バラ栽培初心者のサイト [ ロザリアン(バラ愛好家)への道 ]
バラ栽培初心者のサイト [ ロザリアンへの道 ( The road to rosarian ) ]は、バラ栽培初心者の管理人がロザリアン(バラ愛好家)を目指して日々のバラ管理の様子を記録するサイトです。
バラの育て方や上手に咲かせるコツなどを調べ、失敗を繰り返しながらバラ栽培家として成長していく(?)管理人を温かく見守って下さいね。
ジュビリー・セレブレーションの育て方・栽培方法
バラ栽培の知識
管理人が書籍やネット上の情報、実際の栽培経験をもとに得たバラ栽培の知識を紹介するページです。
ジュビリーセレブレーション管理人による最新の栽培日記
肥料不足に陥って。 ( 2015年11月4日)
日付 2015年11月4日(水曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温_℃ 最低気温_℃
花の状態 開花中
病害虫 害虫による蕾や葉の食害
管理人コメント

ジュビリーセレブレーションに限らず、
育てているバラのほとんどが肥料不足で生育不良に陥っていました(汗)。

完全に肥料のことを甘く見ていました…。

ま、施肥の方法に躓いたのは春先に窒素過多が原因で
うどん粉病を蔓延させてしまったのがきっかけです。

本来与えるべきタイミングで肥料を与えることを躊躇してしまったので、
ものの見事に生育不良に陥ってしまいました。

9月初めに気づいて施肥をしたので、
今は葉が茂っていますけどね(汗)。

そんな中で開花した秋のジュビリー。

少し花形は乱れていますが、
咲いてくれてホッとしています。

さて、今年は施肥の方法に課題が残りました。
でも、そのおかげで肥料について勉強する機会を得ることができました。

来年はリベンジ!


[ ジュビリーセレブレーションの個人的評価 ]
・花色はサーモンピンクですが、花びらの付け根にかけてイエローへのグラデーションが非常に美しい。
・整ったカップ咲き。
・連続開花性がとても良い。シーズンを通して何度も開花を楽しめる。
・香りは中香程度。フルーツ系というよりはすっきりとしたティー系の香り。
・花もちはあまり良くない。3日〜4日でバサッと花びらが散る。
・花の大きさは大輪と中輪の間くらい。
・花の大きさに対して花首が細いので花が下を向きやすい。写真が撮りづらい(汗)。
・シュラブ(半つる)樹形で、しなやかな枝を伸ばす。
・樹高は1.0m〜1.2m程度なのでシュラブとしてはコンパクトな方かな。
・棘(トゲ)は少なめで扱いやすい。
・直立性の株なので枝が暴れず育てやすい。
・うどんこ病への耐性は普通。無農薬栽培で20℃前後の乾燥した天気が続くと罹りやすい。
・黒点病への耐性は普通。無農薬栽培で地植えの場合は罹ると思っていた方が良い。

[ ジュビリーセレブレーションのオススメ度 ]
★★★★★
ジュビリーセレブレーションはとてもおすすめのバラです。
花の美しさ、四季咲き性の良さ、香りの良さ、
育てやすさなどあらゆる面で優秀な品種です。
コンパクトなシュラブなので、鉢植えでも地植えでもOK!
ぜひ育てて、その魅力を感じてみて下さい♪
ジュビリーセレブレーションの苗(大苗・新苗・即納苗・長尺苗など)

[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので水やりは自然の降雨にほとんどおまかせ。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に高さ40cmくらいで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。

ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションが開花です。
肥料不足による生育不良からようやく回復してきました。
ジュビリーセレブレーションの育て方
ジュビリーセレブレーション栽培のための基本情報
ジュビリー・セレブレーション( Jubilee Celebration )
ジュビリーセレブレーションの作出国・作出者(作出会社)・作出年
作出国 : イギリス( 英 )、 作出者 : デビッド・オースチン、 作出年 : 2002年
ジュビリーセレブレーションの花の系統
イングリッシュローズ
ジュビリーセレブレーションの樹形・樹高
樹形 : 開帳型ブッシュ(半木立性)、 樹高 : 1.5m
ジュビリーセレブレーションの花色・花形・花の大きさ・香り
花色 : ピンク色、 花形 : ロゼット咲き、 花の大きさ : 大輪、 香り : 強香
管理人コメント
ジュビリー・セレブレーションは、数あるイングリッシュローズの中でも特に人気のある品種です。
咲かせる花一輪一輪に大きな存在感があり、香りも素晴らしい。
なおかつ丈夫で育てやすく、四季咲き性も◎。
欠点を挙げるのが難しいほど完成度の高い薔薇です。
初心者にもおすすめ。
ジュビリーセレブレーションの写真ギャラリー
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
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ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像 ジュビリー・セレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像 ジュビリーセレブレーションの写真・画像 2014年9月のジュビリーセレブレーション 2014年9月のジュビリーセレブレーション
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
花の重さでうつむいて咲いています。
下からのアングルで撮影したジュビリー。
暗く写っちゃいましたね。
ジュビリー2014年最後の開花。 整ったカップ咲きになりました。 香りも今年の花の中では一番強い。 来年以降の成長を期待しています。
ジュビリーセレブレーションの水やり方法
地植えのジュビリー・セレブレーションには、植え付け時以外はほとんど水やりの必要はありません。雨による水分で十分。
鉢植えのジュビリー・セレブレーションには、土の表面が乾いたらたっぷりと水やりをしてあげましょう。
ジュビリーセレブレーションの肥料の与え方
ジュビリー・セレブレーションは、定期的な追肥を与えたほうが良いでしょう。
また、土壌改良を兼ねて冬季に元肥を与える作業(堆肥を用土に混ぜ込む作業)をやっておきたいですね。
元肥は、12月〜1月ころにかけて株元から約40cm離れた場所に直径40cm×深さ40cm程度の穴を掘って、
堆肥を入れ、掘り上げた土とよく混ぜて埋め戻します。
追肥は、月1回程度緩効性肥料を与えましょう(ただし、つぼみが色付いてきたら肥料は与えない)。
[ バラの肥料(化成肥料) ]
バラの家IB肥料 … プロの鉢物農家も使用している緩効性化成肥料です。チッソ・リン酸・カリのバランスが良いです。
マグァンプK 大粒 … 土に混ぜ込むことで約2年間の効き目が期待できる緩効性化成肥料です。リン酸多め。マグネシウム配合。
ハイポネックスハイグレード バラ [ 液体肥料 ] … バラの生育に必要な15種類の栄養素をバランス良く配合した液体肥料です。
メネデール … バラに最適な植物活力素。苗の植え付け・植え替え時や挿し木の際に使います。もちろん日々の管理でも。
[ バラの肥料(有機肥料) ]
バイオゴールドセレクション バラ用 … 薔薇用の有機肥料としてはかなり有名。価格は高めですがそれだけの効果は期待できます。
ハイポネックス バラ専用肥料 … 土壌の有用微生物に活性効果のある100%天然由来の有機肥料です。
ローズスタート … イングリッシュローズで有名なデビッド・オースチン社のブランド名を冠す有機肥料です。
・ブラドミン5 … 管理人が使用している有機ぼかし肥料。川合肥料オンラインショップで購入できます。
バッドグアノ ロイヤル … リン酸を多く含む有機肥料です。コウモリのフン。
ジュビリーセレブレーションの剪定・誘引
ジュビリー・セレブレーションの樹高は1.5mくらいです。
比較的細い枝にも大輪の花を咲かせますが、
花の重みでうつむくように咲きます。
冬剪定の際は、休眠期に全体の高さが1/2程度になるように枝を切り戻します。
ジュビリーセレブレーションの冬剪定の方法
ジュビリーセレブレーションは四季咲き性が良好で
夏剪定を行うことで秋バラの季節に花を咲き揃わせることができます。
夏剪定の際は、全体の高さが2/3程度になるように枝を切り戻します。
ジュビリーセレブレーションの夏剪定の方法
[ バラの剪定・誘引に使用する道具・器具類 ]
岡恒 剪定鋏 200mm … プロも愛用する剪定ばさみです。良く切れる剪定ばさみは切り口が傷まず、枯れ込む心配が少なくなります。
岡恒 剪定のこぎり 200mm … 剪定ばさみでは切れないくらいに太い枝を剪定する時には、この剪定ノコギリが便利です。
BRIERS皮手袋ウォッシャブルガーデナー … バラの棘(とげ)が気になるならコレ。水洗いできるのも良いですね。
Bells More ローズフック … つるバラの誘引が簡単にできるローズフックです。
ジュビリーセレブレーションの病害虫予防・対策(薬剤散布)
ジュビリー・セレブレーションのより良い生育のためには
病害虫の対策をしっかりと行いましょう。
[ バラの黒点病(黒星病)対策の薬剤・農薬 ]
サプロール … 黒点病(黒星病)に対する予防効果と治療効果を発揮する薬剤です。展着剤の「ダイン」との併用がオススメ。
サルバトーレ … 黒点病(黒星病)に対する治療薬。発病後の散布でも防除が可能な薬剤です。
アタックワンAL950ml … 黒点病(黒星病)、うどん粉病、ハダニ、アブラムシ、毛虫に良く効くスプレータイプの薬剤です。
ダニコール … 広範囲の病気に防除効果をあらわす総合殺菌剤です。
ジマンダイセン …黒点病(黒星病)の予防農薬です。
[ バラのうどんこ病対策の薬剤・農薬 ]
トップジン … うどん粉病と黒点病の薬剤散布ローテーションに。
カリグリーン … 初期のうどん粉病に効果的な薬剤です。
サンヨール乳剤 … 病害虫の耐性が付きづらく薬害が出にくいのが特徴。
アーリーセーフ … 天然由来の有効成分。
[ バラの害虫対策の薬剤・農薬 ]
スミチオン … スリップス(アザミウマ)・アブラムシ・カイガラムシ・ヨトウムシ・コガネムシ・アオムシ・バラゾウムシ等に対する殺虫剤。
オルトランDX粒剤 … 土にばら撒くタイプの薬剤です。アブラムシやコガネムシの幼虫に効果有り。
ベニカ水溶剤 … 浸透移行性の殺虫剤です。スリップス(アザミウマ)・アブラムシ・コガネムシ等に有効。
ダニ太郎 … ハダニ・サビダニなどに効果のある殺ダニ剤です。
コロマイト … ハダニ・ハモグリバエ・コナジラミに効果のある殺ダニ剤です。

はじめてでも簡単! 楽しいバラづくり ローズレッスン12か月 (別冊NHK趣味の園芸)

超図解!よくわかるバラの剪定講座 (GEIBUN MOOKS 870 GARDEN SERIES 3)

バラ大図鑑 (別冊NHK趣味の園芸)

美しく病気に強いバラ―選りすぐりの200品種と育て方のコツ (別冊NHK趣味の園芸)

ジュビリーセレブレーション過去の栽培日記
ジュビリーセレブレーション開花。 ( 2015年8月5日)
日付 2015年8月5日(水曜日)
天気・気温 晴れ 最高気33℃ 最低気温25℃
花の状態 開花中
病害虫 害虫による蕾や葉の食害
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションがぽつぽつと咲いています。

チャールズレニーマッキントッシュ、アイスバーグと
ジュビリーセレブレーションは本当に花が途切れることがありません。

ただ、この暑さの中で咲く花はやはり見劣りします。

小ぶりで色が淡く、本来の華やかさはあまり感じられませんね。

さて、株の状態ですが
梅雨明けしてからは猛暑で晴れの日が続いているので
黒点病もずいぶんとおさまってきました。

この暑さでバラの生育がやや鈍っているので、
ごくごく薄めの液肥を週1回程度施しながら様子を見ていきます。

秋バラを楽しめると良いなぁ…。


[ ジュビリーセレブレーションの個人的評価 ]
・花色はサーモンピンクですが、花びらの付け根にかけてイエローへのグラデーションが非常に美しい。
・整ったカップ咲き。
・連続開花性がとても良い。シーズンを通して何度も開花を楽しめる。
・香りは中香程度。フルーツ系というよりはすっきりとしたティー系の香り。
・花もちはあまり良くない。3日〜4日でバサッと花びらが散る。
・花の大きさは大輪と中輪の間くらい。
・花の大きさに対して花首が細いので花が下を向きやすい。写真が撮りづらい(汗)。
・シュラブ(半つる)樹形で、しなやかな枝を伸ばす。
・樹高は1.0m〜1.2m程度なのでシュラブとしてはコンパクトな方かな。
・棘(トゲ)は少なめで扱いやすい。
・直立性の株なので枝が暴れず育てやすい。
・うどんこ病への耐性は普通。無農薬栽培で20℃前後の乾燥した天気が続くと罹りやすい。
・黒点病への耐性は普通。無農薬栽培で地植えの場合は罹ると思っていた方が良い。

