バラ栽培初心者のサイト [ ロザリアン(バラ愛好家)への道 ]
バラ栽培初心者のサイト [ ロザリアンへの道 ( The road to rosarian ) ]は、バラ栽培初心者の管理人がロザリアン(バラ愛好家)を目指して日々のバラ管理の様子を記録するサイトです。
バラの育て方や上手に咲かせるコツなどを調べ、失敗を繰り返しながらバラ栽培家として成長していく(?)管理人を温かく見守って下さいね。
ブリーズの育て方・栽培方法
バラ栽培の知識
管理人が書籍やネット上の情報、実際の栽培経験をもとに得たバラ栽培の知識を紹介するページです。
ブリーズ管理人による最新の栽培日記
ブリーズの二番花。 ( 2015年6月24日)
日付 2015年6月24日(水曜日)
天気・気温 くもり 最高気温_℃ 最低気温_℃
花の状態 二番花開花♪
病害虫 害虫による葉の食害、黒点病
管理人コメント
ブリーズの二番花が早くも開花しました。

一番花のように一斉に咲くのではなくて、
ポツリポツリと咲いている感じ。

昨年までは不恰好な花形で咲くことの多かった
ブリーズの二番花ですが、今年はまずまず。

株が充実してきたのか、
花後剪定が上手くいったのか…分かりませんが(汗)。


[ ブリーズの個人的評価 ]
・淡いアプリコットピンク色のコロコロした中輪カップ咲きの花がかわいい。
・遅咲きのバラ(静岡では5月下旬が見ごろ)である。
・香りは強い(良い香りだけど表現が難しい…)。
・株は直立性でまっすぐ上に枝を伸ばす。
・棘(トゲ)は大きく、しっかりある。
・四季咲き性は良いとは言えない。特に秋バラは期待できない。
(ブリーズを秋に咲かせる方法があったら、ぜひ知りたい…)
・一番花の花後剪定は弱く行うと、次の開花が早い。
・うどんこ病への耐性は強い。地植えなら無農薬でも罹る心配は無い。
・黒点病への耐性はふつう。地植えで無農薬の場合は罹ると思っていた方が良い。
・樹高は1.5m〜1.8m。

[ ブリーズのオススメ度 ]
★★★★☆(5点満点中4点)
ブリーズはオススメのバラです。
淡いアプリコットピンクのころころしたカップ咲きの花を咲かせます。
花はやや小ぶりですが、香りがとても良いです。
株が直立性で真っ直ぐ上に枝を伸ばすので扱いやすく、鉢植えにも向きそう。
秋バラが咲かないので(管理人の育て方が悪いのかもしれませんが)、
オススメ度としては今のところ★4つです。
ブリーズの苗(大苗・新苗・国産苗・即納苗など)

[ 現在のブリーズの育て方 ]
・地植え…日当たりが悪い、というのに最近気付いた(汗)。
・水やり…地植えなのでほぼ行っていません。
・肥料…今年は液体肥料メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほとんど放置しています(汗)。クモやトカゲなど害虫を食べてくれる生き物におまかせ。
・冬剪定…1月下旬に強剪定。株元から40cm〜50cmのところでバッサリ。
・マルチング…植物性堆肥でマルチングしています。
ブリーズ最新の写真・画像
ブリーズの写真・画像 ブリーズの写真・画像
ブリーズの二番花。 色はかなり淡いですね。
ブリーズを使って
花束を作りました。
その様子を動画に撮りました。
ブリーズはアプリコットピンクの花色で
ころころとしたカップ咲きのバラ。
切り花で楽しむのに向いているバラですね。

