り大きくなり蕾がいくつかあがってきたので、
株の育成を優先させるために摘み取りました。
本当はあの白い花を見てみたいのですが、ガマンガマン…。
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ウィンダーメアの蕾(つぼみ)の写真・画像 ウィンダーメア摘蕾後の画像・写真
ウィンダーメアの蕾(つぼみ)があがってきたので…→
株の成長を優先させるために、摘み取りました(涙)。
地植えで回復。 ( 2013年6月19日)
日付 2013年6月19日(火曜日)
天気・気温 曇り 最高気温29.7℃ 最低気温24.6℃
花の状態 開花終了(摘蕾して株を育成中)
病害虫 ハダニ
管理人コメント
ウィンダーメアはハダニの被害と水やりのし過ぎによる根腐れの症状で、成長が止まっていました。
ハダニに関しては葉を水で洗い流して薬剤を散布しました。
根腐れに関しては水やりを極力控えるようにしていました。
そして、先日地植えに。
ハダニによってホコリにまみれたような感じになった葉を取り除き、
また根腐れの症状で黄色くなった葉も取り除きました。
とにかく枯れないで欲しい…と見守っていたら、
今朝、新芽を出していました♪
これで少しホッとしました。
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ウィンダーメアの花がら摘み後に脇から出てきた新芽。  
ウィンダーメアの新芽。
ハダニの被害に…。 ( 2013年6月14日)
日付 2013年6月14日(金曜日)
天気・気温 曇り 最高気温30.5℃ 最低気温23℃
花の状態 開花終了(摘蕾して株を育成中)
病害虫 ハダニ
管理人コメント
ウィンダーメアはハダニの被害にも遭っているようです(涙)。
5月末に購入したイングリッシュローズたちの葉がことごとく黄色くなり始めたので、
色々調べたところどうやら根腐れが疑わしい。
ということで水やりを控えていました。
葉の様子をじっくり見ていたら、ウィンダーメアの葉に蜘蛛の巣のようなものが…!
そこに小さく蠢くハダニがっ!
ウィンダーメアだけ、水を流して葉をキレイにして薬剤を散布。
これで落ち着いてくれると良いのですが…。
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ハダニの被害に遭ったウィンダーメアの葉  
ハダニの被害に遭っていました。
花を咲かせてみました&根腐れ疑惑…? ( 2013年6月13日)
日付 2013年6月13日(木曜日)
天気・気温 曇り 最高気温26.7℃ 最低気温23.3℃
花の状態 開花終了(摘蕾して株を育成中)
病害虫 葉が黄変している。根腐れか…?
管理人コメント
ウィンダーメアは5月末に新苗を購入。現在は摘蕾して株を育成中です。
花壇が出来次第地植えにする予定なのですが、まだ出来上がっておらず購入時のプラ鉢に植えてあります。
株元に近い葉が黄変しているのを発見。はっきりとした原因は分かりません。
色々調べてみると、どうやら根腐れかな…、と。
水やりを控えて(数日は与えず)、しばらく様子を観察したいと思います。
さすがに購入してすぐに枯らしてしまうのはマズイ…(汗)。
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ウィンダーメアの花を一つだけ咲かせてみました。 ウィンダーメアの花を上から見るとこんな感じ。
新苗購入時に蕾がいくつか付いていたので、一つだけ咲かせてみました。
ウィンダーメアの花を上から見るとこんな感じ。
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