[ ジュビリーセレブレーションのオススメ度 ]
★★★★★
ジュビリーセレブレーションはとてもおすすめのバラです。
花の美しさ、四季咲き性の良さ、香りの良さ、
育てやすさなどあらゆる面で優秀な品種です。
コンパクトなシュラブなので、鉢植えでも地植えでもOK!
ぜひ育てて、その魅力を感じてみて下さい♪
ジュビリーセレブレーションの苗(大苗・新苗・即納苗・長尺苗など)

[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので水やりは自然の降雨にほとんどおまかせ。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に高さ40cmくらいで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションが開花です。
花は小ぶりで色も淡いです。
夏顔ジュビリー。 ( 2015年7月23日)
日付 2015年7月23日(木曜日)
天気・気温 くもり 最高気温29℃ 最低気温25℃
花の状態 開花中
病害虫 黒点病、害虫による蕾や葉の食害
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションがぽつぽつと咲いています。

さすがに猛暑のこの時期に咲く花は夏顔(汗)。

一番花と比べると見劣りしちゃいますね。

株の状態は、まぁ…こんなものかな?
黒点病に罹って下葉は結構落ちました。
ま、地植えだし無農薬だし。


[ ジュビリーセレブレーションの個人的評価 ]
・花色はサーモンピンクですが、花びらの付け根にかけてイエローへのグラデーションが非常に美しい。
・整ったカップ咲き。
・連続開花性がとても良い。シーズンを通して何度も開花を楽しめる。
・香りは中香程度。フルーツ系というよりはすっきりとしたティー系の香り。
・花もちはあまり良くない。3日〜4日でバサッと花びらが散る。
・花の大きさは大輪と中輪の間くらい。
・花の大きさに対して花首が細いので花が下を向きやすい。写真が撮りづらい(汗)。
・シュラブ(半つる)樹形で、しなやかな枝を伸ばす。
・樹高は1.0m〜1.2m程度なのでシュラブとしてはコンパクトな方かな。
・棘(トゲ)は少なめで扱いやすい。
・直立性の株なので枝が暴れず育てやすい。
・うどんこ病への耐性は普通。無農薬栽培で20℃前後の乾燥した天気が続くと罹りやすい。
・黒点病への耐性は普通。無農薬栽培で地植えの場合は罹ると思っていた方が良い。

[ ジュビリーセレブレーションのオススメ度 ]
★★★★★
ジュビリーセレブレーションはとてもおすすめのバラです。
花の美しさ、四季咲き性の良さ、香りの良さ、
育てやすさなどあらゆる面で優秀な品種です。
コンパクトなシュラブなので、鉢植えでも地植えでもOK!
ぜひ育てて、その魅力を感じてみて下さい♪
ジュビリーセレブレーションの苗(大苗・新苗・即納苗・長尺苗など)

[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので水やりは自然の降雨にほとんどおまかせ。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に高さ40cmくらいで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションが開花です。
さすがに猛暑のこの時期は夏顔の花ですね。
しつこいようですが。 ( 2015年6月14日)
日付 2015年6月14日(日曜日)
天気・気温 くもり 最高気温25℃ 最低気温21℃
花の状態 開花中
病害虫 うどん粉病、黒点病、害虫による蕾や葉の食害
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションが開花しました。

…さすがにしつこいですね(汗)。

まぁ、それだけ繰り返し咲いてるってことです。


[ ジュビリーセレブレーションの個人的評価 ]
・花色はサーモンピンクですが、花びらの付け根にかけてイエローへのグラデーションが非常に美しい。
・整ったカップ咲き。
・連続開花性がとても良い。シーズンを通して何度も開花を楽しめる。
・香りは中香程度。フルーツ系というよりはすっきりとしたティー系の香り。
・花もちはあまり良くない。3日〜4日でバサッと花びらが散る。
・花の大きさは大輪と中輪の間くらい。
・花の大きさに対して花首が細いので花が下を向きやすい。写真が撮りづらい(汗)。
・シュラブ(半つる)樹形で、しなやかな枝を伸ばす。
・樹高は1.0m〜1.2m程度なのでシュラブとしてはコンパクトな方かな。
・棘(トゲ)は少なめで扱いやすい。
・直立性の株なので枝が暴れず育てやすい。
・うどんこ病への耐性は普通。無農薬栽培で20℃前後の乾燥した天気が続くと罹りやすい。
・黒点病への耐性は普通。無農薬栽培で地植えの場合は罹ると思っていた方が良い。

[ ジュビリーセレブレーションのオススメ度 ]
★★★★★
ジュビリーセレブレーションはとてもおすすめのバラです。
花の美しさ、四季咲き性の良さ、香りの良さ、
育てやすさなどあらゆる面で優秀な品種です。
コンパクトなシュラブなので、鉢植えでも地植えでもOK!
ぜひ育てて、その魅力を感じてみて下さい♪
ジュビリーセレブレーションの苗(大苗・新苗・即納苗・長尺苗など)

[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので水やりは自然の降雨にほとんどおまかせ。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に高さ40cmくらいで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
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ジュビリーセレブレーションが開花です。
しつこいようですが、本当に繰り返し良く咲きます。
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
花一つ一つはまだ小ぶりですね。
でもいっぱい咲いてる。
ジュビリーセレブレーション開花。 ( 2015年6月13日)
日付 2015年6月13日(土曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温26℃ 最低気温13℃
花の状態 開花中
病害虫 うどん粉病、黒点病、害虫による蕾や葉の食害
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションが開花しました。

良く咲くなぁ…(汗)。

2日前に咲いた花は摘み取って
部屋に飾っています。

今回咲いた花はしばらく花壇で咲かせていようかな?

ジュビリーに関しては、切り花にするよりも
庭植えになっていた方がキレイに見える。

…なんでだろう?


[ ジュビリーセレブレーションの個人的評価 ]
・花色はサーモンピンクですが、花びらの付け根にかけてイエローへのグラデーションが非常に美しい。
・整ったカップ咲き。
・連続開花性がとても良い。シーズンを通して何度も開花を楽しめる。
・香りは中香程度。フルーツ系というよりはすっきりとしたティー系の香り。
・花もちはあまり良くない。3日〜4日でバサッと花びらが散る。
・花の大きさは大輪と中輪の間くらい。
・花の大きさに対して花首が細いので花が下を向きやすい。写真が撮りづらい(汗)。
・シュラブ(半つる)樹形で、しなやかな枝を伸ばす。
・樹高は1.0m〜1.2m程度なのでシュラブとしてはコンパクトな方かな。
・棘(トゲ)は少なめで扱いやすい。
・直立性の株なので枝が暴れず育てやすい。
・うどんこ病への耐性は普通。無農薬栽培で20℃前後の乾燥した天気が続くと罹りやすい。
・黒点病への耐性は普通。無農薬栽培で地植えの場合は罹ると思っていた方が良い。

