バラ栽培初心者のサイト [ ロザリアン(バラ愛好家)への道 ]
バラ栽培初心者のサイト [ ロザリアンへの道 ( The road to rosarian ) ]は、バラ栽培初心者の管理人がロザリアン(バラ愛好家)を目指して日々のバラ管理の様子を記録するサイトです。
バラの育て方や上手に咲かせるコツなどを調べ、失敗を繰り返しながらバラ栽培家として成長していく(?)管理人を温かく見守って下さいね。
グリーンアイス(ミニバラ)の育て方 [ 初心者のバラ栽培日記 ]
バラ栽培の知識
管理人が書籍やネット上の情報、実際の栽培経験をもとに得たバラ栽培の知識を紹介するページです。
グリーンアイス管理人による最新の栽培日記
グリーンアイスの花色が変化してきました。 ( 2015年7月30日)
日付 2015年7月30日(木曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温_℃ 最低気温_℃
花の状態 開花中♪
病害虫 特になし
管理人コメント
グリーンアイスの花色が変化してきました。

一週間ほど前はまだ白色の花だったのですが、
現在はかなり緑色を帯びてきました。

グリーンアイスはこの花色の変化が魅力の一つですよね。


[ グリーンアイスの個人的評価 ]
・くしゅくしゅとした多弁の小花がかわいらしい。
・白〜グリーンへの花色の変化が楽しめる。
・香りは無し。
・ミニバラの割にはトゲがしっかりある。
・こんもりと茂るというよりは、枝がビューンと伸びる。
・鉢植え向きか?

[ グリーンアイスのオススメ度 ]
★★★☆☆(5点満点中3点)
グリーンアイスはまあまあオススメのバラです。
ミニバラをお探しの方にはぜひ育てていただきたい。
花に香りはありませんが、花色の変化を楽しめます。
意外にもアレンジメントに使われていたりします。切り花向き?
管理人が上手く育てられていないので
ややオススメ度が低くなっていますが、素晴らしいバラですよ♪
グリーンアイスの苗(大苗・新苗・国産苗・即納苗など)

[ グリーンアイス現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥をメインで使用する予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約20cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グリーンアイス最新の写真・画像
グリーンアイスの写真・画像 グリーンアイス(ミニバラ)の写真・画像
グリーンアイスは咲き始めは白い花ですが↓
グリーンアイスは咲き始めは白い花ですが↓
グリーンアイスの写真・画像 グリーンアイスの写真・画像
咲き進むと緑色になってきます。
咲き進むと緑色になってきます。
グリーンアイス(ミニバラ)の育て方
グリーンアイス(ミニバラ)栽培のための基本情報
グリーンアイス ( Green Ice )
グリーンアイスの作出国・作出者(作出会社)・作出年
作出国 : アメリカ(米国)、 作出者 : ラルフ・S・ムーア、 作出年 : 1971年
グリーンアイスの花の系統
四季咲き
グリーンアイスの樹形・樹高
樹形 : 匍匐性(ほふく性)、 樹高 : 0.3m
グリーンアイスの花色・花形・花の大きさ・香り
花色 : 白色〜淡いグリーン、 花形 : ロゼット咲き、 花の大きさ : 小輪(ミニチュア)、 香り : ほぼ無し
管理人コメント
グリーンアイスはミニバラの中でも特に丈夫で育てやすく、初心者向けの品種と言えるでしょう。
匍匐(ほふく)性なので、他のバラの下草として育てています。
花付きも良く、春から冬のはじめまで絶えず房咲きの花を咲かせてくれます。
ピンクがかった蕾が開き、花色は白へと変化、さらに淡いグリーンへと変化していきます。
とても楽しめるミニバラですね。
グリーンアイスの写真ギャラリー
グリーンアイスは花色の変化が楽しめます。 白から淡いグリーンへ。 香りはありませんが、花付きはとても良い。 花保ちも良いので、長く花を楽しめます。
グリーンアイスは人気のミニバラです。 グリーンアイスの蕾はやや赤みを帯びています。 グリーンアイス(ミニバラ)の写真・画像 グリーンアイス(ミニバラ)n写真・画像
グリーンアイスは人気のミニバラ
グリーンアイスの蕾はやや赤みを帯びています
グリーンアイスは真夏でもキレイ
花もちも良いです。
グリーンアイスの水やり方法
地植えのグリーンアイスには、植え付け時以外はほとんど水やりの必要はありません。雨による水分で十分。
鉢植えのグリーンアイスには、土の表面が乾いたらたっぷりと水やりをしてあげましょう。
グリーンアイスの肥料の与え方
グリーンアイスは四季咲き性なので、定期的な追肥を与えたほうが良いでしょう。
また、土壌改良を兼ねて冬季に元肥を与える作業をやっておきたいですね。
元肥は、12月〜1月ころにかけて株元から約20cm離れた場所に直径20cm×深さ20cm程度の穴を掘って、
堆肥と化成肥料(量は肥料の種類によって異なる)を入れ、掘り上げた土とよく混ぜて埋め戻します。
追肥は、月1回程度緩効性化成肥料を与えましょう(ただし、つぼみが色付いてきたら肥料は与えない)。
グリーンアイスの剪定・誘引
グリーンアイスは匍匐性で横に這って広がります。
邪魔にならないようなら特に剪定をする必要はありません。
ただ、花がら摘みはその都度行いたいですね。
グリーンアイスの冬剪定の方法
グリーンアイスの夏剪定の方法
グリーンアイスの病害虫予防・対策(薬剤散布)
グリーンアイスは病害虫への耐性が強く丈夫な品種です。
基本的には薬剤の散布をしなくてもすくすくと育ってくれます。
他のバラと一緒に育てているのであれば、それらの薬剤散布のおこぼれで十分でしょう。

