バラ栽培初心者のサイト [ ロザリアン(バラ愛好家)への道 ]
バラ栽培初心者のサイト [ ロザリアンへの道 ( The road to rosarian ) ]は、バラ栽培初心者の管理人がロザリアン(バラ愛好家)を目指して日々のバラ管理の様子を記録するサイトです。
バラの育て方や上手に咲かせるコツなどを調べ、失敗を繰り返しながらバラ栽培家として成長していく(?)管理人を温かく見守って下さいね。
ジュードジオブスキュアの育て方・栽培方法
バラ栽培の知識
管理人が書籍やネット上の情報、実際の栽培経験をもとに得たバラ栽培の知識を紹介するページです。
ジュードジオブスキュア管理人による最新の栽培日記
母の日の花束を作りました。 ( 2015年5月11日)
日付 2015年5月11日(月曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温_℃ 最低気温_℃
花の状態 開花♪
病害虫 害虫による蕾や葉の食害
管理人コメント
ジュードジオブスキュアやグラハムトーマス、
レディエマハミルトンなど
黄色やオレンジ系のバラをメインにして
母の日の花束を作りました。


[ ジュードジオブスキュアの現在の育て方・栽培方法 」
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません→真夏に日照りが続いた時には1週間に1度たっぷり水やり。
・肥料…今年は液肥をメインに与えていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に株元から約50cmくらいのところで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→害虫を捕食するクモやハチ、トカゲなどが増えてきたのでほとんど捕殺していません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
・土壌改良…pHが酸性に傾いていたので苦土石灰を施して調整しました。
最新の写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュア開花。
とても良い香りです。
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
オレンジ・黄色系のバラをメインに母の日の花束を作りました。
とても香りの良い花束になりました。
ジュード・ジ・オブスキュアの育て方
ジュードジオブスキュア栽培のための基本情報
ジュード・ジ・オブスキュア ( Jude the Obscure )
ジュードジオブスキュアの作出国・作出者(作出会社)・作出年
作出国 : イギリス(英)、 作出者 : デビッド・オースチン、 作出年 : 1995年
ジュードジオブスキュアの花の系統
イングリッシュ・ローズ(四季咲き)
ジュードジオブスキュアの樹形・樹高
樹形 : 半つる性(シュラブ・ローズ)、 樹高 : 1.8m
ジュードジオブスキュアの花色・花形・花の大きさ・香り
花色 : アプリコット〜淡い黄色、 花形 : ディープカップ咲き、 花の大きさ : 中輪、 香り : フルーツの強香
管理人コメント
ジュードジオブスキュアは、コロンとしたディープカップの花形が特徴のイングリッシュローズです。
特筆すべきはその香りで、デビッド・オースチン社のサイトでは
「強烈なシトラス香の混じったグアバと甘口の白ワインを思わせる香り」と表現されています。
株も強健で小型のつるバラとして仕立てることもできます。
※2013年10月に秋苗を購入。育てるのが楽しみです。
ジュードジオブスキュアの写真ギャラリー
ジュードジオブスキュア2014年の一番花。
ジュードジオブスキュアはディープカップ咲き。
ジュードジオブスキュアは香りが良いですね。
ジュードジオブスキュアの写真です。
ジュードジオブスキュアの夏の花の写真・画像 ジュードジオブスキュアの写真・画像 ジュードジオブスキュアの9月の花 ジュードジオブスキュアの9月の花。
ジュードジオブスキュアの夏の花。
ジュードジオブスキュアの夏の花そのA。
ジュードジオブスキュア9月の花。
ジュードジオブスキュア9月の花そのA。
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアの水やり方法
地植えのジュードジオブスキュアには、植え付け時以外はほとんど水やりの必要はありません。雨による水分で十分。
鉢植えのジュードジオブスキュアには、土の表面が乾いたらたっぷりと水やりをしてあげましょう。
ジュードジオブスキュアの肥料の与え方
ジュードジオブスキュアは四季咲き性なので、定期的な追肥を与えたほうが良いでしょう。
