バラ栽培初心者のサイト [ ロザリアン(バラ愛好家)への道 ]
バラ栽培初心者のサイト [ ロザリアンへの道 ( The road to rosarian ) ]は、バラ栽培初心者の管理人がロザリアン(バラ愛好家)を目指して日々のバラ管理の様子を記録するサイトです。
バラの育て方や上手に咲かせるコツなどを調べ、失敗を繰り返しながらバラ栽培家として成長していく(?)管理人を温かく見守って下さいね。
※グラハムトーマスを完全無農薬&有機栽培で育てることにしました。
グラハムトーマスの育て方・栽培方法
バラ栽培の知識
管理人が書籍やネット上の情報、実際の栽培経験をもとに得たバラ栽培の知識を紹介するページです。
グラハム・トーマス管理人による最新の栽培日記
グラハムトーマスの二番花。 ( 2015年7月8日)
日付 2015年7月8日(水曜日)
天気・気温 雨 最高気温_℃ 最低気温_℃
花の状態 二番花開花中
病害虫 害虫による葉の食害、黒点病
管理人コメント
グラハムトーマスの二番花が相変わらずぽつりぽつりと開花中です。

ただ、雨が降り続いているので
なかなか写真を撮るチャンスがありません(汗)。

写真を撮れたのはほぼ一週間ぶりじゃないかな?

さて、雨降りの時はバラの手入れができないので
部屋で情報収集に勤しんでいます。

詳しくはブログで書こうかな?

バラは無農薬で育つのか?

[ グラハムトーマスの個人的評価 ]
・鮮やかな黄色のカップ咲きの大輪花。
・すっきりとしたティー系の香り。
・株はかなり大型化する。植え付ける場所は十分に検討すべき。
・四季咲き性はあるが、夏場以降は花数が少なくなる。
・うどんこ病への耐性はやや強い。管理人は今年罹ったけど(汗)。
・黒点病への耐性はふつう。夏場以降にかかりやすい。

[ グラハムトーマスのオススメ度 ]
★★★★☆(5点満点中4点)
グラハムトーマスはおすすめのバラです。
殿堂入りしているバラなので言うまでもなく国際的な評価は高い。
春には鮮やかな黄色の大輪の花が咲き誇り、圧倒的な存在感です。
ただ、暖地ではかなり株が大型化するので
植え付ける場所は十分に検討した方が良いです。
また、夏場以降は花数がガクッと少なくなります。
グラハムトーマスの苗(大苗・新苗・国産苗・長尺苗・即納苗など)

[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
※完全無農薬&ほとんど放置のズボラ栽培です(汗)。
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年からは液肥をメインで与えていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。夏剪定は行いません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ(ほったらかし)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマスの写真・画像 グラハムトーマスの写真・画像
グラハムトーマスの二番花。
雨降りが続いているので、なかなか写真が撮れません(汗)。
グラハム・トーマスの育て方・栽培方法
グラハムトーマス栽培のための基本情報
グラハムトーマス ( Graham Thomas )
グラハムトーマスの作出国・作出者(作出会社)・作出年
作出国 : イギリス( 英国 )、 作出者 : デビッド・オースティン、 作出年 : 1983年
グラハムトーマスの花の系統
繰り返し咲き(夏場以降は花数が減る傾向があります)
グラハムトーマスの樹形・樹高
樹形 : シュラブ樹形(半つるバラ)、 樹高 : 2.5m〜3m
グラハムトーマスの花色・花形・花の大きさ・香り
花色 : 黄色、 花形 : カップ咲き、 花の大きさ : 中輪、 香り : ティーの強香
管理人コメント
グラハム・トーマスはイングリッシュローズの中で最も人気のある黄バラ。
その鮮やかな黄色の花は、見ているだけで元気を与えてくれます。
株は強健で、本来はシュラブ樹形(半つる)ですが暖地では大型化するため
つるバラとして扱うのが適当だと思います。
つるバラとして仕立てた場合、二年目以降の春に一斉開花した時の景色は本当に素晴らしいです。
夏場以降は花数が少なくなる傾向がありますね。
黒点病への耐性はやや劣るので、気になる方は予防をメインとした薬剤散布を。
管理人は完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行いません。それでも十分にキレイな花を咲かせてくれますよ♪
グラハムトーマスの写真ギャラリー
グラハムトーマスの写真・画像 グラハムトーマスの写真・画像 グラハムトーマスの写真・画像 グラハムトーマスの写真・画像
グラハムトーマス2015年の一番花。 グラハムトーマス2015年の一番花。 グラハムトーマス2015年の一番花 グラハムトーマス2015年の一番花。
グラハムトーマスは房咲きになります。 一番花と比べてやや花弁が少ないかな? 一枝に4つの花と10個のつぼみ。 一枝で花色の変化が楽しめます。
グラハムトーマス2014年春の花
少し褪色してくるとこんな感じ
グラハムトーマスの蕾
開花間近
グラハム・トーマスは鮮やかな黄色の花を咲かせます。
グラハム・トーマスは鮮やかな黄色の花
カップ咲きの黄バラです。
スッキリとしたティーローズ香がします。
グラハムトーマスの夏の花です。
グラハムトーマスの花束
グラハムトーマスの花束そのA
グラハムトーマスを収穫しました。
花数が多いですね〜…。
グラハムトーマスの水やり方法
地植えのグラハムトーマスには、植え付け時以外はほとんど水やりの必要はありません。雨による水分で十分。
鉢植えのグラハムトーマスには、土の表面が乾いたらたっぷりと水やりをしてあげましょう。
グラハムトーマスの肥料の与え方
グラハムトーマスは繰り返し咲き性なので、定期的な追肥を与えたほうが良いでしょう。
また、土壌改良を兼ねて冬季に元肥を与える作業をやっておきたいですね。
元肥は、12月〜1月ころにかけて株元から約40cm離れた場所に直径40cm×深さ40cm程度の穴を掘って、
堆肥と化成肥料(量は肥料の種類によって異なる)を入れ、掘り上げた土とよく混ぜて埋め戻します。
追肥は、月1回程度緩効性化成肥料を与えましょう(ただし、つぼみが色付いてきたら肥料は与えない)。
※管理人はグラハムトーマスを2015年から液肥で育てることにしました。多木有機液肥
グラハムトーマスの剪定・誘引
グラハムトーマスは、つるバラとして育てることも、シュラブ樹形で育てることもできます。
黄色のつるバラとして育てる場合は、剪定は基本的に冬の休眠期のみに行います。
それまでは伸びた枝を真上に固定しておきます。
グラハムトーマスの夏剪定の方法(夏剪定の必要はあるのか?)
冬の休眠期になったら、フェンスやアーチ・壁面に誘引し枝先を軽く切り戻します。
グラハムトーマスの冬剪定・誘引方法
シュラブ樹形(半つる)で育てる場合には、花がら摘みを兼ねた剪定で樹形を整えましょう。
本格的な剪定は冬の休眠期に、全体の高さが1/2程度になるように剪定をしましょう。
グラハムトーマスの病害虫予防・対策(薬剤散布)
グラハムトーマスは病害虫への耐性が強く丈夫な品種です。
とは言っても、全くそれらへの心配が要らないかといえば答えはノー。
黒点病・うどん粉病などへの予防として、定期的な薬剤散布を行いましょう。
※管理人はグラハムトーマスを完全無農薬で育てています。
農薬やその他の薬剤を使用しての病害虫の防除は他の方の情報を参考にして下さい。

はじめてでも簡単! 楽しいバラづくり ローズレッスン12か月 (別冊NHK趣味の園芸)

超図解!よくわかるバラの剪定講座 (GEIBUN MOOKS 870 GARDEN SERIES 3)

バラ大図鑑 (別冊NHK趣味の園芸)

美しく病気に強いバラ―選りすぐりの200品種と育て方のコツ (別冊NHK趣味の園芸)

グラハムトーマス過去の栽培日記
グラハムトーマスの二番花。 ( 2015年6月30日)
日付 2015年6月30日(火曜日)
天気・気温 くもり 最高気温27℃ 最低気温18℃
花の状態 二番花開花
病害虫 害虫による葉の食害、黒点病
管理人コメント
グラハムトーマスの二番花はポツリポツリと咲いています。

一番花と比べると小ぶりなのですが、
花色はやや濃いめ。
香りも濃厚だった…ビックリするくらい。

グラハムトーマスは、夏までは安定して花を咲かせてくれるイメージがあります。
夏以降は本当に花数が減りますけど…(汗)。

株の生育状況は相変わらず停滞気味です。
やっぱりシュートの発生が少ない。
下葉には黒点病の症状も出始めました。
まぁ、これに関してはいつも通りですけどね。


[ グラハムトーマスの個人的評価 ]
・鮮やかな黄色のカップ咲きの大輪花。
・すっきりとしたティー系の香り。
・株はかなり大型化する。植え付ける場所は十分に検討すべき。
・四季咲き性はあるが、夏場以降は花数が少なくなる。
・うどんこ病への耐性はやや強い。管理人は今年罹ったけど(汗)。
・黒点病への耐性はふつう。夏場以降にかかりやすい。