はじめてでも簡単! 楽しいバラづくり ローズレッスン12か月 (別冊NHK趣味の園芸)

超図解!よくわかるバラの剪定講座 (GEIBUN MOOKS 870 GARDEN SERIES 3)

バラ大図鑑 (別冊NHK趣味の園芸)

美しく病気に強いバラ―選りすぐりの200品種と育て方のコツ (別冊NHK趣味の園芸)

グリーンアイス過去の栽培日記
グリーンアイスは真夏でもキレイに咲きます。 ( 2015年7月22日)
日付 2015年7月22日(水曜日)
天気・気温 くもり 最高気温31℃ 最低気温24℃
花の状態 開花中♪
病害虫 特になし
管理人コメント
グリーンアイスは連日の猛暑にもかかわらず、キレイに咲いています。

蕾も次々に上がってくるので、
耐暑性はかなり強いのかな?という印象です。

ちなみに写真の花は鉢植えのものです。

地植えにしてあるグリーンアイスは生育が芳しくなく、
クリーピングタイムの勢いに押されて
枯れちゃうかも?と言う感じ(汗)。

本当は下草的な役割を期待していたのですが、
思ったよりもデリケートでした。

新たに購入したグリーンアイスは
鉢植えで管理していきます。


[ グリーンアイスの個人的評価 ]
・くしゅくしゅとした多弁の小花がかわいらしい。
・白〜グリーンへの花色の変化が楽しめる。
・香りは無し。
・ミニバラの割にはトゲがしっかりある。
・こんもりと茂るというよりは、枝がビューンと伸びる。
・鉢植え向きか?

[ グリーンアイスのオススメ度 ]
★★★☆☆(5点満点中3点)
グリーンアイスはまあまあオススメのバラです。
ミニバラをお探しの方にはぜひ育てていただきたい。
花に香りはありませんが、花色の変化を楽しめます。
意外にもアレンジメントに使われていたりします。切り花向き?
管理人が上手く育てられていないので
ややオススメ度が低くなっていますが、素晴らしいバラですよ♪
グリーンアイスの苗(大苗・新苗・国産苗・即納苗など)

[ グリーンアイス現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥をメインで使用する予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約20cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グリーンアイス最新の写真・画像
グリーンアイスの写真・画像 グリーンアイス(ミニバラ)の写真・画像
グリーンアイスは真夏でも綺麗に咲いてくれます。
新たに購入した苗は鉢植えで管理していきます。
グリーンアイスの新苗を新たに購入しました。 ( 2015年6月25日)
日付 2015年6月25日(木曜日)
天気・気温 くもり 最高気温29℃ 最低気温20℃
花の状態 開花中の新苗購入♪
病害虫 特になし
管理人コメント
グリーンアイスの新苗を新たに購入しました。