また、土壌改良を兼ねて冬季に元肥を与える作業(堆肥を用土に混ぜ込む作業)をやっておきたいですね。
元肥は、12月〜1月ころにかけて株元から約40cm離れた場所に直径40cm×深さ40cm程度の穴を掘って、
堆肥を入れ、掘り上げた土とよく混ぜて埋め戻します。
追肥は、月1回程度緩効性肥料を与えましょう(ただし、つぼみが色付いてきたら肥料は与えない)。
[ バラの肥料(化成肥料) ]
バラの家IB肥料 … プロの鉢物農家も使用している緩効性化成肥料です。チッソ・リン酸・カリのバランスが良いです。
マグァンプK 大粒 … 土に混ぜ込むことで約2年間の効き目が期待できる緩効性化成肥料です。リン酸多め。マグネシウム配合。
ハイポネックスハイグレード バラ [ 液体肥料 ] … バラの生育に必要な15種類の栄養素をバランス良く配合した液体肥料です。
メネデール … バラに最適な植物活力素。苗の植え付け・植え替え時や挿し木の際に使います。もちろん日々の管理でも。
[ バラの肥料(有機肥料) ]
バイオゴールドセレクション バラ用 … 薔薇用の有機肥料としてはかなり有名。価格は高めですがそれだけの効果は期待できます。
ハイポネックス バラ専用肥料 … 土壌の有用微生物に活性効果のある100%天然由来の有機肥料です。
ローズスタート … イングリッシュローズで有名なデビッド・オースチン社のブランド名を冠す有機肥料です。
・ブラドミン5 … 管理人が使用している有機ぼかし肥料。川合肥料オンラインショップで購入できます。
バッドグアノ ロイヤル … リン酸を多く含む有機肥料です。コウモリのフン。
ジュードジオブスキュアの剪定・誘引
ジュードジオブスキュアは、半つる性で樹高が2mくらいになります。
(株が成熟してくると更に大型化する場合もあります)
剪定によって好みの樹形に仕立てることができる品種です。
ブッシュ樹形としてコンパクトに仕立てる場合には
冬の休眠期に樹高が約40cm程度になるように強剪定を施します。
シュラブ樹形で仕立てる場合は、冬剪定として休眠期に全体の樹高が1/2程度になるように枝を切り戻します。
つるバラとして仕立てる場合は冬に強剪定は行わず枯れ枝や弱々しい枝の整理を行い、フェンスやアーチに誘引します。
ジュードジオブスキュアの冬剪定の方法
ジュードジオブスキュアは夏場以降に花付きがやや不安定になります。
夏剪定を行ったからといって必ず秋バラを楽しめるとは限りません。
咲いたらラッキー、くらいの感覚で接するのが良いです。
ジュードジオブスキュアの夏剪定の方法
[ バラの剪定・誘引に使用する道具・器具類 ]
岡恒 剪定鋏 200mm … プロも愛用する剪定ばさみです。良く切れる剪定ばさみは切り口が傷まず、枯れ込む心配が少なくなります。
岡恒 剪定のこぎり 200mm … 剪定ばさみでは切れないくらいに太い枝を剪定する時には、この剪定ノコギリが便利です。
BRIERS皮手袋ウォッシャブルガーデナー … バラの棘(とげ)が気になるならコレ。水洗いできるのも良いですね。
Bells More ローズフック … つるバラの誘引が簡単にできるローズフックです。
ジュードジオブスキュアの病害虫予防・対策(薬剤散布)
ジュードジオブスキュアは病害虫への耐性が強い薔薇です。
しかし、より良い生育を望むのであれば病害虫の対策をしっかりと行いましょう。
[ バラの黒点病(黒星病)対策の薬剤・農薬 ]
サプロール … 黒点病(黒星病)に対する予防効果と治療効果を発揮する薬剤です。展着剤の「ダイン」との併用がオススメ。
サルバトーレ … 黒点病(黒星病)に対する治療薬。発病後の散布でも防除が可能な薬剤です。
アタックワンAL950ml … 黒点病(黒星病)、うどん粉病、ハダニ、アブラムシ、毛虫に良く効くスプレータイプの薬剤です。
ダニコール … 広範囲の病気に防除効果をあらわす総合殺菌剤です。
ジマンダイセン …黒点病(黒星病)の予防農薬です。
[ バラのうどんこ病対策の薬剤・農薬 ]
トップジン … うどん粉病と黒点病の薬剤散布ローテーションに。
カリグリーン … 初期のうどん粉病に効果的な薬剤です。
サンヨール乳剤 … 病害虫の耐性が付きづらく薬害が出にくいのが特徴。
アーリーセーフ … 天然由来の有効成分。
[ バラの害虫対策の薬剤・農薬 ]
スミチオン … スリップス(アザミウマ)・アブラムシ・カイガラムシ・ヨトウムシ・コガネムシ・アオムシ・バラゾウムシ等に対する殺虫剤。
オルトランDX粒剤 … 土にばら撒くタイプの薬剤です。アブラムシやコガネムシの幼虫に効果有り。
ベニカ水溶剤 … 浸透移行性の殺虫剤です。スリップス(アザミウマ)・アブラムシ・コガネムシ等に有効。
ダニ太郎 … ハダニ・サビダニなどに効果のある殺ダニ剤です。
コロマイト … ハダニ・ハモグリバエ・コナジラミに効果のある殺ダニ剤です。