[ グラハムトーマスのオススメ度 ]
★★★★☆(5点満点中4点)
グラハムトーマスはおすすめのバラです。
殿堂入りしているバラなので言うまでもなく国際的な評価は高い。
春には鮮やかな黄色の大輪の花が咲き誇り、圧倒的な存在感です。
ただ、暖地ではかなり株が大型化するので
植え付ける場所は十分に検討した方が良いです。
また、夏場以降は花数がガクッと少なくなります。
グラハムトーマスの苗(大苗・新苗・国産苗・長尺苗・即納苗など)

[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
※完全無農薬&ほとんど放置のズボラ栽培です(汗)。
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年からは液肥をメインで与えていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。夏剪定は行いません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ(ほったらかし)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマスの写真・画像 グラハムトーマスの写真・画像
グラハムトーマスの二番花。
今回咲いた花は色が濃いめでした。香りも濃厚だった♪
グラハムトーマスの二番花。 ( 2015年6月23日)
日付 2015年6月23日(火曜日)
天気・気温 くもり 最高気温27℃ 最低気温20℃
花の状態 二番花開花
病害虫 害虫による葉の食害
管理人コメント
グラハムトーマスの二番花が開花しました♪

まぁ、花のボリュームはもの足りませんが
咲いてくれればそれはそれで嬉しいものです。

株の状態は停滞気味で、
去年と比べるとシュートの発生が少ない気がします。
二番花が咲いてくれた嬉しさはあるのですが、
株にダイナミックな動きが見られないのでそっちのモヤモヤの方が
大きいのかもしれません。

バラの花が咲いているっていうだけで
本来なら贅沢なことなんですけどね。


[ グラハムトーマスの個人的評価 ]
・鮮やかな黄色のカップ咲きの大輪花。
・すっきりとしたティー系の香り。
・株はかなり大型化する。植え付ける場所は十分に検討すべき。
・四季咲き性はあるが、夏場以降は花数が少なくなる。
・うどんこ病への耐性はやや強い。管理人は今年罹ったけど(汗)。
・黒点病への耐性はふつう。夏場以降にかかりやすい。

[ グラハムトーマスのオススメ度 ]
★★★★☆(5点満点中4点)
グラハムトーマスはおすすめのバラです。
殿堂入りしているバラなので言うまでもなく国際的な評価は高い。
春には鮮やかな黄色の大輪の花が咲き誇り、圧倒的な存在感です。
ただ、暖地ではかなり株が大型化するので
植え付ける場所は十分に検討した方が良いです。
また、夏場以降は花数がガクッと少なくなります。
グラハムトーマスの苗(大苗・新苗・国産苗・長尺苗・即納苗など)

[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
※完全無農薬&ほとんど放置のズボラ栽培です(汗)。
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年からは液肥をメインで与えていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。夏剪定は行いません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ(ほったらかし)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマスの写真・画像 グラハムトーマスの写真・画像
グラハムトーマスの二番花。
一番花と比べるとやはりボリュームに欠けますね〜。
グラハムトーマス二番花の蕾。 ( 2015年6月6日)
日付 2015年6月6日(日曜日)
天気・気温 くもり 最高気温22℃ 最低気温14℃
花の状態 二番花の蕾。
病害虫 害虫による葉の食害
管理人コメント
グラハムトーマスの二番花の蕾が見え始めました。

今年のグラハムトーマスの一番花は、
どちらかというと小ぶりでした。
蕾は数えきれないほどたくさん付いたんですけどね。

その分、二番花には期待したいところですが
まぁ、咲いてくれればそれで良いかな?

[ グラハムトーマスの個人的評価 ]
・鮮やかな黄色のカップ咲きの大輪花。
・すっきりとしたティー系の香り。
・株はかなり大型化する。植え付ける場所は十分に検討すべき。
・四季咲き性はあるが、夏場以降は花数が少なくなる。
・うどんこ病への耐性はやや強い。管理人は今年罹ったけど(汗)。
・黒点病への耐性はふつう。夏場以降にかかりやすい。


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
※完全無農薬&ほとんど放置のズボラ栽培です(汗)。
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年からは液肥をメインで与えていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。夏剪定は行いません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ(ほったらかし)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマスの写真・画像 グラハムトーマスの写真・画像
グラハムトーマスの二番花のつぼみ。
一番花がいまいちだったので、二番花に期待したいところですが…。
グラハムトーマスがほぼ満開♪ ( 2015年5月9日)
日付 2015年5月2日(土曜日)
天気・気温 くもり 最高気温21℃ 最低気温16℃
花の状態 開花♪
病害虫 うどん粉病、チュウレンジハバチの幼虫による葉の食害
管理人コメント
グラハムトーマスがほぼ満開になっています。

咲き進んで褪色している花もけっこうありますね〜。

見頃の花が無かったので
開きかけの蕾を撮影(汗)。

明日は母の日なので、
グラハムトーマスをメインに花束でも作ってみようと思います。


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
※完全無農薬&ほとんど放置のズボラ栽培です(汗)。
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年からは液肥をメインで与えていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。夏剪定は行いません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ(ほったらかし)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマスの写真・画像 グラハムトーマスの写真・画像
グラハムトーマスがほぼ満開です。
咲き進んで褪色した花も多く、なぜか開きかけの蕾を撮影(汗)。
グラハムトーマスの写真・画像 グラハムトーマスの写真・画像
今年は全体的に花が小ぶりかなぁ…。
バラ花壇をちょっと引き気味に撮影しました。
グラハムトーマス開花♪ ( 2015年5月2日)
日付 2015年5月2日(土曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温25℃ 最低気温14℃
花の状態 開花♪
病害虫 うどん粉病、チュウレンジハバチの幼虫による葉の食害
管理人コメント
グラハムトーマスが開花しました♪

今年の一番花は濃いめの黄色で咲きました。
花の大きさはやや小ぶり。
香りはいつもどおりのスッキリとしたティー香。

無数に蕾があるので、あと10日もすれば
開花ラッシュになることでしょう。


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
※完全無農薬&ほとんど放置のズボラ栽培です(汗)。
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年からは液肥をメインで与えていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。夏剪定は行いません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ(ほったらかし)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマスの写真・画像 グラハムトーマスの写真・画像
グラハムトーマスが開花しました♪
濃いめの黄色で咲いています。
グラハムトーマスの写真・画像 グラハムトーマスの写真・画像
花の大きさはやや小ぶり。
スッキリとしたティー系の香りです。
グラハムトーマス開花間近&チュウレンジハバチの幼虫に…。 ( 2015年4月30日)
日付 2015年4月30日(木曜日)
天気・気温 くもり 最高気温24℃ 最低気温14℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 うどん粉病、チュウレンジハバチの幼虫による葉の食害
管理人コメント
グラハムトーマスが開花間近です。

あと2〜3日って感じですね。

楽しみ楽しみ♪

株の状態は決して万全ではなく、
一部の葉にはうどん粉病の症状が出ています。
グラハムトーマスよ、お前もかぁ…(汗)。

また、今年はチュウレンジハバチが早くから活動していて
すでに孵化した幼虫が葉を食害し始めています。
何か例年より早いなぁ…。

そのかわり、バラゾウムシの被害はかなり少ないです。
グラハムトーマスでは今のところ、ゼロ。被害無しです。

全ての薔薇でも被害にあった蕾は1個。
補殺したバラゾウムシは延べ6匹。
非常に少ないです。何があったんだろう…?


