バラ栽培初心者のサイト [ ロザリアン(バラ愛好家)への道 ]
バラ栽培初心者のサイト [ ロザリアンへの道 ( The road to rosarian ) ]は、バラ栽培初心者の管理人がロザリアン(バラ愛好家)を目指して日々のバラ管理の様子を記録するサイトです。
バラの育て方や上手に咲かせるコツなどを調べ、失敗を繰り返しながらバラ栽培家として成長していく(?)管理人を温かく見守って下さいね。
ピエール・ドゥ・ロンサールの育て方・栽培方法
バラ栽培の知識
管理人が書籍やネット上の情報、実際の栽培経験をもとに得たバラ栽培の知識を紹介するページです。
ピエールドゥロンサール管理人による最新の栽培日記
ピエールドゥロンサール開花♪ ( 2015年5月6日)
日付 2015年5月5日(火曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温_℃ 最低気温_℃
花の状態 開花♪
病害虫 害虫による食害
管理人コメント
ピエールドゥロンサールが開花しました♪

…と言っても少し前から開花していたんですけど(汗)。
他のバラにかまけていて紹介が遅れました。

すでに房咲きになっていますね〜。

ピエールに関してはアーチよりも
壁面に誘引した方が良かったなぁ…と
若干後悔しています。
シュートが極太でアーチにくねくね誘引するのが本当に大変。
壁面にゆったりと誘引させた方が作業もラクだし
低い位置で咲かせることもできるし。

…ということで近々移植を考えています。
(今年の冬になりそうですが)

一応、万が一のことを考えて
挿し木で増殖させておくつもりです。
移植がうまくいけば、そのまま鉢植えで育てるつもりです。
短く剪定しても花が咲くらしいので。


[ ピエールドゥロンサール現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥メインでいきます。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからアーチに誘引。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に植物性堆肥でマルチング。その上に籾殻(もみがら)でさらにマルチング。
最新の写真・画像
ピエールドゥロンサールの写真・画像 ピエールドゥロンサールの写真・画像
ピエールドゥロンサール開花。
房咲きになっています。
ピエール・ドゥ・ロンサール(ピエールドロンサール)の育て方・栽培方法
ピエール・ドゥ・ロンサール栽培のための基本情報
ピエール・ドゥ・ロンサール ( Pierre de Ronsard )
ピエールドゥロンサールの作出国・作出者(作出会社)・作出年
作出国 : フランス(仏蘭西)、 作出者(作出会社) : マリー・ルイーズ・メイアン ( Meilland )、 作出年 : 1987年
ピエールドゥロンサールの花の系統
返り咲き ( ほぼ一季咲き )
ピエールドロンサールの樹形・樹高
樹形 : つる性(つるバラ)、 樹高 : 2.5m 〜 3.5m
ピエールドゥロンサールの花色・花形・花の大きさ・香り
花色 : 薄いピンク、 花形 : カップ咲き、 花の大きさ : 大輪、 香り : 中香
管理人コメント
ピエールドゥロンサール(ピエールドロンサール)は、2006年の世界バラ会議において殿堂入りを果たした品種であり
世界で最も愛され栽培されていると言っても過言ではないほどの名花です。
丈夫で育てやすいので、初心者の方がつるバラを初めて栽培するとすればピエール・ドゥ・ロンサールがオススメ。
ただ、枝がかなり太くて固いのでアーチやトレリスなどに巻きつけるのは結構難しいかも。
フェンスや壁面にゆったりと添わせる方が仕立て方としては向いているかな?と思います。
病害虫にも強いのですが、春の花が咲き終わった後に黒点病(黒星病)にかかりやすい印象を持っています。
黒点病によって枯れ込んだり樹勢が弱くなることはありませんが、気になる方は定期的な薬剤散布をオススメします。
ピエールドゥロンサールの写真ギャラリー
ピエールドゥロンサール2014年の一番花。 ボリュームがありますね。 花の重さでうつむくようにさきます。 早めに摘み取ってグラスに。
咲き始めの頃のピエール・ドゥ・ロンサールの写真・画像 ボリュームのあるカップ咲きです。 ピエールドロンサールは花の重さでうつむくように咲きます。 ピエール・ド・ロンサールの花束
咲き始めの頃のピエールドゥロンサール
ボリュームのあるカップ咲きです
花の重さでうつむくように咲きます
ピエール・ドゥ・ロンサールの花束
ピエールドゥロンサールの写真・画像
ピエールドゥロンサールの写真・画像
ピエールドゥロンサールの写真・画像
ピエールドゥロンサールの写真・画像
ピエールドゥロンサールの水やり方法
地植えのピエールドゥロンサールには、植え付け時以外はほとんど水やりの必要はありません。雨による水分で十分。
鉢植えのピエールドロンサールには、土の表面が乾いたらたっぷりと水やりをしてあげましょう。
ピエールドロンサールの肥料の与え方
ピエールドゥロンサールはほぼ一季咲きなので、他のバラと比べると肥料は少なめで良いです。
ただ、土壌改良を兼ねて冬季に元肥を与える作業はやっておきたいところです。
元肥は、12月〜1月ころにかけて株元から約40cm離れた場所に直径40cm×深さ40cm程度の穴を掘って、
堆肥と化成肥料(量は肥料の種類によって異なる)を入れ、掘り上げた土とよく混ぜて埋め戻します。
追肥は、月1回程度緩効性化成肥料を与える程度で十分でしょう(ただし、4〜5月につぼみが色付いてきたら肥料は与えない)。
ピエールドゥロンサールの剪定・誘引
ピエールドゥロンサールの剪定・誘引は休眠期の1月に行います。
ピエールドゥロンサールはつるバラなので他のバラのような剪定はせず、
割りばし程度の太さの細く弱った枝や枯れ枝などを整理する程度です。
フェンスやアーチなどに誘引する場合、枝が太いので一人だと作業が大変です。できれば二人で行いたいですね。
ピエールドゥロンサールの病害虫予防・対策(薬剤散布)
ピエールドゥロンサールは丈夫で病害虫にも強いバラです。
しかし、花が咲き終わった後(5月後半〜6月にかけて)は黒点病(黒星病)にかかりやすいです。
予防のために定期的な薬剤散布を行っておきたいですね。
ただ、黒点病(黒星病)にかかったとしても枯れてしまう可能性は低いので心配しないで。