[ ジュビリーセレブレーションのオススメ度 ]
★★★★★
ジュビリーセレブレーションはとてもおすすめのバラです。
花の美しさ、四季咲き性の良さ、香りの良さ、
育てやすさなどあらゆる面で優秀な品種です。
コンパクトなシュラブなので、鉢植えでも地植えでもOK!
ぜひ育てて、その魅力を感じてみて下さい♪
ジュビリーセレブレーションの苗(大苗・新苗・即納苗・長尺苗など)

[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので水やりは自然の降雨にほとんどおまかせ。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に高さ40cmくらいで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションが開花しました。
本当に良く繰り返し咲きます。
ジュビリーセレブレーション開花。 ( 2015年6月11日)
日付 2015年6月11日(木曜日)
天気・気温 くもり 最高気温21℃ 最低気温14℃
花の状態 開花中
病害虫 うどん粉病、黒点病、害虫による蕾や葉の食害
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションが開花しました。

もう四季咲きというより連続開花と表現した方が良さそうなくらい(汗)。
よく咲いてくれます、本当に。

さて、今回咲いた花は小ぶりでボリュームに欠けますが
これくらいでも可愛らしいかな?と思っています。

バラを育て始めたころは大輪のボリュームのある花に魅力を感じていましたが、
最近は中輪程度のバラの方がかわいらしいと思うようになりました。

そして、バラ花壇を増設してから
なぜかバラだけじゃなくて宿根草も育てたくなりました。

好みって変わっていくものです。


[ ジュビリーセレブレーションの個人的評価 ]
・花色はサーモンピンクですが、花びらの付け根にかけてイエローへのグラデーションが非常に美しい。
・整ったカップ咲き。
・連続開花性がとても良い。シーズンを通して何度も開花を楽しめる。
・香りは中香程度。フルーツ系というよりはすっきりとしたティー系の香り。
・花もちはあまり良くない。3日〜4日でバサッと花びらが散る。
・花の大きさは大輪と中輪の間くらい。
・花の大きさに対して花首が細いので花が下を向きやすい。写真が撮りづらい(汗)。
・シュラブ(半つる)樹形で、しなやかな枝を伸ばす。
・樹高は1.2m〜1.5m程度なのでシュラブとしてはコンパクトな方かな。
・棘(トゲ)は少なめで扱いやすい。
・直立性の株なので枝が暴れず育てやすい。
・うどんこ病への耐性は普通。無農薬栽培で20℃前後の乾燥した天気が続くと罹りやすい。
・黒点病への耐性は普通。無農薬栽培で地植えの場合は罹ると思っていた方が良い。


[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので水やりは自然の降雨にほとんどおまかせ。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に高さ40cmくらいで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションが開花しました。
今回咲いた花は小ぶりでした。
ベーサルシュートの先に咲いた花。 ( 2015年6月5日)
日付 2015年6月5日(月曜日)
天気・気温 くもり 最高気温23℃ 最低気温18℃
花の状態 開花中
病害虫 うどん粉病、黒点病、害虫による蕾や葉の食害
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションが開花しました。

5月に発生したベーサルシュート(株元から伸びた太い枝)
の先端に花を咲かせました。

今回咲いた花は発色が良かった。
花びらの付け根はイエローで、
そこから鮮やかなサーモンピンクへのグラデーションが綺麗に出ていました。
やや花弁の数が少ないかな?という感じですが
十分に美しいと思います。

香りはやや弱めでした。
フルーツ系の強香としているウェブサイトも多いのですが、
個人的な感覚では中香で、ティー系の香りだと思います。
どちらかというとグラハムトーマスに近いすっきりとした香り。

[ ジュビリーセレブレーションの個人的評価 ]
・花色はサーモンピンクですが、花びらの付け根にかけてイエローへのグラデーションが非常に美しい。
・整ったカップ咲き。
・連続開花性がとても良い。シーズンを通して何度も開花を楽しめる。
・香りは中香程度。フルーツ系というよりはすっきりとしたティー系の香り。
・花もちはあまり良くない。3日〜4日でバサッと花びらが散る。
・花の大きさは大輪と中輪の間くらい。
・花の大きさに対して花首が細いので花が下を向きやすい。写真が撮りづらい(汗)。
・シュラブ(半つる)樹形で、しなやかな枝を伸ばす。
・樹高は1.2m〜1.5m程度なのでシュラブとしてはコンパクトな方かな。
・棘(トゲ)は少なめで扱いやすい。
・直立性の株なので枝が暴れず育てやすい。
・うどんこ病への耐性は普通。無農薬栽培で20℃前後の乾燥した天気が続くと罹りやすい。
・黒点病への耐性は普通。無農薬栽培で地植えの場合は罹ると思っていた方が良い。


[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので水やりは自然の降雨にほとんどおまかせ。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に高さ40cmくらいで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ベーサルシュートの先に咲いた花。
今回咲いた花は発色が良かったです。
ジュビリーセレブレーションの二番花、かな? ( 2015年6月1日)
日付 2015年6月1日(月曜日)
天気・気温 くもり 最高気温27℃ 最低気温23℃
花の状態 二番花開花?
病害虫 うどん粉病、黒点病、害虫による蕾や葉の食害
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションの
二番花が開花しました。

二番花って言ってよいのかな?
一番花の開花中に膨らんできた蕾なので
厳密に言ったら違うのかもしれない(汗)。

一番花と比べるとややふんわりした感じで咲きました。
今年のジュビリーは咲き始めが遅い印象でしたが、
連続開花性は相変わらず良さそう。
シュートの発生も良いのでたくさんの花を楽しむことができそうです。

とは言っても生育が順調な訳ではなく、
病害虫の被害は発生しています。
害虫による葉の食害はもちろん、春先にはうどんこ病、
そして下葉には黒点病の症状が出てきています。

ま、他のバラ栽培日記にも書いている通り
株に何らかの動き(シュートの発生やら葉の展開など)があれば
生育に重大な影響は無いと判断して
特に何もしません。

栽培日記としては全然参考になりませんねぇ…(汗)。

完全無農薬で、しかも放置気味に育てると
こんな感じになりますよ〜っていう日記です。


[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので水やりは自然の降雨にほとんどおまかせ。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に高さ40cmくらいで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーション二番花。
ジュビリーセレブレーションの二番花。
ジュビリーセレブレーションの二番花?が開花しました。
一番花と比べるとややふんわりした感じで咲きました。
ジュビリーセレブレーションのベーサルシュート♪ ( 2015年5月25日)
日付 2015年5月23日(土曜日)
天気・気温 くもり 最高気温28℃ 最低気温16℃
花の状態 一番花終了。
病害虫 うどん粉病、害虫による蕾や葉の食害
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションの
ベーサルシュートが伸びてきました♪

ジュビリーはうどんこ病に罹るなど
葉の状態があまり良くありませんが、
ベーサルシュートも2本発生して、
サイドシュートも太めのものが3本程度発生しています。

まぁ、これなら良いかな?