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
※完全無農薬&ほとんど放置のズボラ栽培です(汗)。
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年からは液肥をメインで与えていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。夏剪定は行いません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ(ほったらかし)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマスが間もなく開花です。
楽しみです♪
チュウレンジハバチの幼虫に葉が食べられています。
今年はチュウレンジハバチの活動が早い。
グラハムトーマスの蕾があり過ぎて…。 ( 2015年4月21日)
日付 2015年4月21日(火曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温23℃ 最低気温17℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 特になし
管理人コメント
グラハムトーマスの蕾がたくさんあがってきています。

あまりに多過ぎて、
蕾の数を数えようという気すら起きない(汗)。

蕾の数をいくつかの品種では数えたのですが、
ブッシュ仕立てのバラで10〜20個。
つるバラのルージュピエールドゥロンサールで約50個でした。

グラハムトーマスは…おそらく300は超えてる。

もっとありそうですが(汗)。

ここまで蕾があれば、
バラゾウムシも怖くないですね。

1個や2個やられてしまっても、ほとんど影響無しですから。


…あ、でも今年はまだバラゾウムシの被害は無いなぁ。


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
※完全無農薬&ほとんど放置のズボラ栽培です(汗)。
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年からは液肥をメインで与えていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。夏剪定は行いません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ(ほったらかし)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマスの蕾。
グラハムトーマスの葉がわさわさ茂ってます。
グラハムトーマスの蕾。 ( 2015年4月8日)
日付 2015年4月8日(水曜日)
天気・気温 雨 最高気温12℃ 最低気温8℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 特になし
管理人コメント
グラハムトーマスの蕾を発見しました♪

葉もわさわさ茂っていて良い感じです。
他のバラに出ていた窒素過多の症状もグラハムトーマスには無し。
そりゃこれだけデカくなっていれば養分もたくさん必要だろうしねぇ…。

特に生育に問題は無さそう。
ただ、そろそろバラゾウムシやらチュウレンジハバチやらが
飛来してくるはずなので、まめにチェックしておきたい。


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
※完全無農薬&ほとんど放置のズボラ栽培です(汗)。
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年からは液肥をメインで与えていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。夏剪定は行いません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ(ほったらかし)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマスの蕾。
グラハムトーマスの葉がわさわさ茂ってます。
雨上がりは液肥のベストタイミング? ( 2015年3月17日)
日付 2015年3月17日(火曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温19℃ 最低気温9℃
花の状態 芽吹き
病害虫 特になし
管理人コメント
グラハムトーマスの栽培日記、今年初めての更新です。

昨年はグラハムトーマスの樹勢に圧倒されました。
デカくなるよね…。

極太のシュートがいくつも上がってきて、
冬場の誘引もひと苦労でしたよ(汗)。

その分、今年の春の開花がとても楽しみです。


さて、今日は昨日まで降っていた雨が止み、晴れて暖かくなるようです。

このような雨上がりの晴れた暖かい一日は
液肥を与えるにはベストタイミングなのでは?と思います。
その理由は、

・土が均一に湿っているので液肥が染み込みやすい(肥料ムラが発生しづらい)。
・雨に溶け込んでいる酸素によって土中酸素濃度が高まり、根の呼吸・土壌微生物の呼吸が活発化している。
・晴れて光合成が活発化するので、根の活性も高まる。
・葉の蒸散作用で肥料の吸い上げが良くなる。

思いつくだけで、こんな感じ。

結構早起きして延々と液肥を与えていました。

与えた液肥は、最近購入した

「多木有機液肥」。

アミノ酸(プロリン)や核酸(ウラシル)を配合した有機液肥で、
楽天市場での評判(口コミ・レビュー)がとても良い肥料だったので気になっていたんです。

で、購入。

先週に初めて液肥を与えて、今回で2回目。
効果が実感できたわけではありませんが、使い勝手には満足しています。

地植えの薔薇には植物性堆肥やもみがらでマルチングをしてあります。
固形肥料だとマルチングをどかして施肥する必要がありましたが、
液肥ならマルチングの上から与えてもスーッと染み込んでくれます。

これはとても有り難い。

今年からはできるだけ土壌内に肥料成分を残留させないようにと思っているので
(土壌内の肥料成分はC/N比を下げ、土壌病害の原因になるのでは?と思っています)
液肥のようにスッと染み込んでサッと植物に利用される形態がベスト。

ややコスト高になる可能性はありますが、
多木有機液肥をメインの肥料にしようと思っています。
多木有機液肥


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
※完全無農薬&ほとんど放置のズボラ栽培です(汗)。
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年からは液肥をメインで与えていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。夏剪定は行いません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ(ほったらかし)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマスが芽吹き始めました。
今年のメイン肥料、多木有機液肥です。
グラハムトーマス12月の花。 ( 2014年12月13日)
日付 2014年12月13日(土曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温10℃ 最低気温5℃
花の状態 開花♪
病害虫 黒点病
管理人コメント
グラハムトーマスが開花しました。

今年発生したシュートに付いた花で、
上向きに束ねてあったので遥か頭上で咲いていました(汗)。

脚立に乗って花を摘み取って、ようやく撮影。

グラハムトーマスは春から夏にかけては素晴らしい花付きでしたが
秋以降はあまり咲かせられなかったので、
どちらかというと尻すぼみな印象。

株も充実してきているので、
来年の春が楽しみです。


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
※完全無農薬&ほとんど放置のズボラ栽培です(汗)。
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…お礼肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。7月・8月は肥料を与えていません。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。夏剪定は行いません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ(ほったらかし)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマス12月の花。
遥か頭上で咲いていたので、摘み取って撮影。
他の花とともに。
摘み取って部屋に飾ります。
グラハムトーマスがポツリと開花。 ( 2014年12月2日)
日付 2014年12月2日(火曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温12℃ 最低気温8℃
花の状態 ポツリと開花
病害虫 黒点病
管理人コメント
グラハムトーマスがポツリと開花していました。

秋バラが楽しめる10月下旬から11月上旬にかけては
ほとんど花を楽しむことができませんでしたが、
他のバラが咲き終わった後に蕾が膨らみ始めました。

花色は淡い。

ただ、香りは強かったですね。

久々に嗅いだグラハムトーマスのティー香は
スッキリとしていてとても心地良かった♪

残す蕾ははるか頭上にある一つだけ。

年末までに咲いてくれるかな?


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
※完全無農薬&ほとんど放置のズボラ栽培です(汗)。
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…お礼肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。7月・8月は肥料を与えていません。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。夏剪定は行いません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ(ほったらかし)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマスの花がポツリと開花。
随分と淡い花色で咲きました。
秋めいてきましたね〜。 ( 2014年9月19日)
日付 2014年9月19日(金曜日)
天気・気温 曇り 最高気温25℃ 最低気温18℃
花の状態 ポツポツと繰り返し開花中
病害虫 黒点病、害虫による葉の食害など
管理人コメント
朝晩が肌寒く感じるようになりました。
秋めいてきましたね〜。

今朝咲いていたグラハムトーマスの花も
少しずつですが秋バラの顔になってきているかな?
と感じました。

色がこっくりとしていて、
カップもやや深くなってきました。

夏剪定を行っていないので一斉に開花することはありませんが、
ポツポツと咲く花の変化を楽しむのも良いものです。


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
※完全無農薬&ほとんど放置のズボラ栽培です(汗)。
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…お礼肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。7月・8月は肥料を与えていません。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。夏剪定は行いません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ(ほったらかし)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマス花色が少し濃くなってきました。
秋が深まるにつれてどんな花が咲くのか、楽しみです。
グラハムトーマス9月の花。 ( 2014年9月16日)
日付 2014年9月16日(火曜日)
天気・気温 曇り 最高気温28℃ 最低気温21℃
花の状態 ポツポツと繰り返し開花中
病害虫 黒点病、害虫による葉の食害など
管理人コメント
グラハムトーマスの花がいくつか咲いていました。

6月くらいに発生した極太のベーサルシュートにも花が咲いたのですが、
はるか頭上(3メートル超)なのでただただ見上げるのみ(汗)。

比較的低い位置に咲いていた花を摘み取って部屋に飾っています。

さて、グラハムトーマスの夏剪定についてですが
管理人は行う予定がありません。

理由は、秋の一斉開花に対するこだわりが無いからです。

まぁ、グラハムトーマスはやや四季咲き性に劣るため
開花時期の調整が難しいというのもありますけどね。

今後も花がら摘み(伸びた枝の1/3をカット)を継続して行い、
チラホラと花が咲いている状況で十分かな?と思っています。

株の状況ですが、
8月の後半あたりから黒点病による落葉が
他のバラと比べても目立ってきたかな?という印象を受けています。

株元から70〜80cmくらいのところまではほとんど葉が有りません。
でも、樹高3mくらいまで育っていますから
黒点病で葉を落としたといっても全体の1/3にもなりません。
完全無農薬栽培で育てていますし、しかも
ほとんどほったらかしの状態でこれだけしっかりと育ってくれているということは、
グラハムトーマスが非常に優秀な品種だということの証左でしょう。

極太のシュートも3本発生してくれたので、
来年の春も十分に期待できそうです。


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
※完全無農薬&ほとんど放置のズボラ栽培です(汗)。
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…お礼肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。7月・8月は肥料を与えていません。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。夏剪定は行いません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ(ほったらかし)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマスの9月の花。
まだ夏顔をしていますね。
グラハムトーマスの小さな花。良く見てみると…。 ( 2014年9月2日)
日付 2014年9月2日(火曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温28℃ 最低気温20℃
花の状態 ポツポツと繰り返し開花中
病害虫 黒点病、害虫による葉の食害など
管理人コメント
グラハムトーマスの小さな花が咲いていました。

まだ少し早いかな?と思いましたが、
摘み取って良く見てみると…

チュウレンジハバチの産卵跡がパックリ(汗)。
卵もギッシリ詰まっていました。

何匹かは孵化したらしく、
花びらを少し食害しはじめていました。

花首だけを残して残りの枝は
チュウレンジハバチの卵たちとともにコンポストの中へポイッ。

涼しくなって元気になってきたのは
バラだけでは無かったようですね…。


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
※完全無農薬&ほとんど放置のズボラ栽培です(汗)。
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…お礼肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。7月・8月は肥料を与えていません。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。夏剪定は行いません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ(ほったらかし)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマスの小さな花。でも良く見てみると…→
チュウレンジハバチの産卵跡がパックリと開いていました(汗)。
グラハムトーマスが房咲き♪だけど夏顔…。 ( 2014年8月30日)
日付 2014年8月30日(土曜日)
天気・気温 曇り 最高気温28℃ 最低気温21℃
花の状態 ポツポツと繰り返し開花中
病害虫 黒点病、害虫による葉の食害など
管理人コメント
今週は随分と涼しくて、バラにとっても過ごしやすかったかな?