はじめてでも簡単! 楽しいバラづくり ローズレッスン12か月 (別冊NHK趣味の園芸)

超図解!よくわかるバラの剪定講座 (GEIBUN MOOKS 870 GARDEN SERIES 3)

バラ大図鑑 (別冊NHK趣味の園芸)

美しく病気に強いバラ―選りすぐりの200品種と育て方のコツ (別冊NHK趣味の園芸)

ピエールドロンサール過去の栽培日記
ピエールドゥロンサールはうどん粉知らず。 ( 2015年4月19日)
日付 2015年4月19日(日曜日)
天気・気温 くもり 最高気温17℃ 最低気温9℃
花の状態
病害虫 害虫による食害
管理人コメント
ピエールドゥロンサールはうどん粉病知らずです。

今年は管理人の失敗(液肥の効かせ過ぎによる窒素過多)で
いくつかのバラにうどん粉病を誘発させてしまいました。

ピエールも同じ管理方法だったのですが、
症状は出ていませんね。

まぁ、地植えにしているのでうどん粉病にはかかりづらい環境ではあるのですが、
安心して育てられるバラだと思います。

一応補足しておくと、
ピエールはうどん粉病には強いですが、
黒点病には弱いです。


[ ピエールドゥロンサール現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥メインでいきます。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからアーチに誘引。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に植物性堆肥でマルチング。その上に籾殻(もみがら)でさらにマルチング。
最新の写真・画像
ピエールドゥロンサールはうどん粉病知らずです。
葉がツヤツヤ。
ピエールドゥロンサールの蕾。 ( 2015年4月17日)
日付 2015年4月17日(金曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温25℃ 最低気温13℃
花の状態
病害虫 害虫による食害
管理人コメント
ピエールドゥロンサールの栽培日記は
今年初めての更新ですか…サボり過ぎ(汗)。

まぁ、ほぼ一季咲きのバラなので
一番花が咲き追われば後は特に書くことが無かったりします。

ピエールドゥロンサールはアーチに誘引してあるのですが、
枝がかなり太いので正直しんどい。

壁面向きのバラですよね、いまさら気づいた。

さて、今年も蕾が膨らんできてくれました。
もうすくピエールに会えますね。


[ ピエールドゥロンサール現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥メインでいきます。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからアーチに誘引。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に植物性堆肥でマルチング。その上に籾殻(もみがら)でさらにマルチング。
最新の写真・画像
ピエールドゥロンサールの蕾が膨らんできました。
アーチに誘引してあるので、撮影しづらい(汗)。
光合成細菌体、土母(どうも)を購入。 ( 2014年6月6日)
日付 2014年6月6日(金曜日)
天気・気温 くもり 最高気温_℃ 最低気温_℃
花の状態 一番花終了
病害虫 特になし
管理人コメント
光合成細菌体、土母(どうも)
楽天市場のプランティーションイワモトさんから購入しました。

植物の活性剤として使用するもので、
土壌の有益な微生物を増殖させる作用があり
土の生態系をバランス良くしてくれるそうです。

バラの新芽を使って光合成細菌を培養していますが、
芽かきだけだと大した量にならないので
出来上がる光合成細菌培養液も少量でした。

さらに、時間が結構かかる(汗)。

なので、光合成細菌体が主要成分の土母を購入することにしたんです。

土母は原液のままでも、
希釈して散布することもできるので
使い勝手が良さそうです。

バラの無農薬栽培&有機栽培には
有用微生物の働きは必要不可欠。

劇的な効果を期待できるものではないでしょうけど、
使い続けて土の環境を整えていこうと思っています。

植物活性剤 【土母】(どうも) 200ml
植物活性剤 【土母】(どうも) 1L
植物活性剤 【土母】(どうも) 4L


[ ピエールドゥロンサール現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからアーチに誘引。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に植物性堆肥でマルチング。その上に籾殻(もみがら)でさらにマルチング。
最新の写真・画像
光合成細菌体、土母(どうも)を購入しました。
バラの無農薬栽培&有機栽培に役立つと期待しています。
ピエール・ドゥ・ロンサールを“収穫”。 ( 2014年5月14日)
日付 2014年5月14日(水曜日)
天気・気温 曇り 最高気温24℃ 最低気温16℃
花の状態 開花♪
病害虫 ヨトウムシなどイモムシ類による葉の食害
管理人コメント
ピエール・ドゥ・ロンサールが見ごろを迎えています。