はじめてでも簡単! 楽しいバラづくり ローズレッスン12か月 (別冊NHK趣味の園芸)

超図解!よくわかるバラの剪定講座 (GEIBUN MOOKS 870 GARDEN SERIES 3)

バラ大図鑑 (別冊NHK趣味の園芸)

美しく病気に強いバラ―選りすぐりの200品種と育て方のコツ (別冊NHK趣味の園芸)

ジュードジオブスキュア過去の栽培日記
ジュードジオブスキュア開花♪ ( 2015年5月9日)
日付 2015年5月9日(土曜日)
天気・気温 くもり 最高気温21℃ 最低気温16℃
花の状態 開花♪
病害虫 害虫による蕾や葉の食害
管理人コメント
ジュードジオブスキュアが開花です♪

あまり昨日と変化がありませんね(汗)。

でも、ジュードはここからほとんど開きません。
ディープカップの花形を保ったまま、ある日バサッと散ります。

久々にその香りを嗅ぐと
「こんなに強かったっけ?」と
ビックリするくらいの強香。
しかも、素晴らしいフルーツ香。

イングリッシュローズは花の美しさはもちろん、
香りの良い品種も多いですよね。

明日は母の日なので、
ジュードジオブスキュアとグラハムトーマス、
ゴールデンセレブレーションあたりで
黄色系の花束でも作ってプレゼントしようかな?


[ ジュードジオブスキュアの現在の育て方・栽培方法 」
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません→真夏に日照りが続いた時には1週間に1度たっぷり水やり。
・肥料…今年は液肥をメインに与えていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に株元から約50cmくらいのところで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→害虫を捕食するクモやハチ、トカゲなどが増えてきたのでほとんど捕殺していません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
・土壌改良…pHが酸性に傾いていたので苦土石灰を施して調整しました。
最新の写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュア2015年の一番花です。
ディープカップ咲きですねぇ。
ジュードジオブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアの写真・画像
強烈なフルーツ香がします。
母の日の花束に使う予定です。
ジュードジオブスキュアがもうちょっとで開花。 ( 2015年5月8日)
日付 2015年5月8日(金曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温24℃ 最低気温16℃
花の状態 蕾(つぼみ)。
病害虫 害虫による蕾や葉の食害
管理人コメント
ジュードジオブスキュアがもうちょっとで開花します。

おそらく明日。

明日まで待ってから開花の様子をアップすれば良かったのですが、
何とももどかしい感じで蕾が開きかけていたので
写真に撮ってみました。

あぁ…待ち遠しい。


[ ジュードジオブスキュアの現在の育て方・栽培方法 」
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません→真夏に日照りが続いた時には1週間に1度たっぷり水やり。
・肥料…今年は液肥をメインに与えていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に株元から約50cmくらいのところで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→害虫を捕食するクモやハチ、トカゲなどが増えてきたのでほとんど捕殺していません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
・土壌改良…pHが酸性に傾いていたので苦土石灰を施して調整しました。
最新の写真・画像
ジュードジオブスキュアが開花間近です。
開花が待ち遠しいなぁ…。
ジュードジオブスキュアが開花間近。 ( 2015年5月5日)
日付 2015年5月5日(火曜日)
天気・気温 くもり 最高気温23℃ 最低気温17℃
花の状態 蕾(つぼみ)。
病害虫 特になし
管理人コメント
ジュードジオブスキュアがようやく開花間近です。