…だって、地植えのグリーンアイスは
クリーピングタイムに飲み込まれそうになっているんだもん(汗)。

なんて(汗)。

実は、「ゆうきの園芸ショップ 」さんの掘り出しものコーナーに欲しいバラがあって
たまたまグリーンアイスも特価販売されていたので、ついで買いしちゃいました。

届いた苗は本当に素晴らしくて、花もたくさん♪

嬉しかった半面、
プロとアマチュアではこれ程までに生育に違いが出るのか…と
愕然としてしまいました。

本当に、良い苗です。

[ グリーンアイスの個人的評価 ]
・くしゅくしゅとした多弁の小花がかわいらしい。
・白〜グリーンへの花色の変化が楽しめる。
・香りは無し。
・ミニバラの割にはトゲがしっかりある。
・こんもりと茂るというよりは、枝がビューンと伸びる。
・鉢植え向きか?

[ グリーンアイスのオススメ度 ]
★★★☆☆(5点満点中3点)
グリーンアイスはまあまあオススメのバラです。
ミニバラをお探しの方にはぜひ育てていただきたい。
花に香りはありませんが、花色の変化を楽しめます。
意外にもアレンジメントに使われていたりします。切り花向き?
管理人が上手く育てられていないので
ややオススメ度が低くなっていますが、素晴らしいバラですよ♪
グリーンアイスの苗(大苗・新苗・国産苗・即納苗など)

[ グリーンアイス現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥をメインで使用する予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約20cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グリーンアイス最新の写真・画像
グリーンアイスの写真・画像 グリーンアイスの写真・画像
グリーンアイスの新苗を購入しました。…これで新苗って凄過ぎる(汗)。
開花予定の蕾もたっぷり♪
グリーンアイスの蕾。 ( 2015年4月24日)
日付 2015年4月24日(金曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温21℃ 最低気温12℃
花の状態
病害虫 特になし
管理人コメント
グリーンアイスを地植えで育てています。

なかなか樹勢が強くならず、
むしろ旺盛な生育を見せているクリーピングタイムに
飲み込まれそうになっているグリーンアイス。

このままじゃいけない!

と思ったんでしょうか、
蕾を付けていました。

がんばれ、グリーンアイス!


[ グリーンアイス現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥をメインで使用する予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約20cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グリーンアイス最新の写真・画像
グリーンアイスが蕾をつけました。
がんばれ。
グリーンアイスがクリーピングタイムに飲み込まれそう…。 ( 2015年4月14日)
日付 2015年4月14日(火曜日)
天気・気温 雨 最高気温16℃ 最低気温12℃
花の状態 葉が展開
病害虫 特になし
管理人コメント
グリーンアイスを地植えにしていますが、
なかなか樹勢が良くなってきません。

一方で昨年に剪定した葉や枝を軽く埋めておいただけの
クリーピングタイムがもの凄い勢いで地面を覆い始めました。

グリーンアイスが飲み込まれそうになっています(汗)。

このままだと生存競争で絶対に負けるよ、グリーンアイス。

地植えのものに関してはこのまま育てます。
クリーピングタイムに負けて枯れてしまうのであればそれも一つの結果。

ただ、グリーンアイスは好きなバラなので
挿し木にして鉢植えで育てようと思っています。


[ グリーンアイス現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥をメインで使用する予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約20cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グリーンアイス最新の写真・画像
グリーンアイスがクリーピングタイムに飲み込まれそうになってます…。
がんばれ。
雨上がりは液肥のベストタイミング? ( 2015年3月17日)
日付 2015年3月17日(火曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温19℃ 最低気温9℃
花の状態 芽吹き
病害虫 特になし
管理人コメント
グリーンアイスも他のバラと同様に芽吹き始めました。

昨年は春にそこそこの開花を見せましたが、
それ以降は決して順調とは言えない生育ぶりでした。

今年こそは!