[ ブリーズ ( Brise ) ]
作出国 : フランス
作出者 : デルバール
作出年 : 2009年
樹形 : 直立性ブッシュ樹形(木立樹形)
樹高 : 約1.5m
花色 : アプリコットピンク
花形 : カップ咲き
香り : フルーツ系の強香
ブリーズの育て方・栽培方法
ブリーズ栽培のための基本情報
ブリーズ ( Brise )
ブリーズの作出国・作出者(作出会社)・作出年
作出国 : フランス( 仏蘭西 )、 作出会社 : デルバール社、 作出年 : 2009年
ブリーズの花の系統
四季咲き
ブリーズの樹形・樹高
樹形 : 木立ち性(ブッシュ・ローズ)、 樹高 : 1.5m
ブリーズの花色・花形・花の大きさ・香り
花色 : オフホワイト〜アプリコットピンク、 花形 : カップ咲き、 花の大きさ : 中輪、 香り : 強香
管理人コメント
ブリーズは「そよ風」という意味らしいです。
このバラの特徴はコロンとした花形で、とてもかわいらしい。
樹形は直立ブッシュで、それほど横には広がりません。
剪定次第ではコンパクトにまとめることもできるので、扱いやすいかもしれません。
ただ、上には伸びますけど(汗)。
病害虫にも比較的強い印象を持っています。
ブリーズの写真ギャラリー
ブリーズの写真・画像
ブリーズの写真・画像
ブリーズの写真・画像
ブリーズの写真・画像
ブリーズの写真・画像
ブリーズの写真・画像
ブリーズの写真・画像
ブリーズの写真・画像
ブリーズ2014年の一番花たちを収穫。 淡いアプリコットピンク色です。 他のフレンチローズたちと一緒に。 他のフレンチローズと比べると小ぶり。
ブリーズはアプリコットピンクの花色のバラです。 ブリーズ(フランス・デルバール社のバラ)は中輪のバラです。 ブリーズ(フランス・デルバール社のバラ)は香りも素晴らしい。 ブリーズ(フランス・デルバール社のバラ)はコロンとした花形が特徴です。
ブリーズはアプリコットピンクの花色です
中輪のバラです
ブリーズは香りも素晴らしい
コロンとした花形が特徴
ブリーズ2014年の一番花 ややピンク色が強く出ていますね ブリーズの房咲き祭り@ ブリーズの房咲き祭りA
ブリーズの写真・画像 ブリーズの写真・画像
ブリーズの房咲き祭りB ブリーズの房咲き祭りC ブリーズ2015年の一番花。 ブリーズの写真・画像
ブリーズの水やり方法
地植えのブリーズには、植え付け時以外はほとんど水やりの必要はありません。雨による水分で十分。
鉢植えのブリーズには、土の表面が乾いたらたっぷりと水やりをしてあげましょう。
※管理人は地植えで育てていますので、水やりはほとんどしていません。
ブリーズの肥料の与え方
ブリーズは四季咲き性なので、定期的な追肥を与えたほうが良いでしょう。
また、土壌改良を兼ねて冬季に元肥を与える作業をやっておきたいですね。
元肥は、12月〜1月ころにかけて株元から約40cm離れた場所に直径40cm×深さ40cm程度の穴を掘って、
堆肥と化成肥料(量は肥料の種類によって異なる)を入れ、掘り上げた土とよく混ぜて埋め戻します。
追肥は、月1回程度緩効性化成肥料を与えましょう(ただし、つぼみが色付いてきたら肥料は与えない)。
※管理人が使用しているのはボカシ肥料(ブラドミン5)とバッドグアノです。化成肥料は使用していません。
ブリーズの剪定・誘引
ブリーズは直立性のブッシュでかなり上に伸びる品種なので、
剪定は花がら摘みを兼ねて深めに行っています(管理人の場合)。
また、本格的な選定は冬の休眠期に行います。
1月の後半に全体の高さが1/4程度もしくは樹高が40cmになるように強剪定をします。
ブリーズの冬剪定の方法
ブリーズの夏剪定については未だ試行錯誤の状態が続いています(汗)。
2013年は他のバラと同じような剪定を行ったが、秋バラは咲かず(涙)。
2014年は他のバラよりも早く夏剪定を行ったが、秋バラは咲かず(涙)。連敗中です…。
いっそのこと、夏剪定はせずにオベリスクか何かにグルグル巻きにしてみようか(汗)?
ブリーズの病害虫予防・対策(薬剤散布)
ブリーズは病害虫への耐性が強く丈夫な品種です。
とは言っても、全くそれらへの心配が要らないかといえば答えはノー。
黒点病・うどん粉病などへの予防として、定期的な薬剤散布が効果的です。
※管理人は完全無農薬栽培で育てていますので、薬剤散布は一切行っていません。
薬剤散布をしなくても枯れることはありませんが、黒点病にはかかりますよ。