他のイングリッシュローズが続々と開花するなか、
ジュードジオブスキュアはなかなか蕾が膨らんできませんでした。
まぁ、昨年も開花は5月9日だったので
特別遅いというわけでは無いんですけどね。

開花を楽しみにしている薔薇なので
とても待ち遠しいです。


[ ジュードジオブスキュアの現在の育て方・栽培方法 」
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません→真夏に日照りが続いた時には1週間に1度たっぷり水やり。
・肥料…今年は液肥をメインに与えていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に株元から約50cmくらいのところで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→害虫を捕食するクモやハチ、トカゲなどが増えてきたのでほとんど捕殺していません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
・土壌改良…pHが酸性に傾いていたので苦土石灰を施して調整しました。
最新の写真・画像
ジュードジオブスキュアが開花間近です。
開花が待ち遠しいなぁ…。
ジュードジオブスキュアはうどん粉病への耐性がありそうです。 ( 2015年4月19日)
日付 2015年4月19日(日曜日)
天気・気温 くもり 最高気温17℃ 最低気温9℃
花の状態 蕾(つぼみ)。
病害虫 特になし
管理人コメント
ジュードジオブスキュアはうどん粉病への耐性がありそうです。

管理人の失敗で窒素過多にしてしまい、
他のバラでうどん粉病を誘発。

しかし、ジュードジオブスキュアにはうどん粉病の症状は出ませんでした。

地植えで育てているので
鉢植えよりはうどん粉病にかかりづらい環境だったとはいえ
ウドンコ病への耐性はあると考えて良さそうです。

まだ蕾は小さいですが、
開花を楽しみに待とうと思います。


[ ジュードジオブスキュアの現在の育て方・栽培方法 」
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません→真夏に日照りが続いた時には1週間に1度たっぷり水やり。
・肥料…今年は液肥をメインに与えていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に株元から約50cmくらいのところで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→害虫を捕食するクモやハチ、トカゲなどが増えてきたのでほとんど捕殺していません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
・土壌改良…pHが酸性に傾いていたので苦土石灰を施して調整しました。
最新の写真・画像
ジュードジオブスキュアはうどん粉病への耐性がありそうです。
他のバラがうどん粉病にかかる中、ジュードの葉に症状は見当たりません。
ジュードジオブスキュアの小さな蕾。 ( 2015年4月14日)
日付 2015年4月14日(火曜日)
天気・気温 雨 最高気温16℃ 最低気温12℃
花の状態 蕾(つぼみ)。
病害虫 特になし
管理人コメント
ジュードジオブスキュアの小さな蕾を発見しました。

でもね〜…、何か株に勢いが無いんですよ。
病害虫の被害に遭っているわけではないし、
葉の状態だって悪くは無い。

けど、樹勢が悪い。
シュートが思ったほど伸びない。

原因が分からないので対処のしようが無いし、
まぁ…そもそも管理人の思い過ごしかもしれません。

とりあえず蕾はあることだし、様子を見よう。

でも、念のために今年は挿し木に挑戦して
万が一の事態(枯死)に備えよう。


[ ジュードジオブスキュアの現在の育て方・栽培方法 」
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません→真夏に日照りが続いた時には1週間に1度たっぷり水やり。
・肥料…今年は液肥をメインに与えていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に株元から約50cmくらいのところで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→害虫を捕食するクモやハチ、トカゲなどが増えてきたのでほとんど捕殺していません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
・土壌改良…pHが酸性に傾いていたので苦土石灰を施して調整しました。
最新の写真・画像
ジュードジオブスキュアの小さな蕾。
株に勢いが無いのがやや気がかりですが、様子を見ましょう。
雨上がりは液肥のベストタイミング? ( 2015年3月17日)
日付 2015年3月17日(火曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温19℃ 最低気温9℃
花の状態 芽吹き
病害虫 特になし
管理人コメント
昨年はジュードジオブスキュアの魅力を存分に感じることができました。
あと1か月半ほどであの素晴らしい香りに再び出会えると思うと、
何かワクワクします。