結構咲き進んでいる花もあるのですが、
なるべく早く摘み取って部屋で楽しむようにしています。

個人的には“収穫する”と言っています。

満開になった景色を楽しむのも良いのですが、
手に届く場所に置いて香りや手触りを楽しむのも良いものです。

近々、収穫したピエールドゥロンサールを使って
「ローズウォーター」なるものを作る予定です。




…ふふふ。



[ 現在行っているピエール・ドゥ・ロンサールの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材(マイエンザ:えひめAI)を投入する時には少し水を与えています。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノは8月上旬に施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために8月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として行っているのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。

・土壌改良…有機マルチ。
泥はね防止や地温の安定など従来のマルチングの効果と同時に
土壌微生物が未熟な有機物を分解する際に発生させる炭酸ガスによって
光合成が促進されることを狙って、剪定枝や葉などをそのままマルチングしています。
まだ始めたばかりなので、効果は分かりません(汗)。

有機マルチを行うので、中耕や冬場の堆肥すき込みなど
土を掘り返す作業は行わないつもりです。
実際にこれが生育に吉と出るか凶と出るかは分かりません。

※有機マルチは生育に悪影響が出たため中止しています。
現在は植物性の堆肥でマルチングしてあります。
ピエールドゥロンサール最新の写真・画像
ピエールドゥロンサールを収穫しました♪ ピエールドゥロンサールをグラスに飾りました。
ピエールドロンサールを“収穫”。
早めに摘み取ってグラスに飾って楽しんでいます。
ピエール・ドゥ・ロンサール開花♪ ( 2014年5月12日)
日付 2014年5月12日(月曜日)
天気・気温 曇り 最高気温22℃ 最低気温11℃
花の状態 開花♪
病害虫 ヨトウムシなどイモムシ類による葉の食害
管理人コメント
ピエール・ドゥ・ロンサールが開花しました♪

とは言っても、アーチに誘引してあるので
背丈よりも高いところで咲いています。

写真を撮りやすいところのは
まだ咲き始めでした。

とりあえずいくつかの花を摘み取って
グラスに飾って楽しんでいます。

相変わらず期待を裏切らない薔薇ですね〜。
素晴らしい。



[ 現在行っているピエール・ドゥ・ロンサールの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材(マイエンザ:えひめAI)を投入する時には少し水を与えています。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノは8月上旬に施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために8月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として行っているのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。

・土壌改良…有機マルチ。
泥はね防止や地温の安定など従来のマルチングの効果と同時に
土壌微生物が未熟な有機物を分解する際に発生させる炭酸ガスによって
光合成が促進されることを狙って、剪定枝や葉などをそのままマルチングしています。
まだ始めたばかりなので、効果は分かりません(汗)。

有機マルチを行うので、中耕や冬場の堆肥すき込みなど
土を掘り返す作業は行わないつもりです。
実際にこれが生育に吉と出るか凶と出るかは分かりません。

※有機マルチは生育に悪影響が出たため中止しています。
現在は植物性の堆肥でマルチングしてあります。
最新の写真・画像
ピエールドロンサールが開花です。まだこれは咲き始めですが…。
早めに摘み取ってグラスに飾って楽しんでいます。
ピエール・ドゥ・ロンサールの蕾が膨らんできました。 ( 2014年4月20日)
日付 2014年4月20日(日曜日)
天気・気温 曇り 最高気温12℃ 最低気温9℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 特に無し
管理人コメント
ピエール・ドゥ・ロンサールの蕾(つぼみ)が膨らんできました。

バラゾウムシに葉を何枚かやられましたが、
蕾の被害は今のところ無し。

一昨年のシュートからもこれだけ蕾が上がってくれるとは、
良い意味で期待を裏切ってくれています。

開花は5月中旬かな〜…?



