バラ栽培初心者のサイト [ ロザリアン(バラ愛好家)への道 ]
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庭土と花壇の土を土壌改良するぞ!土壌改良実践編!
管理人は敷地内の二ヶ所でバラを育てています。
庭、そして駐車場スペースを掘り起こして増設した花壇です。
庭はもともとの庭土に腐葉土やらバーク堆肥やらを混ぜ込んで、もみがらや植物性堆肥でマルチングしてあります。
花壇では掘りあげた土は使わずに、バラ用の培養土を大量購入して投入しました。マルチングはもみ殻と植物性堆肥。
何の知識もないままにバラを育ててきましたが、本気で自分の土と向き合ってみようと思います。
2014年8月現在の庭土と花壇の土の状態はコチラ↓
庭土
花壇の土
2014年8月現在の庭土の状態 2014年8月現在の花壇の土
△やや硬めだがスコップは入る。 ○フカフカしている。
○団粒構造にはなっているようだ。 △有機物の分解が進んでいない?=土壌微生物が少ない?
×腐植質が欠けているように見える。 △赤玉土が崩れていないので団粒構造か判別できず。
現在の土の状態についての管理人コメント
かれこれ10日ほど雨が降っていないので、庭土も花壇の土も乾き気味です。
庭土はもともと粘土質でカッチカチだったので、
バラを育て始める時に腐葉土やらバーク堆肥やらを混ぜ込んで土壌改良らしきことをしました。
その後は土壌へ堆肥を混ぜ込むことはしておらず、モミガラや植物性堆肥をマルチングしています。
今回庭土を掘り起こしてみて、粘土質にはかわりありませんでしたが団粒構造にはなっているようだったので、
多少なりとも土質の改善はできているのかな?という印象を受けました。でもフカフカではない。
花壇の土に関しては、バラ専用土を購入して大量投入したので土質はフカフカしています。物理性は問題無さそう。
課題があるとすれば科学性(pH)そして生物性の乏しさかな?
現在はpHを計測する酸度計が無いので、まずはそれを揃えないとね。土づくり以前の問題だ(汗)。
さて、土壌酸度計(pH測定器)を買おう!
[ 2014年8月3日 追記 ]
土壌酸度計A をアマゾンで、
珪酸塩白土(ソフトシリカ)20kg を楽天市場で、
ブラックピートモス70Lをはたけの倉庫で、
動物性ブレンド堆肥 を楽天市場で、
もみ殻くん炭25L を楽天市場で、
粒状苦土石灰10kg を楽天市場で、
それぞれ注文しました。自宅にいながら資材を購入できるのは本当に便利♪
早速、資材が届きました♪珪酸塩白土(ソフトシリカ)20kg です。
珪酸塩白土(園芸用ソフトシリカ)の写真・画像 珪酸塩白土(園芸用ソフトシリカ)の写真・画像
珪酸塩白土は、ホームセンターなどでは「ミリオン」や「ハイフレッシュ」という商品名で販売されています。
でも…高い(汗)。
たっぷりと使いたかったので、20kg入りの園芸用ソフトシリカを購入しました。
楽天市場の井出商会さんで格安で手に入りますよ♪
まだ他の資材が到着していないので、土壌改良を始めるのは数日先になりそうです。
鉢植えで育てているバラには軽く一握りずつ珪酸塩白土を施しました。
微量要素(ミネラル類)の補給になったかな?
アマゾンで購入した土壌酸度計A が届きました♪(2014年8月4日)
土壌酸度(pH)計Aの写真・画像 土壌酸度計Aの写真・画像
説明書きをひと読みして、そこに書いてあったように
酸度測定したい場所にたっぷりと水をまきました。
約30分後に、ブスッと酸度計を差し込んでpH測定!