さて、今日は昨日まで降っていた雨が止み、晴れて暖かくなるようです。

このような雨上がりの晴れた暖かい一日は
液肥を与えるにはベストタイミングなのでは?と思います。
その理由は、

・土が均一に湿っているので液肥が染み込みやすい(肥料ムラが発生しづらい)。
・雨に溶け込んでいる酸素によって土中酸素濃度が高まり、根の呼吸・土壌微生物の呼吸が活発化している。
・晴れて光合成が活発化するので、根の活性も高まる。
・葉の蒸散作用で肥料の吸い上げが良くなる。

思いつくだけで、こんな感じ。

結構早起きして延々と液肥を与えていました。

与えた液肥は、最近購入した

「多木有機液肥」。

アミノ酸(プロリン)や核酸(ウラシル)を配合した有機液肥で、
楽天市場での評判(口コミ・レビュー)がとても良い肥料だったので気になっていたんです。

で、購入。

先週に初めて液肥を与えて、今回で2回目。
効果が実感できたわけではありませんが、使い勝手には満足しています。

地植えの薔薇には植物性堆肥やもみがらでマルチングをしてあります。
固形肥料だとマルチングをどかして施肥する必要がありましたが、
液肥ならマルチングの上から与えてもスーッと染み込んでくれます。

これはとても有り難い。

今年からはできるだけ土壌内に肥料成分を残留させないようにと思っているので
(土壌内の肥料成分はC/N比を下げ、土壌病害の原因になるのでは?と思っています)
液肥のようにスッと染み込んでサッと植物に利用される形態がベスト。

ややコスト高になる可能性はありますが、
多木有機液肥をメインの肥料にしようと思っています。
多木有機液肥


[ ジュードジオブスキュアの現在の育て方・栽培方法 」
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません→真夏に日照りが続いた時には1週間に1度たっぷり水やり。
・肥料…今年は液肥をメインに与えていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に株元から約50cmくらいのところで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→害虫を捕食するクモやハチ、トカゲなどが増えてきたのでほとんど捕殺していません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
・土壌改良…pHが酸性に傾いていたので苦土石灰を施して調整しました。
最新の写真・画像
ジュードジオブスキュアが芽吹き始めました。
今年のメイン肥料、多木有機液肥です。
ジュードジオブスキュアの香りが一層強く。 ( 2014年9月23日)
日付 2014年9月23日(火曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温27℃ 最低気温17℃
花の状態 開花♪
病害虫 特になし
管理人コメント
ジュードジオブスキュアがまた開花です。

早速カットして部屋に飾っていますが、
フルーティーな香りで満たされています。
涼しくなってきてから咲いた花だからか、
より一層香りが強くなったように感じます。

これでジュードジオブスキュアの蕾は一つも無くなりました。

花がら摘みをしたところから芽吹いて花が咲くまで
およそ一か月半。

もう一回、この素晴らしい香りに出会えるかなぁ…。


[ ジュードジオブスキュアの現在の育て方・栽培方法 」
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません→真夏に日照りが続いた時には1週間に1度たっぷり水やり。
・肥料…お礼肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥しました(6月上旬)→秋に向けての追肥としてぼかし肥料を施肥(8月末)。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定→夏剪定はせずに花がら摘みを継続。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→害虫を捕食するクモやハチ、トカゲなどが増えてきたのでほとんど捕殺していません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
・土壌改良…pHが酸性に傾いていたので苦土石灰を施して調整しました。
最新の写真・画像
ジュード・ジ・オブスキュアの写真・画像 ジュード・ジ・オブスキュアの写真・画像
ジュードジオブスキュアがまた開花。
早速摘み取って部屋に飾っていますが、本当に素晴らしい香りです。
ジュードジオブスキュアがまた開花。 ( 2014年9月18日)
日付 2014年9月18日(木曜日)
天気・気温 曇り 最高気温26℃ 最低気温22℃
花の状態 開花♪
病害虫 イラガの幼虫による葉や蕾の食害
管理人コメント
ジュードジオブスキュアがまた開花しました。