はじめてでも簡単! 楽しいバラづくり ローズレッスン12か月 (別冊NHK趣味の園芸)

超図解!よくわかるバラの剪定講座 (GEIBUN MOOKS 870 GARDEN SERIES 3)

バラ大図鑑 (別冊NHK趣味の園芸)

美しく病気に強いバラ―選りすぐりの200品種と育て方のコツ (別冊NHK趣味の園芸)

ブリーズ過去の栽培日記
ブリーズの二番花が早くも開花。 ( 2015年6月9日)
日付 2015年6月9日(火曜日)
天気・気温 くもり 最高気温22℃ 最低気温17℃
花の状態 二番花開花♪
病害虫 害虫による葉の食害
管理人コメント
ブリーズの二番花が早くも開花しました。

一番花が開花したのが5月16日ですから、
三週間ちょっとで二番花が咲いたことになります。

…早過ぎ?(汗)。

実は、ブリーズの二番花にはあまり期待していませんでした。
例年は二番花が7月あたりで開花して、しかも綺麗じゃない。
よって今年はブリーズを「一季咲き」と割り切って、
一番花が咲いたあと葉っぱをなるべく残すように弱剪定をしたんです。

そうしたらすぐに芽吹いて蕾が膨らんで…
他のバラよりも早く二番花が開花。
しかも、そこそこ綺麗♪

育て始めて4年目にしてようやくコツを掴んだか?


[ ブリーズの個人的評価 ]
・淡いアプリコットピンク色のコロコロした中輪カップ咲きの花がかわいい。
・遅咲きのバラ(静岡では5月下旬が見ごろ)である。
・香りは強い(良い香りだけど表現が難しい…)。
・株は直立性でまっすぐ上に枝を伸ばす。
・棘(トゲ)は大きく、しっかりある。
・四季咲き性は良いとは言えない。特に秋バラは期待できない。
(ブリーズを秋に咲かせる方法があったら、ぜひ知りたい…)
・一番花の花後剪定は弱く行うと、次の開花が早い。
・うどんこ病への耐性は強い。地植えなら無農薬でも罹る心配は無い。
・黒点病への耐性はふつう。地植えで無農薬の場合は罹ると思っていた方が良い。


[ 現在のブリーズの育て方 ]
・地植え…日当たりが悪い、というのに最近気付いた(汗)。
・水やり…地植えなのでほぼ行っていません。
・肥料…今年は液体肥料メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほとんど放置しています(汗)。クモやトカゲなど害虫を食べてくれる生き物におまかせ。
・冬剪定…1月下旬に強剪定。株元から40cm〜50cmのところでバッサリ。
・マルチング…植物性堆肥でマルチングしています。
ブリーズ最新の写真・画像
ブリーズの写真・画像 ブリーズの写真・画像
ブリーズの二番花が早くも開花。 一番花が咲いた後は弱剪定をするのがコツかも?
ブリーズで花束を作りました。 ( 2015年5月20日)
日付 2015年5月20日(水曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温26℃ 最低気温20℃
花の状態 開花中
病害虫 害虫による葉の食害
管理人コメント
ブリーズが一斉に開花中です。