うどんこ病も沈静化しつつあるので、
様子を見てみます。


[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので水やりは自然の降雨にほとんどおまかせ。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に高さ40cmくらいで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションのベーサルシュート
ジュビリーセレブレーションのベーサルシュート
ジュビリーセレブレーションのベーサルシュートが伸びてきました。
葉の状態が悪いのですが、シュートが出ているので良しとします。
ジュビリーセレブレーション開花♪ ( 2015年5月9日)
日付 2015年5月9日(土曜日)
天気・気温 くもり 最高気温21℃ 最低気温16℃
花の状態 開花♪
病害虫 うどん粉病、害虫による蕾や葉の食害
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションが開花しました♪

最初に咲いた花よりはキレイかな?

かなり期待値が高かったぶん
一番最初の花の印象が良くなかったのですが、
これだけキレイに咲いてくれれば十分です。

株の状態もそこそこ良好で、
株元からのベーサルシュートがすでに2本発生。
サイドシュートも4・5本程度は発生しています。

ややうどん粉病の症状が見られる葉もありますが、
株全体を見ると調子は良さそうです。


[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので水やりは自然の降雨にほとんどおまかせ。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に高さ40cmくらいで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションが開花しました♪
今回咲いた花は比較的整った形で咲きました。
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像
サーモンピンクの花色にやや黄色のグラデーション。
うどん粉病の症状も見られますが、おおむね生育は順調です。
ジュビリーセレブレーション開花♪ ( 2015年5月7日)
日付 2015年5月7日(木曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温23℃ 最低気温16℃
花の状態 開花♪
病害虫 うどん粉病
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションが開花しました♪

記念すべき2015年の一番花なのですが…

…なんかショボイ(汗)。

もう少しボリュームが出ると思ったんだけどなぁ…。

香りはスッキリしたティー系の香り。
フルーツ香と表示されていることが多いのですが、
ゴールデンセレブレーションの方が甘い香りがしました。
どちらかというとグラハムトーマスに近いような
スッキリした香りです。

とりあえず、まだまだ蕾はたくさんあるので
今後の開花に期待しましょう。

株の生育状況は、
ややうどん粉病の症状が見られるものの
全体的には悪くないと思っています。

株元からはベーサルシュートが2本発生。
サイドシュートも4〜5本くらい出ているかな?

「何で?」っていうくらいシュートが発生しています。

まぁ、生育が順調なのは良いことです♪


[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので水やりは自然の降雨にほとんどおまかせ。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に高さ40cmくらいで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像 ジュビリーセレブレーションの写真・画像
ジュビリーセレブレーション開花♪
…なんかイマイチ。
ジュビリーセレブレーションの蕾がふくらんできました。 ( 2015年4月25日)
日付 2015年4月25日(土曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温23℃ 最低気温14℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 うどん粉病
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションを先日地植えにしました。

蕾も膨らんできて、
ガクが割れてピンク色の花弁がのぞきはじめました。

あと10日くらいで咲いてくれるかな?

一方、窒素過多にしてしまった影響はまだ残っているようで、
葉色があまり良くありません。
触ってみてもフニャフニャしている感じで弱々しい…。

症状は軽いですが、うどん粉病にも罹っているようです。

施肥は控えて様子を見るしかありませんね。


[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので水やりは自然の降雨にほとんどおまかせ。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に高さ40cmくらいで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションの蕾がふくらんできました。
窒素過多の影響か、葉色が悪いです…。
ジュビリーセレブレーションを地植えにしました。 ( 2015年4月13日)
日付 2015年4月13日(月曜日)
天気・気温 雨 最高気温14℃ 最低気温12℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 特になし
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションを地植えにしました。

花壇の増設が完了し、バラや宿根草を植え込みました。
ジュビリーセレブレーションは花壇の中央やや左側に配置。
お気に入りのバラなので、なるべく目立つ位置に、と思いました。

やや葉色の悪い部分がありましたが、なぜか治まりました(謎)。

まだ小さいですが、蕾も見えます。
本当に開花が楽しみ♪


[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので水やりは自然の降雨にほとんどおまかせ。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に高さ40cmくらいで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションを地植えにしました。
まだ小さいですが、蕾です。
ジュビリーセレブレーションの小さな蕾。 ( 2015年4月9日)
日付 2015年4月9日(木曜日)
天気・気温 くもり 最高気温13℃ 最低気温6℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 葉色が悪い(クロロシスか?)
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションに小さな蕾(つぼみ)がつきました。

一部の葉がクロロシスのような症状でやや色が悪かったのですが、
それもどうやら落ち着いてきたようで全体的な調子は良いです。

ジュビリーは昨年に輸入大苗で購入した株ですが、
期待を上回る美しい花を咲かせてくれました。

初めて出会う春の一番花はどんな感じかな?
楽しみです。



[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・鉢植えで育てています。※輸入大苗購入時のプラスチック鉢。
・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に高さ40cmくらいで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションの小さな蕾。
開花が楽しみです。まだしばらく先ですが…。
ジュビリーセレブレーション2015年のスタートは順調!…とは言えない。 ( 2015年3月24日)
日付 2015年3月24日(火曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温14℃ 最低気温4℃
花の状態 芽吹き
病害虫 葉色が悪い(クロロシスか?)
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションが芽吹き始めています。

昨年は株が若くても素晴らしい花をいくつも咲かせてくれたので
今年の生長と開花をとても楽しみにしていたのですが、
順調なスタートとは言いづらい(汗)。

すでにワサワサと葉が展開しているのですが、
ちらほらと葉色の悪い部分が…。

おそらくクロロシス。

根圏の環境が悪い(通気性が悪い)かミネラル不足か、
原因はまだはっきりしませんが健全とは言えませんね。

まぁ、すぐ地植えにするから…と
購入したプラ鉢に植えっぱなしだった管理人が悪いんですけど。
まだ花壇が完成していなくて地植えにしてないし(汗)。

もう少しガマンしててね、ジュビリー。



[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・鉢植えで育てています。※輸入大苗購入時のプラスチック鉢。
・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…冬の休眠期に高さ40cmくらいで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションは葉がワサワサしていますが…。
葉色の悪いのもチラホラ(汗)。
ジュビリーセレブレーション2014年最後の花、かな? ( 2014年10月29日)
日付 2014年10月29日(木曜日)
天気・気温 曇り 最高気温21℃ 最低気温12℃
花の状態 開花♪
病害虫 黒点病
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションが開花しました。