3日前に咲いた花はやや形が崩れていましたが、
今回咲いた花は本来のコロっとしたカップ咲きでした。

春の一番花と比べるとまだ花弁の数が少ない感じですが、
十分にキレイだと思います。

香りも素晴らしいし。

今日咲いた花は、早速摘み取ってプレゼントする予定。

花がら摘みをして、
うまく芽吹いてくれればもう一度くらい
開花してくれるかもしれませんね。


[ ジュードジオブスキュアの現在の育て方・栽培方法 」
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…お礼肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥しました(6月上旬)。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
ジュードジオブスキュアがまた開花。
花形は本来のコロンとしたカップ咲きになりました。
ジュードジオブスキュアの9月の花。 ( 2014年9月15日)
日付 2014年9月15日(月曜日)
天気・気温 曇り 最高気温28℃ 最低気温20℃
花の状態 開花♪
病害虫 イラガの幼虫による葉や蕾の食害
管理人コメント
ジュードジオブスキュアが開花しました♪

ジュードジオブスキュアも他のバラと同様に
夏剪定をせずに花がら摘みを継続しています。

よって、咲き揃うことは無くポツポツと咲きます。

今回咲いた花はやや花形が歪んでいる感じでした。

ただ、香りは素晴らしい。

本当に美味しそうな果物の香りがするんですよね〜。

見た目にはややインパクトに欠ける薔薇なのですが、
この香りを一度嗅ぐと、このバラが咲くのが楽しみで仕方なくなります。


[ ジュードジオブスキュアの現在の育て方・栽培方法 」
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…お礼肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥しました(6月上旬)。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
ジュードジオブスキュアが開花。
花形がやや歪んでいて見た目はイマイチ。でも香りは絶品。
ジュードジオブスキュアがポツリと開花。 ( 2014年8月31日)
日付 2014年8月31日(日曜日)
天気・気温 曇り 最高気温31℃ 最低気温24℃
花の状態 ポツリと開花♪
病害虫 イラガの幼虫による葉や蕾の食害
管理人コメント
ジュードジオブスキュアがポツリと開花しました♪

ここ一週間くらい涼しかったせいか、
少し花弁の数が多くなってきた感じです。
(因果関係は分かりませんけどね…)

今回咲いた花は、新芽の時に害虫の被害に遭ったので
花のすぐ下の葉っぱがほとんどありません(汗)。

それでも、まあまあキレイな花が咲いたので良かったかな。

昨年に秋苗を買って育て始めたジュードジオブスキュアですが、
おおむね順調に育ってくれています。

夏にイラガの幼虫に集中攻撃を食らって
下葉はほぼ丸坊主になってしまいましたが、
しっかりとしたシュートが3本立ち上がっていて
今回咲いた花もそのシュートから出た新芽から咲いたものです。

黒点病やうどんこ病に関しては、
ほぼ症状が皆無でした。
アブラハムダービーやアンブリッジローズ、グラハムトーマスなど
他のERは黒点病で下葉を落としたので、
黒点病の耐性に関してはイングリッシュローズの中でも強い部類に入るのかな?と。

無農薬栽培&ほとんど放置の状態であることを考えると、
十分に立派な生育だと思っています。

これからの課題は、
ジュードジオブスキュアをどのように仕立てるのか?ということ。

自然樹形で大型のシュラブとして育てるのか、
小型のつるバラとして誘引するか、
それともオベリスクなどに誘引して、限定した中で育てるのか。

現在はすぐ隣りにERのウィンダーメアと
ギヨーのロソマーネジャノンが植わっていて
かなり窮屈な感じになっています。

将来的には移植も含めて考えていかなければ…。


[ ジュードジオブスキュアの現在の育て方・栽培方法 」
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…お礼肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥しました(6月上旬)。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
ジュードジオブスキュアがポツリと開花。
ここ最近涼しかったせいか、本来のアプリコット色になりました。
ジュードジオブスキュアの三番花が開花♪ ( 2014年8月4日)
日付 2014年8月4日(月曜日)
天気・気温 雨のち曇り 最高気温30℃ 最低気温25℃
花の状態 三番花開花♪
病害虫 イラガの幼虫による葉や蕾の食害
管理人コメント
ジュードジオブスキュアの三番花が開花しました♪