ブリーズはそれほど花保ちが良くないので、
早めに摘み取って花束を作りました。

花首がしっかりしていて花が真っ直ぐ上を向いて咲くので、
切り花にして楽しんだりブーケや花束を作るのに向いている品種だと思います。

コロコロとしたカップ咲きがかわいらしいですね。


[ 現在のブリーズの育て方 ]
・地植え…日当たりが悪い、というのに最近気付いた(汗)。
・水やり…地植えなのでほぼ行っていません。
・肥料…今年は液体肥料メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほとんど放置しています(汗)。クモやトカゲなど害虫を食べてくれる生き物におまかせ。
・冬剪定…1月下旬に強剪定。株元から40cm〜50cmのところでバッサリ。
・マルチング…植物性堆肥でマルチングしています。
ブリーズ最新の写真・画像
ブリーズの写真・画像 ブリーズの写真・画像
ブリーズが房咲き中です。 ブリーズを早めに摘み取って花束を作ります。
ブリーズの写真・画像 ブリーズの写真・画像
もうこれだけで十分かわいらしい花束ですが。 サルビアネモローサスノーヒルと合わせて小さめのブーケにしました。
ブリーズが開花しました♪ ( 2015年5月16日)
日付 2015年5月16日(土曜日)
天気・気温 くもり 最高気温24℃ 最低気温20℃
花の状態 開花♪
病害虫 害虫による葉の食害
管理人コメント
ブリーズが開花しました♪

ブリーズは遅咲きの部類で、
昨年の一番花の開花は5月18日でした。

今年は2日早いけど、まあだいたいこんな感じですね。

花の大きさはやや小ぶりですが整ったカップ咲きで、
花首もしっかりしているので切り花でも楽しめて、香りも素晴らしい。
良いバラだと思っています。

ただね…開花サイクルが長いので
次に咲くのが7月くらい。
で、夏の花は…あまり綺麗じゃない(涙)。

で、秋は咲かない(咲かせられたことが無い)。

ですから、管理人にとってブリーズは
一季咲きのバラなんです。

これで四季咲き性が良ければ…と思いますが
所詮は無いものねだりなので
今咲いている花を楽しみたいと思います。

あぁ…いい香り♪


[ 現在のブリーズの育て方 ]
・地植え…日当たりが悪い、というのに最近気付いた(汗)。
・水やり…地植えなのでほぼ行っていません。
・肥料…今年は液体肥料メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほとんど放置しています(汗)。クモやトカゲなど害虫を食べてくれる生き物におまかせ。
・冬剪定…1月下旬に強剪定。株元から40cm〜50cmのところでバッサリ。
・マルチング…植物性堆肥でマルチングしています。
ブリーズ最新の写真・画像
ブリーズの写真・画像 ブリーズの写真・画像
ブリーズが開花しました♪ ブリーズ2015年の一番花です。
ブリーズの写真・画像 ブリーズの写真・画像
ブリーズは中輪のころんとしたカップ咲きの花です。 香りも素晴らしい。花首もしっかりしているので切り花向けですね。
ブリーズの蕾を見るとホッとする。 ( 2015年4月21日)
日付 2015年4月21日(火曜日)
天気・気温 くもり 最高気温23℃ 最低気温17℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 特になし
管理人コメント
ブリーズは遅咲きのバラです。

他のバラが続々と蕾をあげている中で
葉は茂っているもののブリーズの蕾は見えませんでした。

…が。

ようやく蕾が見え始めました。

ホッとしました。

と言うのも、ブリーズを育て始めた最初の年に
遅咲きだということを知らず、
いつまで経っても蕾を付けないことにしびれを切らして
枝先をピンチして新たな枝を出させようとして…

結果、咲かなかったという苦い思い出が(汗)。

だからブリーズに蕾が見えると
安心するんです。


[ 現在のブリーズの育て方 ]
・地植え…日当たりが悪い、というのに最近気付いた(汗)。
・水やり…地植えなのでほぼ行っていません。
・肥料…今年は液体肥料メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほとんど放置しています(汗)。クモやトカゲなど害虫を食べてくれる生き物におまかせ。
・冬剪定…1月下旬に強剪定。株元から40cm〜50cmのところでバッサリ。
・マルチング…植物性堆肥でマルチングしています。
ブリーズ最新の写真・画像
ブリーズの蕾が見えてきました。 花が咲くまではまだまだ時間がかかりますが、蕾が見えてホッとしました。
ブリーズの移植を予定していたのですが…。 ( 2015年3月20日)
日付 2015年3月20日(金曜日)
天気・気温 くもり 最高気温15℃ 最低気温12℃
花の状態 芽吹き
病害虫 特になし
管理人コメント
地植えで育てているブリーズですが、
実は移植をする予定でした。