グラハムトーマスが開花しましたが、まだまだ夏顔です。

花弁の数が少なく、カップもゆるめ。

でも房咲きしてくれました。

そろそろ夏剪定をする時期なのですが、
すべきかどうか迷っています…(汗)。

なぜ夏剪定を行うのか?それは…
・開花時期を秋バラが美しく咲く10月中旬から11月上旬に合わせるため。
・乱れた樹形を整えるため。

基本的には秋バラを楽しむために行うのが夏剪定なんですよね。

管理人のように真夏でも花を咲かせて、
それでも十分に楽しめている人にとっては
花がら摘みだけで十分なのでは…?

とりあえず、夏剪定をしなかった場合はどんな感じになるのか
試してみようと思います(汗)。


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
※完全無農薬&ほとんど放置のズボラ栽培です(汗)。
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…お礼肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。7月・8月は肥料を与えていません。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。夏剪定は行いません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ(ほったらかし)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマスが房咲きになりました。
でも夏顔ですね。昨日は蕾だったのに、あっという間に開いちゃいました。
グラハムトーマス開花。 ( 2014年8月23日)
日付 2014年8月23日(土曜日)
天気・気温 雨 最高気温_℃ 最低気温_℃
花の状態 ポツポツと繰り返し開花中
病害虫 黒点病、害虫による葉の食害など
管理人コメント
グラハムトーマスが開花しました。

今日は朝から雷雨だったので、
咲いていた枝を摘み取って部屋の中で写真撮影をしました。

“夏顔”のトーマスです。

一番花ほどのボリュームはありませんが、
これはこれでキレイかな、と。

株の状態は悪くないです。
枝がかなり伸びて3mくらいになっているかな?
冬の休眠期に誘引するので、
夏剪定はせずに上にまっすぐ伸ばしています。
(枝を束ねて柱に固定しています)

黒点病にかかったので、下葉はやや落葉しましたが
全体の1/3にも満たないくらいの被害で済みました。

まぁ、もともとが丈夫な品種なので
それに助けられている感じですけどね〜(汗)。


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
※完全無農薬&ほとんど放置のズボラ栽培です(汗)。
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…お礼肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。7月・8月は肥料を与えていません。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。夏剪定は行いません。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ(ほったらかし)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマス、開花しました♪
室内で撮影したので、実際よりも淡い色合いで写ってますね。
グラハムトーマスの夏の花。 ( 2014年7月24日)
日付 2014年7月24日(木曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温32℃ 最低気温25℃
花の状態 ポツポツと繰り返し開花中
病害虫 黒点病、害虫による葉の食害など
管理人コメント
グラハムトーマスは、一週間おきくらいにポツポツと開花しています。

一番花との比較のために夏の花を咲かせていますが、
比較してみるとやはり見劣りしますよね。

花の大きさ、花弁の数、花の形、色、ほぼ全てにおいて
一番花の方が優れています。

それでも十分に美しい花なので、
グラハムトーマスは来年も夏の花を咲かせようかな?

遅咲きのバラ(フレンチローズ)などは
一番花が咲いた後は摘蕾して株を充実させる方向で考えています。
だって、二番花が咲いても真夏なんだもん。


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
※完全無農薬&ほとんど放置のズボラ栽培です(汗)。
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…お礼肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ(ほったらかし)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマスの夏の花、開花しました♪
一番花ほどの豪華さはありませんが、鮮やかな黄色です。
グラハムトーマスはポツポツと繰り返し咲いています。 ( 2014年7月10日)
日付 2014年7月10日(木曜日)
天気・気温 雨 最高気温27℃ 最低気温24℃
花の状態 繰り返し開花中♪
病害虫 うどん粉病、害虫による葉の食害など
管理人コメント
グラハムトーマスは、ポツポツと繰り返し咲いています。

不定期に1〜2輪程度を咲かせます。

今朝も1輪咲いていたのですが、
台風が近づいてきているので摘み取って部屋に飾っています。

グラハムトーマスを育て始めて今年で二年目。
生育に関しては心配することがほとんどありません。
耐病性があるのか、黒点病やうどん粉病が発生したとしても
症状は軽微で済んでいます。

管理人はほったらかしのズボラ栽培なのに、
十分元気に育ってくれています。

手間がかからずに優秀なバラですね。


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
※完全無農薬&ほとんど放置のズボラ栽培です(汗)。
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…お礼肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ(ほったらかし)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマスが開花しました♪
一番花ほどの豪華さはありませんが、鮮やかな黄色です。
グラハムトーマスには夏が似合う、と思う。 ( 2014年7月4日)
日付 2014年7月4日(金曜日)
天気・気温 くもり 最高気温28℃ 最低気温20℃
花の状態 繰り返し開花中♪
病害虫 うどん粉病、害虫による葉の食害など
管理人コメント
グラハムトーマスには夏が似合う、と思います。
いや、何となくだけど。

今朝もグラハムトーマスが咲いていて、
たまたま朝日が差し込んできた時にふとそう思いました。

グラハムトーマスの鮮やかな黄色の花は
元気を与えてくれますね。


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
※完全無農薬&ほとんど放置のズボラ栽培です(汗)。
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…お礼肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ(ほったらかし)。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマスが開花しました♪
鮮やかな黄色の花は元気を与えてくれます。
グラハムトーマスが開花♪ ( 2014年6月30日)
日付 2014年6月30日(月曜日)
天気・気温 くもり 最高気温27℃ 最低気温22℃
花の状態 開花♪
病害虫 うどん粉病、イモムシ類による葉の食害など
管理人コメント
グラハムトーマスが開花しました♪

さすがに一番花と比べると
花弁の数も少ないし大きさも小ぶり、開くのも早い。

でも、その鮮やかな黄色の花は
グラハムトーマスの生命力を感じさせてくれます。

元気を与えてくれる薔薇ですよね。

さて、そろそろ伸びてきたシュートを固定しないとね。


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…お礼肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→クモやハチ、トカゲなどに害虫駆除はお任せ。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
グラハムトーマスが開花しました♪
鮮やかな黄色の花は元気を与えてくれます。
グラハムトーマスの二番花が開花しました♪ ( 2014年6月17日)
日付 2014年6月17日(火曜日)
天気・気温 くもり 最高気温26℃ 最低気温20℃
花の状態 二番花開花♪
病害虫 イモムシ類による葉の食害など
管理人コメント
グラハムトーマスの二番花が開花しました♪

一番花と比べるとやや花弁の数が少ないかな?と思いますが
それほど遜色のない花が咲いてくれました。

早速ですが、摘み取って部屋に飾ろうと思っています。

花後の剪定をしたところからも少しずつ新しい枝葉が展開してきて、
グラハムトーマスの強い生命力を感じることができます。

春のように一斉に咲き誇ることはないでしょうけど、
ポツポツと返り咲く花を楽しみたいと思います。


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…お礼肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
グラハムトーマスの二番花が開花しました♪
一番花と比べるとやや花弁の数は少なめですが、遜色ない良い花です。
グラハムトーマスの二番花が開花間近です。 ( 2014年6月16日)
日付 2014年6月16日(月曜日)
天気・気温 くもり 最高気温27℃ 最低気温18℃
花の状態 一番花終了→二番花開花間近
病害虫 イモムシ類による葉の食害など
管理人コメント
グラハムトーマスの二番花が開花間近になっています。