さすがに真夏ですから、立派な花は期待できません。
色も淡く、小ぶりで、花弁の数も少ないです。

まぁ、これは一番花の充実した姿を見ているから言えることなんですけどね(汗)。

何の花かを知らされずに今回咲いた花を見たら、
十分に綺麗だと感じることでしょう。

さて、ジュードジオブスキュアの株の状態ですが…、
イラガの幼虫にやられました(涙)。

刺されると超痛い「デンキムシ」ってヤツです。

7〜8匹のイラガの幼虫がよってたかって
ジュードジオブスキュアの葉を食害。

下葉はほとんど丸坊主に…(涙)。

そんな中で咲いてくれた花なので、
「よく頑張ったなぁ…」と褒めてやりたい。


[ ジュードジオブスキュアの現在の育て方・栽培方法 」
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…お礼肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥しました(6月上旬)。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
ジュードジオブスキュアの三番花が開花しました。
色が淡いですね〜。違うバラみたい(汗)。
ジュードジオブスキュアの二番花が開花♪ ( 2014年6月19日)
日付 2014年6月19日(木曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温26℃ 最低気温17℃
花の状態 二番花開花♪
病害虫 イモムシ類による葉や蕾の食害
管理人コメント
ジュードジオブスキュアの二番花が開花しました♪

アプリコット色のカップ咲きの花で、香りも良い、



…のですが。

やはり一番花と比べると見劣りするかな?という感じ。

下に写真を載せていますが、
左側が二番花の写真で右側が一番花の写真。

花の大きさ・花形・花弁の質・香り…
全てにおいて一番花の方が良かった。

まぁ、バラは基本的にそういったものですから仕方がありませんけどね。

ジュードジオブスキュアに関しては、
株が順調に育ってくれているのでそちらの方が嬉しい。

葉や蕾を食害されていることを除けば
病害虫の影響をほとんど受けていないのも良いですね。

無農薬だし、ほとんど放置して育てているのに…(汗)。


[ ジュードジオブスキュアの現在の育て方・栽培方法 」
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…お礼肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥しました(6月上旬)。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
ジュードジオブスキュアの二番花が開花しました。
今年5月のジュードジオブスキュアの一番花の写真。比較すると…。
二番花もカップ咲きですが、やや浅い感じ。
一番花はコロコロとしたカップ咲きでした。
ジュードジオブスキュアの二番花が開花間近です。 ( 2014年6月17日)
日付 2014年6月17日(火曜日)
天気・気温 くもり 最高気温26℃ 最低気温10℃
花の状態 一番花終了→二番花開花間近
病害虫 イモムシ類による葉や蕾の食害
管理人コメント
ジュードジオブスキュアの二番花が開花間近になっています。

今年の春先では最も生育が遅れていると感じていたのですが、
暖かくなってきてから株元からシュートが発生して
今では一番元気の良さを感じさせる株になっています。

いくつか二番花を咲かせてくれたのですが、
タイミングを逸してしまったので写真は無し(汗)。

とりあえず、明日・明後日には咲きそうな蕾を撮影しました。

しかし、中にはイモムシ類に
食害されてしまった残念な蕾も…。

まぁ、無農薬で育てているのですからこの辺は仕方がないですよね。


[ ジュードジオブスキュアの現在の育て方・栽培方法 」
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…お礼肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥しました(6月上旬)。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
ジュードジオブスキュアの二番花が開花しそうです。
虫食いでボロボロの蕾もいくつかあります。
光合成細菌体、土母(どうも)を購入。 ( 2014年6月6日)
日付 2014年6月6日(金曜日)
天気・気温 くもり 最高気温27℃ 最低気温18℃
花の状態 一番花終了
病害虫 特になし
管理人コメント
光合成細菌体、土母(どうも)
楽天市場のプランティーションイワモトさんから購入しました。

植物の活性剤として使用するもので、
土壌の有益な微生物を増殖させる作用があり
土の生態系をバランス良くしてくれるそうです。

バラの新芽を使って光合成細菌を培養していますが、
芽かきだけだと大した量にならないので
出来上がる光合成細菌培養液も少量でした。

さらに、時間が結構かかる(汗)。

なので、光合成細菌体が主要成分の土母を購入することにしたんです。

土母は原液のままでも、
希釈して散布することもできるので
使い勝手が良さそうです。

バラの無農薬栽培&有機栽培には
有用微生物の働きは必要不可欠。

劇的な効果を期待できるものではないでしょうけど、
使い続けて土の環境を整えていこうと思っています。

植物活性剤 【土母】(どうも) 200ml
植物活性剤 【土母】(どうも) 1L
植物活性剤 【土母】(どうも) 4L


[ ジュードジオブスキュア現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に植物性堆肥でマルチング。その上に籾殻(もみがら)でさらにマルチング。
最新の写真・画像
光合成細菌体、土母(どうも)を購入しました。
バラの無農薬栽培&有機栽培に役立つと期待しています。
ジュード・ジ・オブスキュアの株元からシュートが! ( 2014年5月9日)
日付 2014年5月9日(金曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温27℃ 最低気温14℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 イモムシ類による葉の食害
管理人コメント
ジュードジオブスキュアは、もうすぐ開花しそうです。

でもなぜかこのタイミングで、
株元からシュートが続々と伸びてきています(汗)。

一番花が終わった後にシュートが上がってくるんじゃなかったっけ???