日照条件が悪かったので、
日当たりの良い環境で育ててあげたかったというのが一つの理由。
もう一つは、ブリーズを植えてある場所で
林檎の木を育てたかったから。

まぁ…、花壇の増設に手間取って
とても庭の整備まで手が回らなかったので
見事に頓挫したんですけどね。

もう芽吹いてきてしまったので、
移植はもう少し後になりそうです。


[ 現在のブリーズの育て方 ]
・地植え…日当たりが悪い、というのに最近気付いた(汗)。
・水やり…地植えなのでほぼ行っていません。
・肥料…今年は液体肥料メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほとんど放置しています(汗)。クモやトカゲなど害虫を食べてくれる生き物におまかせ。
・冬剪定…1月下旬に強剪定。株元から40cm〜50cmのところでバッサリ。
・マルチング…植物性堆肥でマルチングしています。
ブリーズ最新の写真・画像
ブリーズの移植をする予定でしたが、間に合いませんでした(汗)。 株の状態は良いと思います。
ブリーズの夏の花。 ( 2014年7月24日)
日付 2014年7月24日(木曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温32℃ 最低気温25℃
花の状態 開花♪
病害虫 イモムシ類による葉の食害、黒点病
管理人コメント
ブリーズの夏の花が咲きました。

ブリーズは育てているバラの中でも遅咲きで、
一番花が5月16日、最盛期が6月上旬でした。

一番花が咲き終わって花後の剪定をしてからなかなか二番花が咲かず、
(害虫に蕾を食害されたのが大きな原因ですが…)
ようやく二番花?を見ることができました。

…とは言っても、
一番花と比べるとかなり見劣りしてしまいますね。
当たり前と言えば当たり前なんですけど。


そこで。


ブリーズの栽培方法を決めました。

ブリーズは「四季咲き」ではなくで、「二季咲き」として育てます。
一番花終了後は、摘蕾して花を咲かせず葉を茂らせます。

8月の半ばに他のバラよりも早く夏剪定を行い、
10月中の開花を目指します。

幸いなことに今年のブリーズは黒点病が酷くならず、
葉も多く残ってくれています。

秋のバラを期待できるかな?


[ 現在のブリーズの育て方 ]
・地植え…日当たりが悪い、というのに最近気付いた(汗)。
・水やり…地植えなのでほぼ行っていません。
・肥料…ボカシ肥料(ブラドミン5)を芽出し肥として施肥。バッドグアノ(コウモリのフン)も。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほとんど放置しています(汗)。クモやトカゲなど害虫を食べてくれる生き物におまかせ。
・冬剪定…1月下旬に強剪定。株元から40cm〜50cmのところでバッサリ。
・マルチング…植物性堆肥でマルチングしています。
ブリーズ最新の写真・画像
ブリーズの夏の花が咲きましたが、一番花と比べると→ やっぱり一番花は凄い。
花形もイマイチだし、花弁の数も少ないです。一番花は…→ こんな感じで豪華に咲きました。
光合成細菌体、土母(どうも)を購入しました。 ( 2014年6月6日)
日付 2014年6月6日(金曜日)
天気・気温 曇り 最高気温23℃ 最低気温16℃
花の状態 開花中
病害虫 イモムシ類による葉の食害、アブラムシ、スリップス(アザミウマ)
管理人コメント
光合成細菌体、土母(どうも)
楽天市場のプランティーションイワモトさんから購入しました。