一番花が凄過ぎたので、今後の開花はあまり期待しないようにしています。

…が、やはり楽しみですね(汗)。

無農薬で育てていて、なおかつほとんど放置しているので
葉っぱは虫食いが目立ちます。

いくつかの葉は黄変しているので、
少し株が疲れているのかなぁ…という印象です。

とりあえす行った世話としては、
植物活性剤光合成細菌体、土母(どうも) を葉面散布しました。
水で薄めて株元にも与えています。

また、おまじない程度ですが
完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチングしています。

一番花が終了した後にお礼肥として
ぼかし肥料ブラドミン5を与えていますので、
それを少しでも吸収しやすい土壌にできればなぁ…という感じ。


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…お礼肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
グラハムトーマスの二番花が開花間近です。
薬剤散布をしていないので虫食いの葉が目立ちますね…。
光合成細菌体、土母(どうも)を購入。 ( 2014年6月6日)
日付 2014年6月6日(金曜日)
天気・気温 くもり 最高気温27℃ 最低気温18℃
花の状態 一番花終了
病害虫 特になし
管理人コメント
光合成細菌体、土母(どうも)
楽天市場のプランティーションイワモトさんから購入しました。

植物の活性剤として使用するもので、
土壌の有益な微生物を増殖させる作用があり
土の生態系をバランス良くしてくれるそうです。

バラの新芽を使って光合成細菌を培養していますが、
芽かきだけだと大した量にならないので
出来上がる光合成細菌培養液も少量でした。

さらに、時間が結構かかる(汗)。

なので、光合成細菌体が主要成分の土母を購入することにしたんです。

土母は原液のままでも、
希釈して散布することもできるので
使い勝手が良さそうです。

バラの無農薬栽培&有機栽培には
有用微生物の働きは必要不可欠。

劇的な効果を期待できるものではないでしょうけど、
使い続けて土の環境を整えていこうと思っています。

植物活性剤 【土母】(どうも) 200ml
植物活性剤 【土母】(どうも) 1L
植物活性剤 【土母】(どうも) 4L


[ グラハムトーマス現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に細い枝を整理してからフェンスに誘引。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に植物性堆肥でマルチング。その上に籾殻(もみがら)でさらにマルチング。
最新の写真・画像
光合成細菌体、土母(どうも)を購入しました。
バラの無農薬栽培&有機栽培に役立つと期待しています。
グラハムトーマスの房咲き祭り。 ( 2014年5月26日)
日付 2014年5月26日(月曜日)
天気・気温 曇りのち雨 最高気温23℃ 最低気温18℃
花の状態 開花中
病害虫 特に無し
管理人コメント
グラハムトーマスは一番花がほぼ終了しました。

株元から伸びてきたベーサルシュートの枝先に花が房咲きになったので、
雨が降り始める前に摘み取りました。

それにしても今年のグラハムトーマスの花数にはビックリしました。
数えていないので正確な数は分かりませんが、
100は軽く超えていたはず。

ここまで咲くと株の消耗が心配になりますが、
一応シュートも発生しているし大丈夫かな?

とりあえず、花後の剪定も終わって
ややスッキリした状態になっています。

ここまで育ててきてハッキリ言えることは、
「完全無農薬でも春の花は綺麗に咲かせることができる!」
ということです。

今後も無農薬で育て続けて、今年の冬には
「完全無農薬でバラは育てることができる!」
と言い切りたいですね。


[ 現在行っているグラハムトーマスの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材(マイエンザ:えひめAI)を投入する時には少し水を与えています。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノも施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために3月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。次に与えるのは8月の予定。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として今後行う予定なのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。

・土壌改良…有機マルチ。
泥はね防止や地温の安定など従来のマルチングの効果と同時に
土壌微生物が未熟な有機物を分解する際に発生させる炭酸ガスによって
光合成が促進されることを狙って、剪定枝や葉などをそのままマルチングしています。
まだ始めたばかりなので、効果は分かりません(汗)。

有機マルチを行うので、中耕や冬場の堆肥すき込みなど
土を掘り返す作業は行わないつもりです。
実際にこれが生育に吉と出るか凶と出るかは分かりません。
※有機マルチは他のバラに生育に悪影響が出たため中止しています。
(グラハムトーマスはそれほど悪影響は出なかったのですが…)
現在は、植物性堆肥でマルチングしてその上から籾殻でさらにマルチングしています。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマスは房咲きになります。
一番花と比べると花弁の数が少なく、シベ(花芯)がのぞいていますね。
一枝に4つの花と10個の蕾。
この一枝だけでも花色の変化を楽しめます。
グラハムトーマスの花を収穫しました。 ( 2014年5月16日)
日付 2014年5月16日(金曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温28℃ 最低気温15℃
花の状態 開花中
病害虫 バラゾウムシ
管理人コメント
グラハムトーマスは次々と開花しています。

想像以上の花数の多さ。

花束にしては知人や友人・親戚などにプレゼントしまくっているのですが、
意外に男性の方がグラハムトーマスへの反応が良いみたいで…。

黄色いバラって、男性ウケするんですかね?


[ 現在行っているグラハムトーマスの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材(マイエンザ:えひめAI)を投入する時には少し水を与えています。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノも施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために3月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。次に与えるのは8月の予定。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として今後行う予定なのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。

・土壌改良…有機マルチ。
泥はね防止や地温の安定など従来のマルチングの効果と同時に
土壌微生物が未熟な有機物を分解する際に発生させる炭酸ガスによって
光合成が促進されることを狙って、剪定枝や葉などをそのままマルチングしています。
まだ始めたばかりなので、効果は分かりません(汗)。

有機マルチを行うので、中耕や冬場の堆肥すき込みなど
土を掘り返す作業は行わないつもりです。
実際にこれが生育に吉と出るか凶と出るかは分かりません。
※有機マルチは他のバラに生育に悪影響が出たため中止しています。
(グラハムトーマスはそれほど悪影響は出なかったのですが…)
現在は、植物性堆肥でマルチングしてその上から籾殻でさらにマルチングしています。
グラハムトーマス最新の写真・画像
グラハムトーマスの写真・画像 グラハムトーマスの写真・画像
グラハムトーマスの花を収穫しました。
グラハムトーマスの花束そのA
グラハムトーマスを花束にして。 ( 2014年5月11日)
日付 2014年5月11日(日曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温25℃ 最低気温12℃
花の状態 開花♪
病害虫 バラゾウムシ
管理人コメント
今日は母の日ですね。

フェンスいっぱいに咲き誇っていたグラハムトーマスを
花束にしてプレゼントすることにしました。

まだ蕾の付いているものから褪色し始めている花まで
とにかくたっぷりと。

結構良い感じ。


[ 現在行っているグラハムトーマスの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材(マイエンザ:えひめAI)を投入する時には少し水を与えています。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノも施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために3月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。次に与えるのは8月の予定。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として今後行う予定なのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。

・土壌改良…有機マルチ。
泥はね防止や地温の安定など従来のマルチングの効果と同時に
土壌微生物が未熟な有機物を分解する際に発生させる炭酸ガスによって
光合成が促進されることを狙って、剪定枝や葉などをそのままマルチングしています。
まだ始めたばかりなので、効果は分かりません(汗)。

有機マルチを行うので、中耕や冬場の堆肥すき込みなど
土を掘り返す作業は行わないつもりです。
実際にこれが生育に吉と出るか凶と出るかは分かりません。
※有機マルチは他のバラに生育に悪影響が出たため中止しています。
(グラハムトーマスはそれほど悪影響は出なかったのですが…)
現在は、植物性堆肥でマルチングしてその上から籾殻でさらにマルチングしています。
最新の写真・画像
グラハムトーマスで作った花束。
グラハムトーマスの花束そのA
グラハムトーマス続々開花中! ( 2014年5月7日)
日付 2014年5月7日(水曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温20℃ 最低気温11℃
花の状態 開花♪
病害虫 バラゾウムシ
管理人コメント
グラハムトーマスが続々と開花してきています。

蕾の数で言えば育てているバラの中でナンバー1。
切り花として楽しむべく収穫しているのですが、
花が咲くペースの方が早い(汗)。

バラゾウムシの被害に遭ってはいますが、
正直無視しても良いレベルです。

むしろ蕾を少し間引いてくれて感謝してるくらいで…。

とにかく今年のグラハムトーマスの花数にはビックリしています。


[ 現在行っているグラハムトーマスの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材(マイエンザ:えひめAI)を投入する時には少し水を与えています。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノも施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために3月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。次に与えるのは8月の予定。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として今後行う予定なのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。

・土壌改良…有機マルチ。
泥はね防止や地温の安定など従来のマルチングの効果と同時に
土壌微生物が未熟な有機物を分解する際に発生させる炭酸ガスによって
光合成が促進されることを狙って、剪定枝や葉などをそのままマルチングしています。
まだ始めたばかりなので、効果は分かりません(汗)。