…特に何もしていないんですけどね(汗)。


さて、今日は昨日まで降っていた雨が止み、晴れて暖かくなるようです。

このような雨上がりの晴れた暖かい一日は
液肥を与えるにはベストタイミングなのでは?と思います。
その理由は、

・土が均一に湿っているので液肥が染み込みやすい(肥料ムラが発生しづらい)。
・雨に溶け込んでいる酸素によって土中酸素濃度が高まり、根の呼吸・土壌微生物の呼吸が活発化している。
・晴れて光合成が活発化するので、根の活性も高まる。
・葉の蒸散作用で肥料の吸い上げが良くなる。

思いつくだけで、こんな感じ。

結構早起きして延々と液肥を与えていました。

与えた液肥は、最近購入した

「多木有機液肥」。

アミノ酸(プロリン)や核酸(ウラシル)を配合した有機液肥で、
楽天市場での評判(口コミ・レビュー)がとても良い肥料だったので気になっていたんです。

で、購入。

先週に初めて液肥を与えて、今回で2回目。
効果が実感できたわけではありませんが、使い勝手には満足しています。

地植えの薔薇には植物性堆肥やもみがらでマルチングをしてあります。
固形肥料だとマルチングをどかして施肥する必要がありましたが、
液肥ならマルチングの上から与えてもスーッと染み込んでくれます。

これはとても有り難い。

今年からはできるだけ土壌内に肥料成分を残留させないようにと思っているので
(土壌内の肥料成分はC/N比を下げ、土壌病害の原因になるのでは?と思っています)
液肥のようにスッと染み込んでサッと植物に利用される形態がベスト。

ややコスト高になる可能性はありますが、
多木有機液肥をメインの肥料にしようと思っています。
多木有機液肥


[ グリーンアイス現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥をメインで使用する予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約20cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グリーンアイス最新の写真・画像
グリーンアイスが芽吹き始めました。
今年主に使う予定の多木有機液肥。
グリーンアイスが忘れた頃に開花。 ( 2014年10月26日)
日付 2014年10月26日(日曜日)
天気・気温 くもり 最高気温24℃ 最低気温16℃
花の状態 開花
病害虫 黒点病(黒星病)
管理人コメント
グリーンアイスの存在を忘れかけていました(汗)。

と言うのも、一番花があまりに咲き過ぎたのと
その後の花がら摘みで深く切り戻し過ぎてしまったことが原因で
樹勢がかなり落ちてしまったんです。

他のバラの株元に植えてあることもあって
日当たりや風通しなどの環境もやや悪い。

よって、黒点病がかなり重症化してほぼ丸坊主状態に…。

そんな散々な状態だったグリーンアイスですが、
涼しくなってきたこともあって新芽が展開し
ポツリと花を咲かせてくれました。

ほふく性のローズマリーに埋もれている感じですね…(汗)。


[ グリーンアイス現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グリーンアイス最新の写真・画像
グリーンアイスの花がポツリと咲いていました。
ローズマリーに埋もれている感じですね(汗)。
グリーンアイスの二番花がポツリと開花。 ( 2014年6月28日)
日付 2014年6月28日(土曜日)
天気・気温 くもり 最高気温25℃ 最低気温23℃
花の状態 二番花開花
病害虫 黒点病(黒星病)
管理人コメント
グリーンアイスの二番花が開花しました。

ポツリと一輪だけですが…。

今年は一番花がかなり数多く咲き、
株が疲れてしまったのかもしれません。
黒点病に罹って葉を少し落としています。

ま、気にするほどのことではありませんけどね。


[ グリーンアイス現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グリーンアイス最新の写真・画像
グリーンアイスの二番花がポツリと咲きました。
株がやや疲れているようです。
光合成細菌体、土母(どうも)を購入。 ( 2014年6月6日)
日付 2014年6月6日(金曜日)
天気・気温 くもり 最高気温27℃ 最低気温18℃
花の状態 開花中
病害虫 特になし
管理人コメント
光合成細菌体、土母(どうも)
楽天市場のプランティーションイワモトさんから購入しました。

植物の活性剤として使用するもので、
土壌の有益な微生物を増殖させる作用があり
土の生態系をバランス良くしてくれるそうです。

バラの新芽を使って光合成細菌を培養していますが、
芽かきだけだと大した量にならないので
出来上がる光合成細菌培養液も少量でした。

さらに、時間が結構かかる(汗)。

なので、光合成細菌体が主要成分の土母を購入することにしたんです。

土母は原液のままでも、
希釈して散布することもできるので
使い勝手が良さそうです。

バラの無農薬栽培&有機栽培には
有用微生物の働きは必要不可欠。

劇的な効果を期待できるものではないでしょうけど、
使い続けて土の環境を整えていこうと思っています。

植物活性剤 【土母】(どうも) 200ml
植物活性剤 【土母】(どうも) 1L
植物活性剤 【土母】(どうも) 4L


[ グリーンアイス現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に植物性堆肥でマルチング。その上に籾殻(もみがら)でさらにマルチング。
最新の写真・画像
光合成細菌体、土母(どうも)を購入しました。
バラの無農薬栽培&有機栽培に役立つと期待しています。
グリーンアイスが開花しました。 ( 2014年5月9日)
日付 2014年5月9日(金曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温27℃ 最低気温14℃
花の状態 開花♪
病害虫 アブラムシ、黒点病
管理人コメント
グリーンアイスが開花しました♪

蕾の膨らむタイミングから、
開花は今月下旬と読んでいましたが…。

見事にハズレ!