植物の活性剤として使用するもので、
土壌の有益な微生物を増殖させる作用があり
土の生態系をバランス良くしてくれるそうです。

バラの新芽を使って光合成細菌を培養していますが、
芽かきだけだと大した量にならないので
出来上がる光合成細菌培養液も少量でした。

さらに、時間が結構かかる(汗)。

なので、光合成細菌体が主要成分の土母を購入することにしたんです。

土母は原液のままでも、
希釈して散布することもできるので
使い勝手が良さそうです。

バラの無農薬栽培&有機栽培には
有用微生物の働きは必要不可欠。

劇的な効果を期待できるものではないでしょうけど、
使い続けて土の環境を整えていこうと思っています。

植物活性剤 【土母】(どうも) 200ml
植物活性剤 【土母】(どうも) 1L
植物活性剤 【土母】(どうも) 4L


[ 現在のブリーズの育て方 ]
・地植え…日当たりが悪い、というのに最近気付いた(汗)。
・水やり…地植えなのでほぼ行っていません。
・肥料…ボカシ肥料(ブラドミン5)を芽出し肥として施肥。バッドグアノ(コウモリのフン)も。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほとんど放置しています(汗)。クモやトカゲなど害虫を食べてくれる生き物におまかせ。
・冬剪定…1月下旬に強剪定。株元から40cm〜50cmのところでバッサリ。
・マルチング…植物性堆肥でマルチングしています。
ブリーズ最新の写真・画像
光合成細菌体、土母(どうも)を購入しました。 バラの無農薬栽培&有機栽培に役立つと期待。
ブリーズの房咲き祭り。 ( 2014年5月26日)
日付 2014年5月26日(月曜日)
天気・気温 曇りのち雨 最高気温23℃ 最低気温18℃
花の状態 開花中
病害虫 イモムシ類による葉の食害、アブラムシ、スリップス(アザミウマ)
管理人コメント
ブリーズが一番花の最盛期を迎えています。

ブリーズは一本の枝に複数の蕾を付けて房咲きになるので、
満開の状態だとまるで花束のようになります。

無農薬で育てているのでスリップスが集まってきてますけど(汗)。

午後からは雨の予報になっているので、
早めに摘み取って部屋で楽しもうと思っています。


…あ、雨が降ってきた(汗)



[ 現在のブリーズの育て方 ]
・地植え…日当たりが悪い、というのに最近気付いた(汗)。
・水やり…地植えなのでほぼ行っていません。
・肥料…ボカシ肥料(ブラドミン5)を芽出し肥として施肥。バッドグアノ(コウモリのフン)も。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほとんど放置しています(汗)。クモやトカゲなど害虫を食べてくれる生き物におまかせ。
・冬剪定…1月下旬に強剪定。株元から40cm〜50cmのところでバッサリ。
・マルチング…植物性堆肥でマルチングしています。
ブリーズ最新の写真・画像
ブリーズの一番花最盛期を迎えています。 ブリーズは房咲きになるので、たった2枝でもこの花数。
雨が降り始める前に摘み取って部屋で楽しみます。
今年のブリーズは良く咲いてくれています。
ブリーズを収穫しました。 ( 2014年5月20日)
日付 2014年5月20日(火曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温23℃ 最低気温16℃
花の状態 開花中
病害虫 イモムシ類による葉の食害、アブラムシ
管理人コメント
ブリーズを収穫しました。