有機マルチを行うので、中耕や冬場の堆肥すき込みなど
土を掘り返す作業は行わないつもりです。
実際にこれが生育に吉と出るか凶と出るかは分かりません。
※有機マルチは他のバラに生育に悪影響が出たため中止しています。
(グラハムトーマスはそれほど悪影響は出なかったのですが…)
現在は、植物性堆肥でマルチングしてその上から籾殻でさらにマルチングしています。
最新の写真・画像
グラハムトーマス開花!
少し褪色してきている花もありました。
グラハムトーマスの開花直前の蕾。
開花予定の蕾がまだまだ無数にあります(汗)
グラハムトーマスが開花しました♪ ( 2014年5月5日)
日付 2014年5月5日(月曜日)
天気・気温 曇り 最高気温18℃ 最低気温12℃
花の状態 開花♪
病害虫 バラゾウムシ
管理人コメント
グラハムトーマスが開花しました♪

前回の日記でも書いたように、
いくつかの蕾がバラゾウムシの被害に遭いましたが
上がってくる蕾の数が多過ぎて影響はほとんどありませんでした。

アブラハムダービー、アンブリッジローズに続いての開花です。

おそらく蕾の数は100を軽く超えています。
どれだけの花を咲かせてくれるのか、楽しみです♪


[ 現在行っているグラハムトーマスの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材(マイエンザ:えひめAI)を投入する時には少し水を与えています。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノも施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために3月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。次に与えるのは8月の予定。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として今後行う予定なのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。

・土壌改良…有機マルチ。
泥はね防止や地温の安定など従来のマルチングの効果と同時に
土壌微生物が未熟な有機物を分解する際に発生させる炭酸ガスによって
光合成が促進されることを狙って、剪定枝や葉などをそのままマルチングしています。
まだ始めたばかりなので、効果は分かりません(汗)。

有機マルチを行うので、中耕や冬場の堆肥すき込みなど
土を掘り返す作業は行わないつもりです。
実際にこれが生育に吉と出るか凶と出るかは分かりません。
※有機マルチは他のバラに生育に悪影響が出たため中止しています。
(グラハムトーマスはそれほど悪影響は出なかったのですが…)
現在は、植物性堆肥でマルチングしてその上から籾殻でさらにマルチングしています。
最新の写真・画像
グラハムトーマスが開花しました♪
開花予定の蕾がまだまだ無数にあります(汗)
グラハムトーマスの蕾がバラゾウムシに…。 ( 2014年4月11日)
日付 2014年4月11日(金曜日)
天気・気温 曇り 最高気温16℃ 最低気温11℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 バラゾウムシによる食害
管理人コメント
グラハムトーマスの蕾(つぼみ)が
バラゾウムシの食害に遭いました…。

下の写真にもありますが、
蕾がだら〜んと下を向いてしまっています。

バラゾウムシは蕾や茎・葉などに穴を開けて産卵するので、
そのまま放置しておくと被害が広がってしまうので
蕾は摘み取って処分しました。

ま、無農薬で育てている以上は仕方がないことですね。

花が咲くまでにどれだけの蕾が生き残っているやら…(汗)。


[ 現在行っているグラハムトーマスの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材(マイエンザ:えひめAI)を投入する時には少し水を与えています。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノも施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために3月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。次に与えるのは8月の予定。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として今後行う予定なのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。

・土壌改良…有機マルチ。
泥はね防止や地温の安定など従来のマルチングの効果と同時に
土壌微生物が未熟な有機物を分解する際に発生させる炭酸ガスによって
光合成が促進されることを狙って、剪定枝や葉などをそのままマルチングしています。
まだ始めたばかりなので、効果は分かりません(汗)。

有機マルチを行うので、中耕や冬場の堆肥すき込みなど
土を掘り返す作業は行わないつもりです。
実際にこれが生育に吉と出るか凶と出るかは分かりません。
※有機マルチは他のバラに生育に悪影響が出たため中止しています。
(グラハムトーマスはそれほど悪影響は出なかったのですが…)
現在は、植物性堆肥でマルチングしてその上から籾殻でさらにマルチングしています。
最新の写真・画像
グラハムトーマスの蕾がバラゾウムシの食害に遭いました…。
蕾を摘み取りました。
グラハムトーマスの蕾が見えてきました。 ( 2014年4月9日)
日付 2014年4月9日(水曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温21℃ 最低気温8℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 バラゾウムシによる食害
管理人コメント
グラハムトーマスの蕾(つぼみ)が見えてきました。

まだまだ小さな蕾ですが、
下の写真に写っているもの以外にも
かなりの数の蕾が見えてきています。

管理人が育てているイングリッシュローズ(ER)の中では、
いち早く地植えにしただけあって株が最も充実しています。
数多くのシュートの枝先に蕾を付けているので、
期待はいやでも高まってきます。

ただ、暖かくなってきて害虫の活性も上がってきたようで
バラゾウムシに食害されたと思われる枝の先が萎れていました。
手でソフトピッチをしたので、しばらくすれば新しい枝がのびてくるでしょう。

病害虫に関しては薬剤散布は行いません。

害虫は見つけ次第補殺。
病気は酷くならなければ基本的に放置。

それによって花数が減ったり見栄えが悪くなる可能性は高いのですが、
無農薬でバラを育てると決めたのである程度覚悟はしています。

いずれは花壇の中での生態系が確立されて、
害虫駆除すらしなくて良い状態になるのがベスト。

本来であれば害虫も益虫も無いはず。
人間の都合で決めつけているだけです。

自然の中でバランスが取れていくのを
ゆっくりと待ちたいと思います。


[ 現在行っているグラハムトーマスの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材(マイエンザ:えひめAI)を投入する時には少し水を与えています。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノも施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために3月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。次に与えるのは8月の予定。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として今後行う予定なのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。

・土壌改良…有機マルチ。
泥はね防止や地温の安定など従来のマルチングの効果と同時に
土壌微生物が未熟な有機物を分解する際に発生させる炭酸ガスによって
光合成が促進されることを狙って、剪定枝や葉などをそのままマルチングしています。
まだ始めたばかりなので、効果は分かりません(汗)。

有機マルチを行うので、中耕や冬場の堆肥すき込みなど
土を掘り返す作業は行わないつもりです。
実際にこれが生育に吉と出るか凶と出るかは分かりません。
※有機マルチは他のバラに生育に悪影響が出たため中止しています。
(グラハムトーマスはそれほど悪影響は出なかったのですが…)
現在は、植物性堆肥でマルチングしてその上から籾殻でさらにマルチングしています。
最新の写真・画像
グラハムトーマスの蕾が見えてきました。
他にも多数の蕾が見え始めています。
グラハムトーマスの栽培日記再開します。 ( 2014年3月19日)
日付 2014年3月19日(水曜日)
天気・気温 曇り 最高気温16℃ 最低気温8℃
花の状態 芽吹き
病害虫 特になし
管理人コメント
グラハムトーマスの栽培日記を再開します。

昨年に苗を購入し地植えで育てていますが、
とても優秀な薔薇だなぁ…と実感しています。

無農薬で、ほぼ放置していても次々と花を咲かせてくれました。

今年も完全無農薬で育てますよ。


[ 現在行っているグラハムトーマスの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材(マイエンザ:えひめAI)を投入する時には少し水を与えています。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノも施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために3月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。次に与えるのは8月の予定。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として今後行う予定なのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。

・土壌改良…有機マルチ。
泥はね防止や地温の安定など従来のマルチングの効果と同時に
土壌微生物が未熟な有機物を分解する際に発生させる炭酸ガスによって
光合成が促進されることを狙って、剪定枝や葉などをそのままマルチングしています。
まだ始めたばかりなので、効果は分かりません(汗)。

有機マルチを行うので、中耕や冬場の堆肥すき込みなど
土を掘り返す作業は行わないつもりです。
実際にこれが生育に吉と出るか凶と出るかは分かりません。
※有機マルチは他のバラに生育に悪影響が出たため中止しています。
(グラハムトーマスはそれほど悪影響は出なかったのですが…)
現在は、植物性堆肥でマルチングしてその上から籾殻でさらにマルチングしています。
最新の写真・画像
誘引したグラハムトーマスのシュートから新芽が伸びてきました。
誘引したグラハムトーマスの枝から新芽が出てきました。
株が充実してきているので、今年も綺麗な花を見られるはず。
グラハムトーマス10月の花が咲きました。 ( 2013年10月1日)
日付 2013年9月10日(火曜日)
天気・気温 雨 最高気温_℃ 最低気温_℃
花の状態 開花♪
病害虫 ホソオビアシブトクチバの幼虫による葉の食害、黒点病
管理人コメント
10月に入って、ずいぶんと涼しくなってきました。
グラハムトーマスも蕾が色づいてから開花するまで時間がかかるようになり、
そのぶんしっかりとしたカップ咲きの花を咲かせてくれるようになりました。
夏場はあっという間に花が開いてしまってシベがのぞいていましたからね…。