[ 現在行っているピエール・ドゥ・ロンサールの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材(マイエンザ:えひめAI)を投入する時には少し水を与えています。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノは8月上旬に施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために8月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として行っているのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。

・土壌改良…有機マルチ。
泥はね防止や地温の安定など従来のマルチングの効果と同時に
土壌微生物が未熟な有機物を分解する際に発生させる炭酸ガスによって
光合成が促進されることを狙って、剪定枝や葉などをそのままマルチングしています。
まだ始めたばかりなので、効果は分かりません(汗)。

有機マルチを行うので、中耕や冬場の堆肥すき込みなど
土を掘り返す作業は行わないつもりです。
実際にこれが生育に吉と出るか凶と出るかは分かりません。

※有機マルチは生育に悪影響が出たため中止しています。
現在は植物性の堆肥でマルチングしてあります。
最新の写真・画像
ピエールドロンサールの蕾。
古いシュートから発生した蕾ですが、意外に花数が見込めそう。
ピエール・ドゥ・ロンサールの蕾(つぼみ)。 ( 2014年4月11日)
日付 2014年4月11日(金曜日)
天気・気温 曇り 最高気温16℃ 最低気温11℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 特に無し
管理人コメント
ピエール・ドゥ・ロンサールの蕾(つぼみ)が上がってきました。

ピエール・ドゥ・ロンサールは、昨年ベーサルシュートを発生させませんでした。
まぁ、思いっきり日陰になるところで育てているので仕方ないのかもしれませんが…。

なので、古いシュートがそのまま残っている状態で春を迎えました。

意外にも数多くの蕾が上がってきていて
このまま順調に育ってくれればそれなりの花数を期待できそうです。



[ 現在行っているピエール・ドゥ・ロンサールの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材(マイエンザ:えひめAI)を投入する時には少し水を与えています。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノは8月上旬に施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために8月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として行っているのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。

・土壌改良…有機マルチ。
泥はね防止や地温の安定など従来のマルチングの効果と同時に
土壌微生物が未熟な有機物を分解する際に発生させる炭酸ガスによって
光合成が促進されることを狙って、剪定枝や葉などをそのままマルチングしています。
まだ始めたばかりなので、効果は分かりません(汗)。

有機マルチを行うので、中耕や冬場の堆肥すき込みなど
土を掘り返す作業は行わないつもりです。
実際にこれが生育に吉と出るか凶と出るかは分かりません。

※有機マルチは生育に悪影響が出たため中止しています。
現在は植物性の堆肥でマルチングしてあります。
最新の写真・画像
ピエールドロンサールの蕾。
古いシュートから発生した蕾ですが、意外に花数が見込めそう。
ピエール・ドゥ・ロンサールの栽培日記再開します。 ( 2014年3月19日)
日付 2014年3月19日(水曜日)
天気・気温 曇り 最高気温16℃ 最低気温8℃
花の状態 芽吹き。
病害虫 特に無し
管理人コメント
ピエール・ドゥ・ロンサールの栽培日記を再開します。

昨年は株元からのシュートがあまり出ず、冬にはサイドシュートを誘引しました。
今年の花は、満開だった昨年ほどの花数が見込めないかもしれません。


まぁ、日照条件が悪い環境下で良く育ってくれているなぁ…というのが正直なところなので
過剰な期待をせずに見守っていこうと思っています。


[ 現在行っているピエール・ドゥ・ロンサールの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材(マイエンザ:えひめAI)を投入する時には少し水を与えています。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノは8月上旬に施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために8月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として行っているのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。

・土壌改良…有機マルチ。
泥はね防止や地温の安定など従来のマルチングの効果と同時に
土壌微生物が未熟な有機物を分解する際に発生させる炭酸ガスによって
光合成が促進されることを狙って、剪定枝や葉などをそのままマルチングしています。
まだ始めたばかりなので、効果は分かりません(汗)。

有機マルチを行うので、中耕や冬場の堆肥すき込みなど
土を掘り返す作業は行わないつもりです。
実際にこれが生育に吉と出るか凶と出るかは分かりません。

※有機マルチは生育に悪影響が出たため中止しています。
現在は植物性の堆肥でマルチングしてあります。
最新の写真・画像
2014年のピエールドゥロンサールの様子。葉が広がってきました。 ピエール・ドゥ・ロンサールの新芽。
2014年のピエール・ドゥ・ロンサールの様子。葉が広がってきました。
ピエール・ドゥ・ロンサールの新芽。
カミキリムシの幼虫に…。 ( 2013年10月13日)
日付 2013年10月13日(日曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温_℃ 最低気温_℃
花の状態 新芽が展開中。
病害虫 カミキリムシの幼虫の食害
管理人コメント
ピエール・ドゥ・ロンサールは黒点病(黒星病)によって葉を落としてしまったので、
株の充実を図るために夏剪定を行いました。
目論見通りに新芽が展開してきて、ワサワサと葉が茂ってきています。

出来上がったばかりの光合成細菌培養液を葉面散布しようと
噴霧器で作業をしていた時に、…発見しました。

株元に積もっている木くずを。

…やられたっ!

初めての経験ではあったのですが、
バラの病害虫について色々調べている中で知識として持っていた

カミキリムシの幼虫。

太い枝でも容赦無く食い荒らし、
下手をすれば薔薇を枯死に至らしめるほどの害虫。

「やばいやばい」と思いながら
状況を詳しく見てみると、どうも株元ではなくて枝先の方へ幼虫が向かっているみたい。

とにかく主要な枝ではありましたが、
枯死するよりはマシということでバッサリと株元から枝を切り取りました。

あとはカミキリムシの幼虫を探し出すのみ!