…結果は、
pH 5.2 (酸性) 。
まぁ…庭に石灰をまいたことは一度もありませんから、妥当と言えば妥当な結果です。
酸性土壌になる原因は、主に雨によるカルシウムやマグネシウム、カリウムなどのアルカリ成分の流亡です。
カルシウム・マグネシウムなどの成分が流亡した結果として酸性土壌になるのですから、
当然土壌に含まれるカルシウム・マグネシウムなどの成分は少なくなっています。
また、土壌が酸性になるにしたがってアルミニウムが溶け出しアルミニウムイオンとなります。
アルミニウムイオンは土壌のリン酸と結合して固定化し、植物が吸収できない状態にするなどの悪影響をもたらします。
…こんな環境の中でしっかり花を咲かせているなんて、
バラって意外に丈夫かも?
なんて言っている場合じゃないので、資材が整い次第土壌改良を行います(汗)。
[ 追記 2014年8月5日 」
実は、管理人の庭にはコンポストというか、落ち葉や剪定枝を土に埋めておくスペースがあります。
ちょっと気になったので、そこの土壌酸度も測ってみました。すると…、
pH 5.8 (弱酸性)。
酸性土壌であることにかわりはありませんが、やや中性寄りでした。
このpHならバラにとってもほぼ適正の範囲内です。
まぁ、見るからに「良い土」になってきてますからね、ここ(コンポスト)の土は。
土壌微生物にとって“生の”有機物が良いエサになっているようです。
とは言っても、昨年生有機物の投入で失敗してるからなぁ…(汗)。
分かってはいるけど、踏み込めないですね。生有機物の土壌投入は。
でも、せっかくなのでここの土を土壌改良にも使おうと思います。
(ミミズやダンゴ虫・トビムシなど土壌生物たっぷり♪)
[ 追記 2014年8月5日 ]
注文してあったその他の土壌改良資材がすべて到着しました。
まずは粒状苦土石灰10kg
苦土石灰は、堆肥などと混ぜ合わせる前に土に撒いておく必要があるみたいですね。
と言うことで、一足先にバラバラと撒きました。
(堆肥・ピートモス・珪酸塩白土・くん炭を施した後に土壌酸度を測るので、今回は結構適当に。)
土の表面をほぐして苦土石灰をなじませました。
土壌改良は一週間後くらいを目途に始めようと思います。
次に、もみ殻くん炭(モミガラクンタン)。
もみ殻くん炭の写真・画像 もみ殻くん炭の写真・画像
もみ殻くん炭を使用する理由は、主に土壌の物理性の改善です(通気性が良くなる)。
アルカリ性なので、酸性土壌を矯正する効果も期待できます。
続いて、動物性ブレンド堆肥(牛糞・馬糞・貝化石)。
動物性ブレンド堆肥(牛糞・馬糞・貝化石) 動物性ブレンド堆肥(牛糞・馬糞・貝化石)の写真・画像
動物性ブレンド堆肥を使用する理由は、腐植の増加と土壌微生物の増加です。
腐植とは、有機物を土壌微生物が分解することによって生成される高分子化合物で、
土の団粒構造を発達させたり保肥力を高めたりする効果があります。
また堆肥には多くの微生物が住んでいるので、単純にそれを投入することによって土壌微生物の増加が見込めます。
次に、ブラックピートモスです。
ブラックピートモスを使用する理由は、主に腐植質の増加が見込めるからです。
通常のピートモスでも良かったのですが、ブラックピートモスの方がより腐植質が多いとのことで今回はこちらをセレクト。
ブラックピートモスはそのままだと酸性(pH5.0前後)。苦土石灰などで酸度調整をする必要があります。
さて、これで今回使用する土壌改良資材は全て揃いました。
それぞれの資材に期待する土壌改良の効果をまとめてみましょう。
・珪酸塩白土…CEC(保肥力)の向上、酸度調整(pH6.0へ近づく)、不良ガス吸着、水質浄化、団粒構造促進、ミネラル補給、肥効UPなど。
・動物性ブレンド堆肥…腐植質増加による団粒構造促進、土壌微生物の増加、保肥力の向上、施肥時の急激な肥料濃度の上昇を防ぐ。
・ブラックピートモス…腐植質増加による保肥力の向上、土壌微生物の活性化、団粒構造の促進、緩衝作用。