今年育て始めたばかりの若い苗なので、
本来のグラハムトーマスの花の形・色・香りを十分に引き出せていないかもしれませんが、
それでも十分に美しく、楽しませてくれています。

病害虫にも強く、放っておいているだけでも咲いてくれるのは
ものぐさな管理人にはとても有り難い。

出会えて良かったな、と思えるバラです。


[ 現在行っているグラハムトーマスの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材(マイエンザ:えひめAI)を投入する時には少し水を与えています。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノは8月上旬に施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために8月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として今後行う予定なのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。

・土壌改良…有機マルチ。
泥はね防止や地温の安定など従来のマルチングの効果と同時に
土壌微生物が未熟な有機物を分解する際に発生させる炭酸ガスによって
光合成が促進されることを狙って、剪定枝や葉などをそのままマルチングしています。
まだ始めたばかりなので、効果は分かりません(汗)。

有機マルチを行うので、中耕や冬場の堆肥すき込みなど
土を掘り返す作業は行わないつもりです。
実際にこれが生育に吉と出るか凶と出るかは分かりません。
最新の写真・画像
グラハムトーマス開花。
先月咲いた花よりもしっかりとしたカップ咲きになっています。
グラハムトーマス開花。 ( 2013年9月10日)
日付 2013年9月10日(火曜日)
天気・気温 曇り 最高気温27.8℃ 最低気温22.7℃
花の状態 開花♪
病害虫 ホソオビアシブトクチバの幼虫およびバッタによる葉の食害
管理人コメント
グラハムトーマスを完全無農薬&有機栽培育てています。
とは言っても特別なことをしているわけでは無く、
有機ボカシ肥料の「ブラドミン5」を与え、農薬散布をしていないだけ。
手抜き栽培とも言える状態ですが、今のところ目立った病害虫の被害はありません。

9月に入ってから開花が続き、
今朝も新たに一輪開花。
暑さが残っているせいか、花が開くのが早い印象ですが十分に美しい。

このまま健全に育ってくれれば…と思っています。

[ 現在行っているグラハムトーマスの栽培方法・育て方 ]
※地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんどしていません。
地植えなので水やりはほとんどしていません。自然の降雨による水分で十分だと思っています。
ただ、土中の微生物にとって乾燥し過ぎはあまり良くないので、微生物資材(マイエンザ:えひめAI)を投入する時には少し水を与えています。

・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回を目安に施肥。バットグアノは8月上旬に施肥。
有機肥料は与えてから効きはじめるまで10日〜二週間くらいかかるなぁ…という感じ。
バットグアノはリン酸補給のために8月上旬に与えました。これは頻繁には与えません。

・薬剤散布…完全無農薬栽培なので行っていません。
ばらの病気への対策として今後行う予定なのが、
マイエンザ(えひめAI)および光合成細菌の葉面散布・土中への灌注です。
これらの微生物資材を定期的に与えることによって有用微生物を活性化させ、
バラの病気に対する耐性を持たせられたら…と思っています。

農薬のようにすぐに効果があらわれるかは分かりませんけどね。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
害虫すべてを見つけられるわけではないので、しばしば葉や蕾、花を食害されています。
開花間近の蕾に穴が開いているとさすがに凹みますが、こればかりは仕方がありません。
虫が適度にバラを間引いてくれているのだ、と好意的に思い込むようにしています。
最新の写真・画像
グラハムトーマス開花。
少し黄色が薄いかな…?
グラハムトーマスの完全無農薬栽培! ( 2013年8月6日)
日付 2013年8月6日(火曜日)
天気・気温 曇り 最高気温30.4℃ 最低気温25.5℃
花の状態 開花間近
病害虫 ホソオビアシブトクチバの幼虫による葉の食害
管理人コメント
グラハムトーマスを完全無農薬&有機栽培で育てることにしました。
成果(立派な株と満開のバラ)を焦らず、期待せずにゆっくりとグラハムトーマスと向き合います。

それに伴い、今まで株の育成優先で蕾を全て摘み取っていましたが
それを行わず夏の花を咲かせてみることにしました。

もう少しで咲きそうです♪

他のバラでも夏の花を咲かせていますが、
十分に楽しめる美しさです。
最新の写真・画像
グラハムトーマスの蕾がもう少しで開花。 グラハムトーマスの夏の花は、どんな感じでしょう?
グラハムトーマスの蕾、開花間近。
夏の花を咲かせちゃいます。
グラハムトーマスの栽培日記 ( 2013年7月27日)
日付 2013年7月27日(土曜日)
天気・気温 曇り 最高気温31.1℃ 最低気温24.3℃
花の状態 開花終了(摘蕾して株を育成中)
病害虫 特に無し
管理人コメント
グラハムトーマスは、地植えにしてから順調に生育しています。
一週間ほど前に蕾を発見し、今日すべて摘み取りました。
大小合わせると10個以上摘み取ったことになります。
地植えにする前はハダニの被害に遭ったり、根腐れの症状が出たりして心配でしたが

よくここまで回復してくれたなぁ…、と。

管理が行き届いていないのに、グラハムトーマスの生命力に助けられている感じです。
もう少しちゃんとお世話しなきゃね。
最新の写真・画像
グラハムトーマスの蕾。 グラハムトーマスの蕾を摘み取りました。
地植えにしたグラハムトーマスに蕾が付きました。
株の育成を優先させるため、全て摘み取りました。
グラハムトーマスに蕾が…! ( 2013年7月19日)
日付 2013年7月19日(金曜日)
天気・気温 曇り 最高気温29.5℃ 最低気温23.3℃
花の状態 開花終了(摘蕾して株を育成中)
病害虫 特に無し
管理人コメント
グラハムトーマスは苗を購入してしばらくはプラ鉢でそのまま育てていたのですが、
水の管理に失敗して随分と葉を落としてしまいました(おそらく根腐れ)。
ハダニの被害にも遭ってしまったので、対処をした後に地植えしました。
そこから株が少しずつ回復して新芽も伸びてきました。

で、ついに蕾が…!

まだ葉と葉の間に隠れている感じですが、確かに蕾です。
咲かせたい衝動を抑えるのが大変ですが(汗)、
ようやく株が回復してきたところなので無理はさせられません。
数日後には摘み取る予定です。

あぁ〜…、グラハムトーマスの花が見たいなぁ…。
最新の写真・画像
グラハムトーマスの蕾。  
地植えにしたグラハムトーマスに蕾が付きました。
グラハムトーマスの栽培日記 ( 2013年6月10日)
日付 2013年6月10日(月曜日)
天気・気温 曇り 最高気温23.7℃ 最低気温20.5℃
花の状態 開花終了(摘蕾して株を育成中)
病害虫 特に無し
管理人コメント
グラハムトーマスは今年の5月末に新苗で購入しました。
立派な苗が届き、いくつかは開花中だったのですが( 写真はその時に撮影)、
株をしっかりと育成させるためにすぐ切り落としました。
花壇が出来次第、地植えにする予定です。
最新の写真・画像
グラハムトーマスの新苗を購入し、到着した時に撮影した写真です。立派な花付きの苗でした♪  
新苗到着時に撮影したもの。こんな立派な花が咲いていました。
バラ栽培初心者の管理人が育てているバラたち
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ルージュピエールドゥロンサールの育て方・栽培方法 グリーンアイスの育て方・栽培方法 イシュタルの瞳の育て方・栽培方法
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チャールズレニーマッキントッシュの育て方・栽培方法 ゴールデンセレブレーションの育て方・栽培方法 ラレーヌビクトリアの育て方・栽培方法
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ジュビリーセレブレーションの育て方・栽培方法 レディエマハミルトンの育て方・栽培方法 シャリファアスマの育て方・栽培方法
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プリンセスアレキサンドラオブケントの育て方・栽培方法 ウィリアムシェイクスピア2000の育て方・栽培方法 イブピアッチェの育て方・栽培方法
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アイスバーグの育て方・栽培方法 つるアイスバーグの育て方・栽培方法 伝馬の育て方・栽培方法
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ナエマの育て方・栽培方法 フランシスデュブリュイの育て方・栽培方法 丸子の育て方・栽培方法
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バラの品種別育て方・栽培方法
アイスバーグ [ Iceberg ]
アルパイン・サンセット
天の川
アマンダ [ Amanda ]
淡雪
アンブリッジローズ [ Ambridge Rose ]
アルバ・セミプレナ
アルベリック・バルビエ
葵(あおい)
アリア
アウグスタルイーゼ
アルテミス
アフロディーテ
アクロポリスロマンティカ
アルフォンスドーデ
アンティークレース
アンドレルノートル
アンブリン
アランティッチマーシュ
アシュロップシャイアラッド
アドマイアードミランダ
アブラハムダービー
 