まだ咲き始めなので真っ白ですが、
これからの花色の変化が楽しめるのもグリーンアイスの良いところ。

楽しみにしています。


[ グリーンアイスの現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外はほとんど与えていません。
・肥料…ボカシ肥料(ブラドミン5)を3月上旬に施肥。リン酸補給にバッドグアノも同時期に施肥。
・剪定…花がら摘みを行う程度で強剪定は行っていません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・マルチング…地温の安定と降雨による土の跳ね返り防止のために籾殻でマルチングしています。
最新の写真・画像
グリーンアイスが開花。
まだ咲き始めなので、花色は真っ白です。
グリーンアイスの蕾が膨らんできました。 ( 2014年5月3日)
日付 2014年5月3日(土曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温28℃ 最低気温14℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 アブラムシ、黒点病
管理人コメント
グリーンアイスの蕾が膨らんできました。

蕾が上がってきて早々にアブラムシがびっしりと付いていましたが、
どうやら落ち着いてきたみたいです。

下葉の黄変(黒点病かな?)が見られましたが、
生育にはそれほど影響が無いようです。

まぁ、そもそも丈夫な品種ですからそれほど心配していませんが…。

さてこの分だと開花は今月下旬くらいかな?

大輪のバラのような豪華さはありませんが、
結構好きなバラなので楽しみにしています。


[ グリーンアイスの現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外はほとんど与えていません。
・肥料…ボカシ肥料(ブラドミン5)を3月上旬に施肥。リン酸補給にバッドグアノも同時期に施肥。
・剪定…花がら摘みを行う程度で強剪定は行っていません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・マルチング…地温の安定と降雨による土の跳ね返り防止のために籾殻でマルチングしています。
最新の写真・画像
グリーンアイスの蕾。
開花は今月下旬くらいになりそうです。
グリーンアイスの蕾がようやく♪…しかし。 ( 2014年4月22日)
日付 2014年4月22日(火曜日)
天気・気温 曇り 最高気温18℃ 最低気温10℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 アブラムシ、黒点病
管理人コメント
グリーンアイスの蕾が上がってきました。

年中咲いている印象を持っていたので、
「蕾が上がってくるのが遅いなぁ…。」
と感じていました。

今朝ようやく蕾をしっかりと確認できたのですが、
さっそくアブラムシにまみれていました(汗)。

アブラムシめ…、蕾を見つけるの早いな。

とりあえず放置してあります。
(補殺すらしてない…)

やや株元の葉が黒点病らしき症状になっていますが、
こちらも放置(やる気無いなあ〜…)。

そんないい加減な管理でも、
きっとグリーンアイスはキレイな花を咲かせてくれます。


[ グリーンアイスの現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外はほとんど与えていません。
・肥料…ボカシ肥料(ブラドミン5)を3月上旬に施肥。リン酸補給にバッドグアノも同時期に施肥。
・剪定…花がら摘みを行う程度で強剪定は行っていません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・マルチング…地温の安定と降雨による土の跳ね返り防止のために籾殻でマルチングしています。
最新の写真・画像
グリーンアイスの蕾に早速アブラムシが群がっています…。
こちらの蕾にはアブラムシがいませんでした。
グリーンアイスの栽培日記再開します。 ( 2014年3月19日)
日付 2014年3月19日(水曜日)
天気・気温 曇り 最高気温16℃ 最低気温8℃
花の状態 葉が展開中
病害虫 特になし
管理人コメント
グリーンアイスの栽培日記を再開します。