・もみ殻くん炭…土の通気性を高める、土壌微生物の住み家になる、酸性土壌の矯正など。
机上の空論かもしれませんが、上記の土壌改良資材を投入することで
良い土への最初のステップは踏めるはずです。
最終的には「不耕起栽培」に進むつもりなので、土と混ぜ合わせる形の土壌改良は最初で最後です。
土壌改良後にはグランドカバー植物を植えて(クリーピングタイムを予定)、土の表面を覆います。
そして、以下の資材をグランドカバーの上からふりかけることによって土の物理性・科学性・生物性のバランスを保ちます。
・珪酸塩白土…土の科学性を維持・向上させるのに必要。
・微生物のエサ(有機物)…土の物理性・科学性・生物性のバランスに欠かせないのが土壌微生物。そのエサ(有機物)が定期的に必要。
・土壌酸度調整資材…基本的には苦土石灰で行う予定。定期的に酸度を計測してバラに最適なpHを保ちます。
まだこれといった決め手が無いのが微生物のエサ(有機物)です。
生の有機物を与えるのが一番手っ取り早いのは分かっているのですが、
昨年うまくいかなかったこともあり躊躇しています(汗)。
一応候補に挙がっているものを羅列しておきます。
・もみ殻
・米ぬか
・ボカシコンブ(川合肥料さんで取扱い)
・剪定枝
さて、どうしたものか…。
[ 2014年8月8日 追記 ]
土壌改良を行いました。見た目はこんな感じで変わりました↓
土壌改良前の庭土
土壌改良後の庭土
土壌改良前の庭土の写真・画像 土壌改良後の庭土の写真・画像
土壌改良前の花壇の土 土壌改良後の花壇の土
土壌改良前の花壇の土の写真 土壌改良後の花壇の土の写真・画像
土5に対して、堆肥1.5、ピートモス1.5、珪酸塩白土1、もみ殻くん炭1の割合で投入し、
深さ約10cmのいわゆる「表土」を耕して混ぜ込みました。
粘土質でどちらかというと固めだった庭土は、フカフカになりました。
花壇の土はしっとりとした感じになりました。
土壌酸度の計測は土が馴染んでくる一週間後に行って、バラの適正pH5.5〜6.5の範囲であればOK。
酸性に傾いているようなら苦土石灰で矯正し、アルカリ性に傾いているならブラックピートモスで矯正します。
あとはグランドカバー植物の植え込みをする予定です。
真夏の暑さの中で植物を新たに植え込むのはリスクが高いですが、
クリーピングタイムは丈夫だから、良いよね?
まぁ、枯れたら枯れたでまた植え込めば良いですから、やってみましょう。
[ 8月23日 追記 ]
朝からの雨で十分に土が湿っていたので、
土壌酸度の計測を行いました。
結果は…
庭土→pH6.0〜6.2
花壇の土→pH5.8〜6.0
ビギナーズラックか(汗)。
土壌酸度の矯正に成功しました♪
最初に計測したときはpH5.2の酸性土壌だったので、
バラ栽培の適正範囲(pH5.5〜6.5)からは外れていました。
でも、今回の土壌改良によってその範囲内におさまっています。
少しは薔薇が育ちやすい環境になったかな?
ちなみに、グランドカバー植物としてクリーピングタイム(ほふく性タイム)を植え込みました。
今のところは枯れていませんが、この暑さを乗り越えてくれるかどうか…。
[ 9月12日 追記 ]
涼しくなってきたので、夏の間荒れ放題だった庭の手入れをしていた時のこと。
管理人の庭には大きなクスノキが植わっているのですが、
その落ち葉拾いをしていなかったので随分と積もっていました。
自然のマルチングですね。
その積もった落ち葉をどけてみると…、
見事に土が団粒化していました…!
有機マルチの有用性を目の当たりにすると、
何とかバラ栽培に生かせないものかと考えてしまいますね(汗)。
ただ、昨年上手くいかなかったこともあって躊躇してしまう。
水分量の少ない有機物だったら、悪影響はあまり無いのかな…?
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