残っている未開花の蕾は無いので、
どうやらこの花が2014年の最後のジュビリーとなりそうです。

育て始めて4か月ですが、
この花の魅力を存分に堪能することができました。

でも、もっともっと大輪で豪華な花を咲かせることを
一昨日バラ園に行ったことで知ってしまった(汗)。

今後の成長が楽しみなバラです。



[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・鉢植えで育てています。※輸入大苗購入時のプラスチック鉢。
・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。
・肥料…ぼかし肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を施しました。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません→咲いた花の花首だけを摘み取っています。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションの画像 ジュビリーセレブレーションの写真
ジュビリーセレブレーション2014年最後の開花。
整ったカップ咲きになりました。
ジュビリーセレブレーションの画像 ジュビリーセレブレーションの写真
香りも今年の花の中では一番強く感じます。
来年以降も素晴らしい花を咲かせてくれるはずです。
黒点病葉マルチング。 ( 2014年10月14日)
日付 2014年10月14日(火曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温29℃ 最低気温20℃
花の状態 開花♪
病害虫 黒点病
管理人コメント
さて今回は、ジュビリーセレブレーションの鉢植えで行っている
「黒点病葉マルチング」について書こうと思います。

前回の栽培日記でも書きましたが、
ジュビリーセレブレーションは夏場以降黒点病にかかりました。
そこで、黒点病によって落ちた葉や黄変した葉を
株元にマルチングするようにしたんです。

理由は、黒点病の原因菌のいる環境に慣れて欲しかったから。

ジュビリーセレブレーションは、増設予定の花壇が出来次第
地植えにするつもりです。

もちろん、完全無農薬で育てます。

それは即ち、黒点病を避けられないということを意味します。

黒点病葉マルチングで
常に原因菌(糸状菌)がいる環境下で育てることによって
少しでもその環境に慣れて
あわよくば黒点病への耐性が増せば良いなぁ…と思ったわけです。

結果は、まだ分かりません。

黒点病葉マルチングでバラの耐病性が増すというのはあくまでも仮説。
比較対象となる株も用意しなければハッキリしたことは言えません。

少なくとも今の段階で言えることは、
黒点病マルチングで薔薇の生育が著しく悪化することは無い
ということ。

ジュビリーの株については下葉が落ちていますが、
全体2/3程度はまだ葉が残っています。

しかも、この秋にかけてたくさんの花を咲かせてくれました。

まだ株が若いのでやや小ぶりの花が多かったけれど、
十分過ぎるくらい美しい花でした。

もともとジュビリーは連続開花性に優れていますから
品種の優秀さに助けられている部分も大きいのですが、
それを差し引いても立派に育っているという手応えを得ることができました。



…ただし。


黒点病葉マルチングはおすすめしません!


現状はあくまでも
「著しく生育が悪化することはない」という程度なので、
あえて積極的に行う必要は無いと思います。

管理人のように、
あえてタブーを犯してみたくなっちゃう天邪鬼な方は
自己責任でチャレンジしてみてください。



[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・鉢植えで育てています。※輸入大苗購入時のプラスチック鉢。
・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。
・肥料…ぼかし肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を施しました。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません→咲いた花の花首だけを摘み取っています。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
黒点病葉マルチング♪
自分でやっておいてこう言うのもなんですが、おすすめしません!(汗)
また咲いちゃったジュビリー。 ( 2014年10月12日)
日付 2014年10月12日(日曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温22℃ 最低気温19℃
花の状態 開花♪
病害虫 黒点病
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションがまたまた開花。

台風が来る前にと思って昨日2輪摘み取ったのですが、
今日も再び2輪の花が咲いていました。


…咲かせ過ぎ?(汗)


とりあえず、今回の花も摘み取って部屋で楽しんでいます。

さて、無農薬で育てているジュビリーセレブレーションですが
6月に輸入大苗を購入してから約4か月。
梅雨や暑い夏を乗り越え、
秋にこれだけの花を咲かせてくれています。

無農薬で育てることができるバラだということは、
ある程度の確信をもって言えます。

実は、黒点病に罹って葉を落とし始めてから
あることをしています。


それは…、


「黒点病葉マルチング」 。


バラ栽培の本や情報サイトには通常、
黒点病に罹った葉は取り除いて(焼却などで)処分することをすすめています。
落ちた葉に増殖している黒点病の原因菌(糸状菌)が
さらなる黒点病の蔓延を引き起こすと考えられているからです。


…あえて逆のことをやってみました。

常に黒点病の原因菌が多く存在する中でバラを育てることによって、
バラ自身の黒点病への耐性が強まるのではないか?と。


今のところ答えは出ていません。
ただ、ジュビリーセレブレーションは黒点病が深刻化して丸坊主になるようなことは無く、
たくさんの花を咲かせてくれています。

このことから、黒点病はバラの生育に
深刻なダメージを与える病気では無いと考えます。

自分の中でその実感というか確証を得ることができたのは
大きな収穫だったな、と思います。

今後も無農薬栽培を継続して、
なおかつ病葉を含めた有機物によるマルチングをすることで
バラの耐病性が強まるのかを見ていきたいと思います。

人間が成長できるのと同じように、
バラも成長できるのだと証明したいですね。



[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・鉢植えで育てています。※輸入大苗購入時のプラスチック鉢。
・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。
・肥料…ぼかし肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を施しました。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません→咲いた花の花首だけを摘み取っています。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションがまた開花しました♪
無農薬で育てていますが、十分過ぎるほどに花を咲かせてくれます。
台風前にジュビリーセレブレーション開花。 ( 2014年10月11日)
日付 2014年10月11日(土曜日)
天気・気温 曇り 最高気温25℃ 最低気温18℃
花の状態 開花♪
病害虫 黒点病
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションがまたまた開花。

今回はやや緩慢な咲き方でしたが、十分に美しい。
香りがいつもよりやや強めでした。

さて、非常に強い台風19号が日本に近づいています。
先日の台風18号で管理人が住む静岡県は被害を受けました。
床上浸水してしまった地区もありました。
(管理人宅は無事でしたが…)
今回の台風でも大きな影響を受けそうなので、
バラたちには台風対策を早めにしておきます。

ジュビリーなど鉢で育てているバラは、
雨風の当たらない土間に避難。

つるバラたちは束ねてフェンスや柱に固定しておきます。
(これは前回の台風の時にやったので、そのまま)