枝を短くカットしていくと、…いました。

思ったよりも小さかったです。

でも、この小さな幼虫が太い枝のかなりの部分を食害していましたから、
発見がもう少し遅れていたら被害は枝一本では済まなかったでしょうね〜…。

不幸中の幸いということで。

[ 現在行っているピエール・ドゥ・ロンサールの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材(マイエンザ:えひめAI)を投入する時には少し水を与えています。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノは8月上旬に施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために8月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として行っているのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。

・土壌改良…有機マルチ。
泥はね防止や地温の安定など従来のマルチングの効果と同時に
土壌微生物が未熟な有機物を分解する際に発生させる炭酸ガスによって
光合成が促進されることを狙って、剪定枝や葉などをそのままマルチングしています。
まだ始めたばかりなので、効果は分かりません(汗)。

有機マルチを行うので、中耕や冬場の堆肥すき込みなど
土を掘り返す作業は行わないつもりです。
実際にこれが生育に吉と出るか凶と出るかは分かりません。
最新の写真・画像
ピエール・ドゥ・ロンサールに住み着いていたカミキリムシの幼虫。 小さなカミキリムシの幼虫ですが、被害は結構大きかった…。
ピエールドロンサールに住み着いていたカミキリムシの幼虫。
カミキリムシの幼虫はまだ小さかったのですが、被害は結構大きかった…。
ピエールドゥロンサール秋の芽吹き ( 2013年9月26日)
日付 2013年9月26日(木曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温29.6℃ 最低気温23.4℃
花の状態 開花終了。新芽が…。
病害虫 黒点病(黒星病)
管理人コメント
ピエール・ドゥ・ロンサールの栽培日記を更新するのが約3か月ぶりですか…。
サボり過ぎ(汗)。
確かに梅雨から夏場にかけては例年のごとく黒点病(黒星病)が蔓延して葉を落とし
ほぼ丸坊主の状態になっていましたから、特に更新するところが無かったんですよね〜。

そろそろ暑さも落ち着いてきて、花は咲かないにしてももう一度葉を茂らせて木に養分を蓄えてもらわなければ!と、
ピエールの夏剪定を行ったのが約10日前。
昨日あたりから一斉に芽吹き始めました♪

今年は根元からのシュートを一本も出すことができなかったので、
育て方が悪かったかな…?と心配になっていました。
一斉に芽吹いてくる様を見ると、バラの生命力の強さに感心しますね。
最新の写真・画像
ピエールドロンサールの新芽。
生命力の強さに感心します。
ピエールドゥロンサールの栽培日記 ( 2013年6月14日)
日付 2013年6月14日(金曜日)
天気・気温 曇り 最高気温30.5℃ 最低気温23℃
花の状態 開花終了?( 何故かつぼみが… )
病害虫 黒点病(黒星病)、クロロシス(白化)、バラゾウムシ
管理人コメント
月曜日につぼみを発見したピエール・ドゥ・ロンサール。
雨が上がっていたので様子を見に庭に出てみると…。
見事にバラゾウムシの被害に遭っていました(涙)。
キレイは花が期待できないどころか、放置しておけばバラゾウムシを増殖させてしまうだけなので
泣く泣く蕾は摘み取りました。
一つだけ被害に遭っていない蕾があったので、それに期待しましょう。
最新の写真・画像
せっかくのピエールドゥロンサールの蕾(つぼみ)が… バラゾウムシの被害に遭ったピエールドゥロンサールのつぼみ
ピエールドロンサールの蕾(つぼみ)がせっかく付いたのに…→→→
見事にバラゾウムシの被害に遭いました(涙)
ピエールドゥロンサールの栽培日記 ( 2013年6月10日)
日付 2013年6月10日(月曜日)
天気・気温 曇り 最高気温23.7℃ 最低気温20.5℃
花の状態 開花終了?( 何故かつぼみが… )
病害虫 黒点病(黒星病)、クロロシス(白化)
管理人コメント
今年のピエールドゥロンサールは開花終了…、と思っていたのですが
花がら摘みを兼ねた剪定をした後に伸びた新芽から
なんと蕾が…!
返り咲きが見られるかもしれません。楽しみ♪
最新の写真・画像
今年の開花は終了したと思っていたピエールドゥロンサールに新たな蕾(つぼみ)が…!  
ピエールドロンサールの蕾(つぼみ)。返り咲きしてくれるのでしょうか…?
ピエールドゥロンサールの栽培日記 ( 2013年6月4日)
日付 2013年6月4日(火曜日)
天気・気温 晴れときどき曇り 最高気温24.3℃ 最低気温16.1℃
花の状態 開花終了
病害虫 黒点病(黒星病)、クロロシス(白化)、チュウレンジハバチ
管理人コメント
今日のピエールドゥロンサールは特に変化無し。
花後の剪定の跡から続々と新芽が伸びてきています。
黒点病(黒星病)にかかって落葉しているものがチラホラ見えたので、それらを拾いました。
病気によって落ちた葉は、次の病害虫を呼んでしまうので見つけたらなるべく早く拾っています。
最新の写真・画像
今日は写真無しです…。
今日は写真無しです…。
ピエールドゥロンサールの栽培日記 ( 2013年6月3日)
日付 2013年6月3日(月曜日)
天気・気温 曇りときどき晴れ 最高気温23℃ 最低気温18℃
花の状態 開花終了
病害虫 黒点病(黒星病)、クロロシス(マグネシウム不足?)
管理人コメント
ピエールドゥロンサールの今年の花は終了。見事な咲きっぷりでした。
昨年は開花終了後に黒点病(黒星病)にかかり随分葉を落としましたが、それでも翌年に満開になるのだから恐れ入ります。
さて、今年もまた開花終了後にちらほらと黒点病(黒星病)にかかった葉が見受けられます。
地植えで育てている以上は避けられないのか?薬剤散布は定期的に行っていたのですが…。
最新の写真・画像
黒星病(黒点病)の症状が出始めました。 クロロシス(白化)の症状が出ています。マグネシウム不足…?
黒点病(黒星病)の症状が出始めました。
クロロシス(白化)の症状が出ています。マグネシウム不足…?
チュウレンジハバチ(チュウレンジバチ)が産卵中…。写真撮影後に補殺しました(合掌)。 花がら摘みを兼ねた剪定の後、新芽が伸びてきました。
チュウレンジハバチが産卵中…。写真撮影後補殺しました(合掌)。
花がら摘みを兼ねた剪定の後、新芽が伸びてきました。
バラ栽培初心者の管理人が育てているバラたち
アブラハムダービーの育て方・栽培方法 アンブリッジローズの育て方・栽培方法 グラハムトーマスの育て方・栽培方法
アブラハムダービーの育て方・栽培方法 アンブリッジローズの育て方・栽培方法 グラハムトーマスの育て方・栽培方法
ボレロの育て方・栽培方法 ジュードジオブスキュアの育て方・栽培方法 ウィンダーメア(ウィンダミア)の育て方・栽培方法
ボレロの育て方・栽培方法 ジュード・ジ・オブスキュアの育て方・栽培方法 ウィンダーメアの育て方・栽培方法
白蓮の育て方・栽培方法 ピエールドゥロンサールの育て方・栽培方法 ブリーズの育て方・栽培方法
白蓮の育て方・栽培方法 ピエール・ドゥ・ロンサールの育て方・栽培方法 ブリーズの育て方・栽培方法
ロソマーネジャノンの育て方・栽培方法 ラ・パリジェンヌの育て方・栽培方法 ペッシュボンボンの育て方・栽培方法
ロソマーネ・ジャノンの育て方・栽培方法 ラパリジェンヌの育て方・栽培方法 ペッシュ・ボンボンの育て方・栽培方法
 