昨年に苗を購入して育て始めたのですが、
連続開花性が良好で花が途絶えることがありませんでした。

日照条件がやや悪い環境下で育てていたので、
株の充実という点では少し物足りない感じ。

よって、冬の休眠期に日当たりの良い花壇に植え替えをしました。

他のバラの下草としての役割も担ってもらいます。

[ グリーンアイスの現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外はほとんど与えていません。
・肥料…ボカシ肥料(ブラドミン5)を3月上旬に施肥。リン酸補給にバッドグアノも同時期に施肥。
・剪定…花がら摘みを行う程度で強剪定は行っていません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・マルチング…地温の安定と降雨による土の跳ね返り防止のために籾殻でマルチングしています。
最新の写真・画像
グリーンアイスを植え替えしました。より日当たりの良い場所です。
グリーンアイスは2株育てています。
グリーンアイスが房咲きになっていたので。 ( 2013年8月2日)
日付 2013年8月2日(金曜日)
天気・気温 曇り 最高気温_℃ 最低気温_℃
花の状態 開花中
病害虫 黒点病?(葉が黄変して落葉)
管理人コメント
グリーンアイスは今年から育て始めたミニバラ(ミニチュアローズ)ですが、次から次へと花を咲かせてくれています。
今日は房咲きになっている枝があったので、切り取ってグラスにさしました。
咲きすすんでいくと、白から淡いグリーンへと花色が変化していきます。
その花色の変化が良くわかる枝ですね〜。
暑い日が続きますが、グリーンアイスは元気。
まだまだ花を楽しめそうです。
最新の写真・画像
グリーンアイス(ミニバラ)の花色が変化していく様子。 グリーンアイス(ミニバラ)は房咲きになります。
グリーンアイスは咲きすすむに連れて花色が淡いグリーンに変化します。
グリーンアイスは房咲きになります。
グリーンアイスは灼熱の太陽の下でも元気! ( 2013年7月23日)
日付 2013年7月23日(火曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温30.9℃ 最低気温23.9℃
花の状態 開花中
病害虫 特に無し
管理人コメント
グリーンアイスは、この猛暑続きの中でも元気です。
イングリッシュローズのグラハムトーマスなんかは枝先がおじぎしてしまうくらいの
灼熱の太陽の下ですが、グリーンアイスはピンッと上を向いて白い花を咲かせていました。

…アッパレ!

グリーンアイスは花も小さいし(ミニバラ)、香りもほとんど感じられない。
けれど、真冬を除いてはほぼ年間を通して次々と花を咲かせてくれます。
とてもとても優秀なミニバラですよね。
最新の写真・画像
ミニバラのグリーンアイスは灼熱の太陽の下でも元気! 真夏なのにグリーンアイスの蕾がどんどんあがってきています。
グリーンアイスは灼熱の太陽の下でも元気!
真夏なのに蕾もどんどんあがってきます。
グリーンアイスの栽培日記 ( 2013年7月20日)
日付 2013年7月20日(土曜日)
天気・気温 曇り 最高気温26.5℃ 最低気温23.3℃
花の状態 開花中
病害虫 特に無し
管理人コメント
グリーンアイスは、この猛暑続きの中でも元気です。
次から次へと蕾があがってきて小さな白い花を咲かせてくれます。
管理人の庭ではデルバールのバラたち(ペッシュ・ボンボン、ブリーズ、ラ・パリジェンヌ)の
下草のような感じでグリーンアイスを植え付けてあります。
それらのバラよりも生育条件は悪いはずですが、やはり丈夫な品種は頼もしいですね。
花摘みをしては小さなグラスにアイビーと一緒に入れて楽しんでいます。
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猛暑続きにもかかわらず、グリーンアイスは次々と小さな白い花を咲かせてくれます。優秀なミニバラ。 グリーンアイスの蕾。
グリーンアイス(ミニバラ)は夏場でも花を楽しめます。
他のバラが疲れ気味なのに、このバラは元気。
グリーンアイスの栽培日記 ( 2013年6月15日)
日付 2013年6月15日(土曜日)
天気・気温 曇り 最高気温27.7℃ 最低気温24.2℃
花の状態 開花中
病害虫 特に無し
管理人コメント
グリーンアイスは今年から育て始めたミニバラです。
5月あたりからポツポツと咲き始め、房咲きになりました。
現在は花がら摘みをしたので開いている花はほんの少し。
ただ、蕾はいくつかあがってきています。
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グリーンアイスの一番花の写真・画像 グリーンアイスの蕾は、時々赤みを帯びています。
グリーンアイス(ミニバラ)の一番花です。
赤みを帯びた蕾が開き始めました。
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