何事も無ければ良いのですが…。


[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・鉢植えで育てています。※輸入大苗購入時のプラスチック鉢。
・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。
・肥料…ぼかし肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を施しました。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません→咲いた花の花首だけを摘み取っています。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションが開花しました♪
今回の花はやや緩い咲き方ですが、十分にキレイ。
ジュビリーセレブレーションの連続開花性は凄い! ( 2014年10月7日)
日付 2014年10月7日(火曜日)
天気・気温 曇り 最高気温24℃ 最低気温20℃
花の状態 開花♪
病害虫 黒点病
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションが開花しました♪

今年の6月に輸入大苗を購入して育て始めていますが、
ジュビリーの連続開花性には驚かされます。
1〜2週間に一度は開花していて、常に蕾があがってきている感じ。

黒点病で葉を落としても
すぐに新芽が展開し蕾を付けて花を咲かせる。

「バラ栽培は難しい」

そんなイメージを簡単に覆してくれます。
だって、…水遣り以外何もしていなくても咲いてくれるもん。


[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・鉢植えで育てています。※輸入大苗購入時のプラスチック鉢。
・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。
・肥料…ぼかし肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を施しました。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません→咲いた花の花首だけを摘み取っています。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションが開花しました♪
今回の花はやや小ぶりですが、十分にキレイ。
下からのアングルで撮影。花形は整っていると思います。
ジュビリーは本当によく咲いてくれます。
ジュビリーセレブレーションがいよいよ本領発揮? ( 2014年9月27日)
日付 2014年9月27日(土曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温27℃ 最低気温19℃
花の状態 開花♪
病害虫 黒点病
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションが開花しました♪

3日前にも開花したのですが、
その時に咲いた花よりもより整っている感じで咲きました。

ややカップも深くなってきて花弁の数も多くなってきて…、
いよいよジュビリーの本領発揮!といった感じです。

ジュビリーセレブレーションは大輪の花を咲かせますが、
そのわりに花首が華奢なのでうつむくように咲きます。
今回は少し見上げる形でのアングルで何枚か写真を撮ってみました。

…暗く写っちゃいましたね(汗)。


[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・鉢植えで育てています。※輸入大苗購入時のプラスチック鉢。
・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。
・肥料…ぼかし肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を施しました。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません→咲いた花の花首だけを摘み取っています。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほぼ放置。それほど大きな被害はありません。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションが開花しました♪
ジュビリーセレブレーションを下のアングルから。
暗く写っちゃいましたね。
随分と形が整ってきました。
少し成長した?ジュビリーセレブレーション。 ( 2014年9月24日)
日付 2014年9月24日(水曜日)
天気・気温 雨 最高気温25℃ 最低気温20℃
花の状態 開花♪
病害虫 黒点病
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションが開花しました♪

8月の間にも咲いたのですが、
何せ暑くて写真を撮るのが億劫になってしまった(汗)。

なので、久々のジュビリーの開花の様子です。

今年の6月に苗を購入して約3か月半。
少しずつですが成長してくれています。

今回咲かせた花も、今までで一番大きな花。
サーモンピンクとイエローのグラデーションが美しいですね。

香りはフルーツ香らしいのですが、
ややグラハムトーマスに似たティー香がします。

ジュビリーセレブレーションはとにかく花付きが良くて、
次々と蕾が上がってきます。

同時期に購入したアイスバーグと同じようなタイミングで咲きますから、
四季咲き性では全ての薔薇の中でもトップクラスではないでしょうか?

シュートの出も良く、初期生育は良好です。
苗を購入して数か月で立派な花を咲かせてくれるのですから
どれだけ優秀な品種かがわかりますよね。

耐病性に関してですが、
黒点病には罹りました。
うどんこ病には罹っていません。

ご存知の通り、
管理人は完全無農薬&放ったらかしという
薔薇にとっては過酷極まりない育て方をしていますから、
その中で丸坊主になっていないだけでもマシ。
葉を落としたのは全体の1/3程度で許容範囲でした。
なので黒点病への耐性もある程度は認められます。

イングリッシュローズは全般的に苗の価格が高いのですが、
購入した後の育てやすさや花の美しさは十分に満足ができるものです。

ジュビリーセレブレーションは初心者にも特におすすめの薔薇ですよ♪


[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・鉢植えで育てています。※輸入大苗購入時のプラスチック鉢。
・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。
・肥料…ぼかし肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を施しました。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。10日に一度、株元にも与えています。
・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません→咲いた花の花首だけを摘み取っています。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションの写真・画像。 ジュビリーセレブレーションの写真・画像。
ジュビリーセレブレーションが開花しました。
今まで咲いた中では一番大ぶりな花でした。
また咲いた、真夏のジュビリー。 ( 2014年7月28日)
日付 2014年7月28日(月曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温31℃ 最低気温24℃
花の状態 開花♪
病害虫 ホソオビアシブトクチバの幼虫による蕾の食害
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションがまた開花しました♪

真夏なのに、よく咲くなぁ…。

いつの間にか蕾がふくらんでいて、
二週間に一回くらい咲いている印象です。

…というより、若い株なのに花を咲かせまくっているなんて
ロザリアン失格!ですねぇ…(汗)。


[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・鉢植えで育てています。※輸入大苗購入時のプラスチック鉢。
・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。
・肥料…ぼかし肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を施しました。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。10日に一度、株元にも与えています。
・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません→咲いた花の花首だけを摘み取っています。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションがまた開花していました。
外が暑かったので、摘み取って写真撮影。
ジュビリーセレブレーションは花付きが良いのかな? ( 2014年7月15日)
日付 2014年7月15日(火曜日)
天気・気温 曇り 最高気温29℃ 最低気温25℃
花の状態 開花♪
病害虫 ホソオビアシブトクチバの幼虫による蕾の食害
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションがまた開花しました♪

花付きが良い品種なのか、
気付くとちらほら花が咲いています。

まだまだ幼い感じの花ですが、十分きれいですね。

その一方で、ホソオビアシブトクチバの幼虫によって
無残な姿になってしまった蕾が2つありました。

ホソオビアシブトクチバの幼虫は株元の枝にペタッと張り付いて
隠れていたので、テデトール&フミツブースで対処。
(写真撮っておけば良かったな…)