管理人おすすめのバラ用資材
茨城県産最高品質! 「 焼成硬質赤玉土 」 完熟植物性堆肥! 「 田舎の堆肥 」 光合成細菌体主成分の植物活性剤 「 土母(どうも) 」
バラの基本用土に最適!焼成硬質赤玉土の詳細ページへ 完熟植物性堆肥!「田舎の堆肥」詳細ページへ 光合成細菌体が主成分の植物活性剤!「土母(どうも)」
 
バラの品種別育て方・栽培方法
アイスバーグ [ Iceberg ]
アルパイン・サンセット
天の川
アマンダ [ Amanda ]
淡雪
アンブリッジローズ [ Ambridge Rose ]
アルバ・セミプレナ
アルベリック・バルビエ
葵(あおい)
アリア
アウグスタルイーゼ
アルテミス
アフロディーテ
アクロポリスロマンティカ
アルフォンスドーデ
アンティークレース
アンドレルノートル
アンブリン
アランティッチマーシュ
アシュロップシャイアラッド
アドマイアードミランダ
アブラハムダービー
 
イエスタデイ [ Yesterday ]
イシュタルの瞳
いおり
イブピアッチェ
イングリッシュガーデン
イエローチャールズオースチン
イングランズローズ
イングリッシュヘリテージ
イモータルジュノー
     
ウィンチェスター・キャシドラル
薄化粧
ヴェルティージュ
ウィンショッテン
ウィンダーメア
ウィリアムモーリス
ウィリアムシェークスピア2000
ウィリアムアンドキャサリン
ウィズレー2008
     
エスペランザ [ Esperanza ]
エトワールドゥエテルネル
エフルラージュ
エアフロイリッヒ
エブリン
エミリー
エレン
エマニエル(エマニュエル)
L.D.ブレスウェイト
エディター・マクファーランド
エース・オブ・ハーツ
 
オフェーリア [ Ophelia ]
オノリーヌ・ドゥ・ブラバン
オーストリアン・イエロー
オーストリアン・カッパー
オーギュスト・ルノワール
オーナードゥバルザック
オセロ
 
乾杯 [ Kanpai ]
カナリー・バード [ Canary Bird ]
カクテル [ Cocktail ]
かおりかざり
快挙
ガーデンオブローゼズ
カラメラ
ガートルードジェキル
カンタベリー
カントリーリビング
   