…よく分かりませんが、
順調に育っているんだと思います。

あと一週間くらいで開花すると思うのですが、
ジュードジオブスキュアはディープカップ咲きなので
もう少し時間がかかるのかもしれません。


[ 現在のジュード・ジ・オブスキュアの育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外はほとんど与えていません。
・肥料…ボカシ肥料(ブラドミン5)を3月上旬に施肥。リン酸補給にバッドグアノも3月上旬に施肥。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cm程度のところで剪定しました。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので、薬剤散布は一切行っていません。
・マルチング…植物性堆肥でマルチングして、その上から籾殻でマルチングしています。

最新の写真・画像
ジュードジオブスキュアの株元からシュートが次々と…!
開花まではあと一週間くらいかかりそうですね。
ジュード・ジ・オブスキュアに、待望の蕾。 ( 2014年4月15日)
日付 2014年4月15日(火曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温21℃ 最低気温8℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 特に無し
管理人コメント
ジュードジオブスキュアの栽培日記です。

他のイングリッシュローズと比較すると生育が遅れていましたが、
ようやく待望の蕾が上がってきました。

葉もワサワサと展開していて、こんもりとした樹形に。
(ジュード・ジ・オブスキュアってブッシュ樹形だったっけ…?)

思ったよりも順調に育ってくれているので、
当初はあまり期待していなかった花も楽しみになってきました♪

[ 現在のジュード・ジ・オブスキュアの育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外はほとんど与えていません。
・肥料…ボカシ肥料(ブラドミン5)を3月上旬に施肥。リン酸補給にバッドグアノも3月上旬に施肥。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cm程度のところで剪定しました。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので、薬剤散布は一切行っていません。
・マルチング…植物性堆肥でマルチングして、その上から籾殻でマルチングしています。

最新の写真・画像
ジュードジオブスキュアに、待望の蕾。
株の状態も比較的良好です。
ジュード・ジ・オブスキュアの栽培日記再開します。 ( 2014年3月19日)
日付 2014年3月19日(水曜日)
天気・気温 曇り 最高気温16℃ 最低気温8℃
花の状態 芽吹き
病害虫 特に無し
管理人コメント
ジュードジオブスキュアの栽培日記を再開します。

昨年秋に苗を購入して、しばらくは鉢で管理していました。
冬の休眠期に花壇へ植え替えて、今年からは地植えで育てます。

他の薔薇と比べるとまだ生育が遅く、株もひょろっこい。
まずは充実した株に育ってくれれば…と思っています。

[ 現在のジュード・ジ・オブスキュアの育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外はほとんど与えていません。
・肥料…ボカシ肥料(ブラドミン5)を3月上旬に施肥。リン酸補給にバッドグアノも3月上旬に施肥。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cm程度のところで剪定しました。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので、薬剤散布は一切行っていません。
・マルチング…植物性堆肥でマルチングして、その上から籾殻でマルチングしています。
最新の写真・画像
ジュードジオブスキュアを地植えにしました。
他のイングリッシュローズよりも生育は遅め。
ジュード・ジ・オブスキュア秋苗を購入♪ ( 2013年10月11日)
日付 2013年10月11日(金曜日)
天気・気温 曇り 最高気温_℃ 最低気温_℃
花の状態
病害虫 特に無し
管理人コメント
ジュードジオブスキュアの秋苗を「バラの家」から購入。
小さな蕾が付いた苗が届きました。
この蕾は…、咲かせちゃいます♪
休眠期までこのまま鉢で管理して、来年の1月後半あたりに地植えする予定です。
最新の写真・画像
ジュードジオブスキュアの秋苗を購入。
小さな蕾が付いています。
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