それ以外の病害虫の被害は見当たらないです。
まぁ、苗を購入したばかりなので
まだ農薬が残っているのかもしれませんね。

でも、家に来た以上は完全無農薬&放置のズボラ栽培で育てます。
ジュビリーなら頑張ってくれる!…はず。


[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・鉢植えで育てています。※輸入大苗購入時のプラスチック鉢。
・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。
・肥料…ぼかし肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を施しました。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。10日に一度、株元にも与えています。
・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません→咲いた花の花首だけを摘み取っています。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションがまた開花していました。
うつむいて咲いていたので、摘み取って写真撮影。
ホソオビアシブトクチバの幼虫によって食害された蕾。
ホソオビアシブトクチバの幼虫によって食害された蕾そのA。
台風が近づいているので…。 ( 2014年7月10日)
日付 2014年7月10日(木曜日)
天気・気温 雨 最高気温27℃ 最低気温24℃
花の状態 開花♪
病害虫 特になし
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションがまた開花しました♪

台風が近づいているので、摘み取って部屋に飾っています。

輸入大苗を購入して育てているのですが、
花付きが非常に良いなぁ…という印象です。

次々と蕾があがってきて、繰り返し花を咲かせます。
6月上旬に苗を購入して下旬に開花を確認。
その後、すでに6〜7輪程度花を咲かせています。

これだけ花が繰り返し咲くと
株が疲れてしまうのでは?と若干心配になりますが…。


…まだまだ咲かせます♪


[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・鉢植えで育てています。※輸入大苗購入時のプラスチック鉢。
・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。
・肥料…ぼかし肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を施しました。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。10日に一度、株元にも与えています。
・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません→咲いた花の花首だけを摘み取っています。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションを摘み取って部屋に飾っています。
意外に花もちが良いかもしれません。
ジュビリーセレブレーションが開花♪。 ( 2014年7月8日)
日付 2014年7月8日(火曜日)
天気・気温 くもり 最高気温31℃ 最低気温22℃
花の状態 開花♪
病害虫 特になし
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションが開花しました♪

とは言っても、ずいぶんと小ぶりな花。
うつむいて咲いています。

香りも弱い印象ですね。

まだ育て始めたばかりなので、
今年の花は期待していません。

とりあえず、深刻な生育不良に陥らなければ良いかな。

そういった意味で、
今のところは順調に育っています。


[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・鉢植えで育てています。※輸入大苗購入時のプラスチック鉢。
・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。
・肥料…ぼかし肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を施しました。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。10日に一度、株元にも与えています。
・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません→咲いた花の花首だけを摘み取っています。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションが開花しました♪
小ぶりな花がうつむいて咲いています。
ジュビリーセレブレーションが開花♪。 ( 2014年6月21日)
日付 2014年6月21日(土曜日)
天気・気温 くもり 最高気温26℃ 最低気温22℃
花の状態 開花♪
病害虫 特になし
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションが開花しました♪

大苗とはいえまだ株が若いので、
まだまだ本来のポテンシャルを発揮できていないですね。

花の大きさや花形、香りなど全てにおいて物足りない感じ。

まぁ、株が成熟していないのに咲かせた管理人が悪いです(汗)。

すぐに摘み取ってグラスに飾っています。

若い株が咲かせる花、というのを見ておきたかったので
そういった意味では良かったかな。


[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・鉢植えで育てています。※輸入大苗購入時のプラスチック鉢。
・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。
・肥料…ぼかし肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を施しました。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションが開花しました♪
まだ株が若いので、全体的に物足りない印象です。
ジュビリーセレブレーションが開花間近です。 ( 2014年6月20日)
日付 2014年6月20日(金曜日)
天気・気温 くもり 最高気温25℃ 最低気温18℃
花の状態 開花間近!
病害虫 特になし
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションが開花間近です。

まだ株が若いので
本来の大輪の花を咲かせることはないでしょうけど
開花するのを楽しみにしています。

明日には咲いてくれるかな?


[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・鉢植えで育てています。※輸入大苗購入時のプラスチック鉢。
・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。
・肥料…ぼかし肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を施しました。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションが開花間近です。
明日には咲いてくれるかな?
ジュビリーセレブレーションの蕾が色付いてきました。 ( 2014年6月17日)
日付 2014年6月17日(火曜日)
天気・気温 くもり 最高気温26℃ 最低気温20℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 特になし
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションの蕾(つぼみ)が色づいてきました。

まだ株が若いので、立派な花は期待できませんが
咲かせてみようと思っています。

とりあえず今のところはとくに問題なく育ってくれています。
新芽も展開してきてるしね。


[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・鉢植えで育てています。※輸入大苗購入時のプラスチック鉢。
・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。
・肥料…ぼかし肥料「ブラドミン5」とバッドグアノ「有機燐太郎」を施しました。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
ジュビリーセレブレーションの蕾が色づいてきました。
開花が待ち遠しい…。
ジュビリーセレブレーションの輸入大苗を購入しました。 ( 2014年6月7日)
日付 2014年6月7日(土曜日)
天気・気温 くもり 最高気温_℃ 最低気温_℃
花の状態 輸入大苗を購入
病害虫 特になし
管理人コメント
ジュビリーセレブレーションの輸入大苗を
楽天市場のバラの家さんから購入しました。


すでに蕾がいくつか付いていて、
あと二週間くらいすれば咲きそうです。

バラ栽培のセオリーとして、
「最初の年は蕾を摘み取って花を咲かせない。」
というのがありますが…、


無視します(汗)。


やっぱり花は見たいですからね〜。
それで多少生育が遅れたとしても気にしません。
来年まで花を見られないほうがよっぽどツライ。

さて、長旅ご苦労さまということで
苗にはたっぷりと水を与え、
光合成細菌体、土母(どうも)
株元に与えました。

今までしっかりと薬剤散布して病害虫から守ってもらっていた環境から、
一変してに完全無農薬で病害虫の脅威に晒される環境になるのですから、
ジュビリーにとっては過酷かもしれません。

でも、我が家に来たのが運の尽き。

完全無農薬&放置プレイに慣れてもらいましょう。


植物活性剤 【土母】(どうも) 200ml
植物活性剤 【土母】(どうも) 1L
植物活性剤 【土母】(どうも) 4L


[ ジュビリーセレブレーション現在の育て方・栽培方法 ]
・鉢植えで育てています。※輸入大苗購入時のプラスチック鉢。
・水やり…鉢植えなので、持ち上げた時に前回の水やり時よりも軽くなっていたらたっぷりと施します。
・肥料…まだ苗を購入したばかりなので与えていません。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…まだ苗を購入したばかりなので行っていません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に植物性堆肥でマルチング。
ジュビリーセレブレーション最新の写真・画像
バラの家さんから、輸入大苗を購入しました。
いくつか蕾が付いています。もちろん咲かせます!
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