キフツゲート [ Kiftsgate ]
黄モッコウバラ
キュー・ランブラー [ Kew Rambler ]
ギィドゥモーパッサン
キャラメルアンティーク
キューガーデン
キアンチ
キャリアド
キャスリンモーレー
     
グリーンアイス [ Green Ice ]
クイーン・エリザベス
グラミス・キャッスル [ Glamis Castle ]
クレシーダ [ Cressida ]
クイーン・オブ・ザ・ムスク
グラハム・トーマス [ Graham Thomas ]
グロワール・デ・ムソー
クイーン・オブ・デンマーク
クリーミーエデン
黒蝶
クイーンオブスウェーデン
グレイス
クイーンアン
クイーンネファーティティ
クリストファーマーロウ
クレアローズ
クラウンプリンセスマルガリータ
クレアオースチン
クレア・オースティン
クロッカスローズ
       
胡蝶
ゴールデン・スリッパーズ
ゴールドマリー'84 [ Goldmarie '84 ]
コンテ・ドゥ・シャンボール
ゴールデン・ボーダー
コーヴェデイル
ゴルデルゼ
コレッタ
コスモス
コンテッサ
ゴールデンセレブレーション
コンテドゥシャンパーニュ
コテージローズ
コンスタンススプレイ
コンスタンススプライ
コーデリア
桜霞
サン・メイド [ Sun Maid ]
サマーウインド [ Sommerwind ]
サレット [ Salet ]
サンライトロマンティカ
サニーアンティーク
サントゥールロワイヤル
ザ・ダークレディ
ザ・シェパーデス
ザ・ウェッジウッドローズ
ザ・ジェラネスガーデナー
ザ・プリンス
ザスクワイヤ
ザ・ラーク・アセンディング
ザ・ミラー
ザ・ピルグリム
ザ・ハーバリスト
ザ・メイフラワー
ザ・プライオレス
ザ・ナン
サーエドワードエルガー
サージョンベッジャマン
ザ・リーブ
サマーソング
ザ・カントリーマン
サマースノー
サラバンド
 
ジュリア [ Julia's Rose ]
ジョイベルズ [ Joybells ]
シャリファ・アスマ [ Sharifa Asma ]
ジ・アレキサンドラ・ローズ
ジョン・クレア [ John Clare ]
シャルロット [ Charlotte ]
シロモコッコウバラ
ショウノスケバラ
シャポー・ドゥ・ナポレオン
シャルル・ドゥ・ミル
新雪
シティ・オブ・ヨーク [ City of York ]
しずく
しのぶれど
シーザー
ジャンジオノ
ジャネット
ジェントルハーマイオニー
シスターエリザベス
シャルロットオースチン
ジェームズギャルウェイ
ジュビリーセレブレーション
ジェーンオースチン
ジャックネッタ
シンフォニー
ジ・アレンウィックローズ
シンチレーション
ジェフハミルトン
ジュード・ジ・オブスキュア
ジュードディオブスキュア
シンベリン
 
スヴニール・ドゥ・アンネ・フランク
スカブローサ [ Scabrosa ]
スカーレット・ファイア [ Scarlet Fire ]
スヴニール・ドゥ・ラ・マルメゾン
スパニッシュ・ビューティ
スペクトラ [ Spectra ]
スーリールドゥモナリザ
スキャボロフェアー
スーザンウィリアムズエリス
スカイラーク
スノーグース
ストロベリーヒル
スワン
スウィートジュリエット
スピリットオブフリーダム
 
セプタード・アイル [ Scepter'd Isle ]
セレスティアル [ Celestial ]
セバスティアンクナイプ
センティッドエアー
セントスウィザン
セントセシリア
セレッシャル
 
ソレイユ・ドール [ Soleil d'Or ]
ソフィ・ドゥ・バヴィエール
ソフィーズローズ
 
ダブ [ Dove ]
タムオシャンター
タモラ
ダーシーバッセル
チャイコフスキー
チャールズレニーマッキントッシュ
チャールズオースチン
チャーミアン
チャールズダーウィン
チョーサー
チャールストン
 
つるアイスバーグ [ Iceberg Climbing ]
つるサマースノー
つるミッシェル・メイアン
つるエディター・マクファーランド
つるデンティ・ベス
つるサラバンド
つるチャールストン
つるミミエデン
デンティ・ベス [ Dainty Bess ]
テリハノイバラ
てまり
ティージングジョージア
ティークリッパー
     
トック・ルージュ [ Toque Rouge ]
トラディスカント [ Tradescant ]
ドン・ファン [ Don Juan ]
トゥールーズロートレック
トランクウィリティー
トロワラス
   
       
ニコロ・パガニーニ
ニュー・ドーン [ New Dawn ]
   
       
ネージュ・パルファム [ Neige Parfum ]
ネバダ [ Nevada ]
ネネ
 
ノイバラ [ R. multiflora ]
のぞみ
ノヴァーリス
 
パパ・メイアン [ Papa Meilland ]
バレリーナ [ Ballerina ]
バフ・ビューティ [ Buff Beauty ]
パット・オースティン [ Pat Austin ]
ハッピー・チャイルド [ Happy Child ]
ハトヤバラ
ハマナス [ R. rugosa ]
羽衣
花見小路
バイランド
バロック
ハイディクルムローズ
ハニーキャラメル
パットオースチン
ハーロウカー
バターカップ
ハイドホール
     