イエスタデイ [ Yesterday ]
イシュタルの瞳
いおり
イブピアッチェ
イングリッシュガーデン
イエローチャールズオースチン
イングランズローズ
イングリッシュヘリテージ
イモータルジュノー
     
ウィンチェスター・キャシドラル
薄化粧
ヴェルティージュ
ウィンショッテン
ウィンダーメア
ウィリアムモーリス
ウィリアムシェークスピア2000
ウィリアムアンドキャサリン
ウィズレー2008
     
エスペランザ [ Esperanza ]
エトワールドゥエテルネル
エフルラージュ
エアフロイリッヒ
エブリン
エミリー
エレン
エマニエル(エマニュエル)
L.D.ブレスウェイト
エディター・マクファーランド
エース・オブ・ハーツ
 
オフェーリア [ Ophelia ]
オノリーヌ・ドゥ・ブラバン
オーストリアン・イエロー
オーストリアン・カッパー
オーギュスト・ルノワール
オーナードゥバルザック
オセロ
 
乾杯 [ Kanpai ]
カナリー・バード [ Canary Bird ]
カクテル [ Cocktail ]
かおりかざり
快挙
ガーデンオブローゼズ
カラメラ
ガートルードジェキル
カンタベリー
カントリーリビング
   
キフツゲート [ Kiftsgate ]
黄モッコウバラ
キュー・ランブラー [ Kew Rambler ]
ギィドゥモーパッサン
キャラメルアンティーク
キューガーデン
キアンチ
キャリアド
キャスリンモーレー
     
グリーンアイス [ Green Ice ]
クイーン・エリザベス
グラミス・キャッスル [ Glamis Castle ]
クレシーダ [ Cressida ]
クイーン・オブ・ザ・ムスク
グラハム・トーマス [ Graham Thomas ]
グロワール・デ・ムソー
クイーン・オブ・デンマーク
クリーミーエデン
黒蝶
クイーンオブスウェーデン
グレイス
クイーンアン
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クリストファーマーロウ
クレアローズ
クラウンプリンセスマルガリータ
クレアオースチン
クレア・オースティン
クロッカスローズ
       
胡蝶
ゴールデン・スリッパーズ
ゴールドマリー'84 [ Goldmarie '84 ]
コンテ・ドゥ・シャンボール
ゴールデン・ボーダー
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コスモス
コンテッサ
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コンテドゥシャンパーニュ
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コーデリア
桜霞
サン・メイド [ Sun Maid ]
サマーウインド [ Sommerwind ]
サレット [ Salet ]
サンライトロマンティカ
サニーアンティーク
サントゥールロワイヤル
ザ・ダークレディ
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ザ・ジェラネスガーデナー
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ザスクワイヤ
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サラバンド
 
ジュリア [ Julia's Rose ]
ジョイベルズ [ Joybells ]
シャリファ・アスマ [ Sharifa Asma ]
ジ・アレキサンドラ・ローズ
ジョン・クレア [ John Clare ]
シャルロット [ Charlotte ]
シロモコッコウバラ
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シャルル・ドゥ・ミル
新雪
シティ・オブ・ヨーク [ City of York ]
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スヴニール・ドゥ・アンネ・フランク
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セプタード・アイル [ Scepter'd Isle ]
セレスティアル [ Celestial ]
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ソレイユ・ドール [ Soleil d'Or ]
ソフィ・ドゥ・バヴィエール
ソフィーズローズ
 
ダブ [ Dove ]
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つるアイスバーグ [ Iceberg Climbing ]
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デンティ・ベス [ Dainty Bess ]
テリハノイバラ
てまり
ティージングジョージア
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トック・ルージュ [ Toque Rouge ]
トラディスカント [ Tradescant ]
ドン・ファン [ Don Juan ]
トゥールーズロートレック
トランクウィリティー
トロワラス
   
       
ニコロ・パガニーニ
ニュー・ドーン [ New Dawn ]
   
       
ネージュ・パルファム [ Neige Parfum ]
ネバダ [ Nevada ]
ネネ
 
ノイバラ [ R. multiflora ]
のぞみ
ノヴァーリス
 
パパ・メイアン [ Papa Meilland ]
バレリーナ [ Ballerina ]
バフ・ビューティ [ Buff Beauty ]
パット・オースティン [ Pat Austin ]
ハッピー・チャイルド [ Happy Child ]
ハトヤバラ
ハマナス [ R. rugosa ]
羽衣
花見小路
バイランド
バロック
ハイディクルムローズ
ハニーキャラメル
パットオースチン
ハーロウカー
バターカップ
ハイドホール
     
ピエール・ドゥ・ロンサール
ピース [ Peace ]
ピーチ・ブロッサム [ Peach Blossom ]
白蓮
ヒュー・ディクソン [ Hugh Dickson ]
ピンクヴェルティージュ
ピンクイブピアッチェ
ヒースクリフ
ブリーズ [ Brise ]
ブライダル・ピンク [ Bridal Pink ]
プリンセス・ドゥ・モナコ
ブルー・バユー [ Blue Bajou ]
ブルー・ムーン [ Blue Moon ]
ブルー・リボン [ Blue Ribbon ]
ブラック・ティー [ Black Tea ]
プリンス・メイアンディナ
プスタ [ Pussta ]
フリュイテ [ Fruite ]
プリンセス・ミチコ
フリージア [ Friesia ]
粉粧楼(フンショウロウ)
ファンタン・ラトゥール [ Fantin-Latour ]
ブルドゥパルファム
フレグランスオブフレグランシズ
ファーストブルー
プチトリアノン
ブランピエールドゥロンサール
フェアービアンカ
ブライススピリット
フランシーヌオースチン
ファイティングテメレア
ブラザーカドフィール
フォールスタッフ
フィッシャーマンズフレンド
プラウドタイターニア
 
ペッシュ・ボンボン [ Peche Bonbons ]
ベルロマンティカ
ヘルムート・シュミット
ヘブンリー・ロザリンド
ベル・ストーリー [ Belle Story ]
ペルディータ [ Perdita ]
ペルシアン・イエロー
ポール・ネイロン [ Paul Neyron ]
ポンポン・ドゥ・パリ
ポール・リコー [ Paul Ricault ]
ポールズ・スカーレット・クライマー
ホワイトマジック
ポシェット
ポンポネッラ
ポルカ
ボレロ
ホープスアンドドリームズ
ボスコベル
ポートサンライト
ホワイト・クリスマス
   
マチルダ [ Matilda ]
マウント・シャスタ [ Mount Shasta ]
マガリ [ Magali ]
マダム・ヴィオレ [ Mme. Violet ]
マデロン [ Madelon ]
マーゴ・コスター [ Margo Koster ]
マジョレット [ Marjorette ]
マックス・グラフ [ Max Graf ]
マダム・アルディ [ Mme. Hardy ]
マレシャル・ニール [ Marechal Niel ]
まいひめ
マリアテレジア
マイガーデン
マサコ(エグランティーヌ)
   
ミスター・リンカーン [ Mr. Lincoln ]
ミリアーナ [ Miriana ]
ミセス・ジョン・レイン
みやこ
みさき
ミケランジェロ
ミミエデン
 
ムーンスプライト [ Moonsprite ]
ムンステッドウッド
   
メアリー・ウェッブ [ Mary Webb ]
メアリーローズ
メアリーマグダリン
メイドマリオン
モリノー [ Molineux ]
モッコウバラ(木香薔薇)
モリイバラ [ R. jasminoides ]
モンジャルダンエマメゾン
モリニュー
     
ヤングリシダス
     
ゆうぜん
     
ヨーロピアーナ [ Europeana ]
ヨハンシュトラウス
   
ラ・パリジェンヌ [ La Parisienne ]
緑光
ラ・フランス [ La France ]
ライラック・ローズ [ Lilac Rose ]
ラマルク [ Lamarque ]
ラ・レーヌ・ヴィクトリア
ラテアート
ラテールヴェール
ラムのつぶやき
ラプティットポワール
ラジオタイムズ
 
リアンダー
     
ルイ・ド・フューネ [ Louis de Funes ]
ルージュロワイヤル
ルージュピエールドゥロンサール
るる
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レディソールズベリー
レディーオブメギンチ
     
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ロサ・モスカータ [ R.moschata ]
ロサ・ギガンテア [ R.gigantea ]
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