ピエール・ドゥ・ロンサール
ピース [ Peace ]
ピーチ・ブロッサム [ Peach Blossom ]
白蓮
ヒュー・ディクソン [ Hugh Dickson ]
ピンクヴェルティージュ
ピンクイブピアッチェ
ヒースクリフ
ブリーズ [ Brise ]
ブライダル・ピンク [ Bridal Pink ]
プリンセス・ドゥ・モナコ
ブルー・バユー [ Blue Bajou ]
ブルー・ムーン [ Blue Moon ]
ブルー・リボン [ Blue Ribbon ]
ブラック・ティー [ Black Tea ]
プリンス・メイアンディナ
プスタ [ Pussta ]
フリュイテ [ Fruite ]
プリンセス・ミチコ
フリージア [ Friesia ]
粉粧楼(フンショウロウ)
ファンタン・ラトゥール [ Fantin-Latour ]
ブルドゥパルファム
フレグランスオブフレグランシズ
ファーストブルー
プチトリアノン
ブランピエールドゥロンサール
フェアービアンカ
ブライススピリット
フランシーヌオースチン
ファイティングテメレア
ブラザーカドフィール
フォールスタッフ
フィッシャーマンズフレンド
プラウドタイターニア
 
ペッシュ・ボンボン [ Peche Bonbons ]
ベルロマンティカ
ヘルムート・シュミット
ヘブンリー・ロザリンド
ベル・ストーリー [ Belle Story ]
ペルディータ [ Perdita ]
ペルシアン・イエロー
ポール・ネイロン [ Paul Neyron ]
ポンポン・ドゥ・パリ
ポール・リコー [ Paul Ricault ]
ポールズ・スカーレット・クライマー
ホワイトマジック
ポシェット
ポンポネッラ
ポルカ
ボレロ
ホープスアンドドリームズ
ボスコベル
ポートサンライト
ホワイト・クリスマス
   
マチルダ [ Matilda ]
マウント・シャスタ [ Mount Shasta ]
マガリ [ Magali ]
マダム・ヴィオレ [ Mme. Violet ]
マデロン [ Madelon ]
マーゴ・コスター [ Margo Koster ]
マジョレット [ Marjorette ]
マックス・グラフ [ Max Graf ]
マダム・アルディ [ Mme. Hardy ]
マレシャル・ニール [ Marechal Niel ]
まいひめ
マリアテレジア
マイガーデン
マサコ(エグランティーヌ)
   
ミスター・リンカーン [ Mr. Lincoln ]
ミリアーナ [ Miriana ]
ミセス・ジョン・レイン
みやこ
みさき
ミケランジェロ
ミミエデン
 
ムーンスプライト [ Moonsprite ]
ムンステッドウッド
   
メアリー・ウェッブ [ Mary Webb ]
メアリーローズ
メアリーマグダリン
メイドマリオン
モリノー [ Molineux ]
モッコウバラ(木香薔薇)
モリイバラ [ R. jasminoides ]
モンジャルダンエマメゾン
モリニュー
     
ヤングリシダス
     
ゆうぜん
     
ヨーロピアーナ [ Europeana ]
ヨハンシュトラウス
   
ラ・パリジェンヌ [ La Parisienne ]
緑光
ラ・フランス [ La France ]
ライラック・ローズ [ Lilac Rose ]
ラマルク [ Lamarque ]
ラ・レーヌ・ヴィクトリア
ラテアート
ラテールヴェール
ラムのつぶやき
ラプティットポワール
ラジオタイムズ
 
リアンダー
     
ルイ・ド・フューネ [ Louis de Funes ]
ルージュロワイヤル
ルージュピエールドゥロンサール
るる
レディ・メイアンディナ
レディオ・タイムズ [ Radio Times ]
レディ・ヒリンドン [ Lady Hillingdon ]
レッドレオナルドダビンチ
レオナルドダビンチ
レディーオブシャーロット
レディエマハミルトン
レディソールズベリー
レディーオブメギンチ
     
ローブリッター [ Raubritter ]
ロサ・モスカータ [ R.moschata ]
ロサ・ギガンテア [ R.gigantea ]
ロイヤルプリンセス
ロマンティックアンティーク
ロートケプヘン
ロマンティックレース
ロソマーネ・ジャノン
ロイヤルジュビリー
ローズオブピカーディ
ワイズ・ポーシャ [ Wise Portia ]
わかな
ワイルドイブ
 
       
       
バラの育て方・栽培方法 バラ栽培のコツ バラ栽培の道具 バラ栽培に役立つウェブサイト・ホームページ・ブログなど
バラの病気 バラの害虫 バラ苗販売店・専門店 全国のローズガーデン
c2013 しゅんた All rights reserved.
プライバシーポリシー     運営者情報     ヘルプ     お問い合わせ