一昨日、一番花が咲いたのですが
その後もちらほらと数輪咲いてきたので
早めに切り取って部屋に飾っています。

一番花はややピンク色が強く出ていましたが、
数日経って本来の(?)アプリコットがかった白色になっていました。

育てている他のフレンチローズと比べると小ぶりですが、
コロンとした花形は本当にかわいい。

今年は良い生育をしているようで、
嬉しく思っています。



[ 現在のブリーズの育て方 ]
・地植え…日当たりが悪い、というのに最近気付いた(汗)。
・水やり…地植えなのでほぼ行っていません。
・肥料…ボカシ肥料(ブラドミン5)を芽出し肥として施肥。バッドグアノ(コウモリのフン)も。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺→ほとんど放置しています(汗)。クモやトカゲなど害虫を食べてくれる生き物におまかせ。
・冬剪定…1月下旬に強剪定。株元から40cm〜50cmのところでバッサリ。
・マルチング…植物性堆肥でマルチングしています。
ブリーズ最新の写真・画像
ブリーズの2014年一番花の写真・画像 ブリーズは淡いアプリコットピンク色のカップ咲きの薔薇です。
ブリーズと他のフレンチローズをグラスに刺して。虫食いが目立ちますね…。
ブリーズは他のフレンチローズと比べるとやや小ぶりです。
ブリーズが開花しました♪ ( 2014年5月18日)
日付 2014年5月18日(日曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温22℃ 最低気温13℃
花の状態 開花♪
病害虫 イモムシ類による葉の食害、アブラムシ
管理人コメント
ブリーズがようやく開花しました♪

育てているバラの中では最も遅い開花です。
(同じくフランスのバラ・ロソマーネジャノンと同じタイミングでした)

今年の一番花は、ややピンク色が強く出ましたね。
昨年・一昨年はアプリコット色っぽかったんですけど。

ブリーズはスッとした直立性の枝に
コロンとしたカップ咲きの花が付きます。

今年は蕾の数が多いので、今後も楽しみ♪

ちなみに、今回咲いた蕾はアブラムシまみれになっていたものです。

とくにテデトールなどの対処を行っていませんでしたが、
無事開花してくれました。

アブラムシはバラへの影響が軽微だと分かったので、
発見しても今後は放置します。



[ 現在のブリーズの育て方 ]
・地植え…日当たりが悪い、というのに最近気付いた(汗)。
・水やり…地植えなのでほぼ行っていません。
・肥料…ボカシ肥料(ブラドミン5)を芽出し肥として施肥。バッドグアノ(コウモリのフン)も。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・冬剪定…1月下旬に強剪定。株元から40cm〜50cmのところでバッサリ。
・マルチング…植物性堆肥でマルチングしています。
最新の写真・画像
アブラムシまみれだったあの蕾が…、無事開花しました♪
今年の一番花はややピンク色が強く出ていますね。
ブリーズのせっかくの蕾がぁ…。 ( 2014年4月28日)
日付 2014年4月28日(月曜日)
天気・気温 曇り 最高気温21℃ 最低気温10℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 アブラムシ
管理人コメント
ブリーズの蕾がようやく確認できるほどに膨らんできました。


…が。


すでにアブラムシまみれでございます(涙)。

まぁ、生育に大きな悪影響の出る害虫ではないので
特に何もせず放置しております…。

そんなズボラな管理人にも強い味方が!

下の写真でも確認できますが、
小さなクモが害虫を食べているところを発見しました♪

これぞ無農薬栽培の醍醐味!
自然の食物連鎖が機能しつつあることを感じます。


[ 現在のブリーズの育て方 ]
・地植え…日当たりが悪い、というのに最近気付いた(汗)。
・水やり…地植えなのでほぼ行っていません。
・肥料…ボカシ肥料(ブラドミン5)を芽出し肥として施肥。バッドグアノ(コウモリのフン)も。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・冬剪定…1月下旬に強剪定。株元から40cm〜50cmのところでバッサリ。
・マルチング…植物性堆肥でマルチングしています。
最新の写真・画像
ようやくブリーズの蕾が見えましたが、すでにアブラムシまみれ…。
小さなクモが害虫を食べてくれていました。ガンバレ!
ブリーズの栽培日記再開します。 ( 2014年3月19日)
日付 2014年3月19日(水曜日)
天気・気温 曇り 最高気温16℃ 最低気温8℃
花の状態 芽吹き
病害虫 特に無し
管理人コメント
ブリーズの栽培日記を再開します。

随分と久々の更新になりましたが、
とりあえず管理人の育てているブリーズは枯れていません(汗)。

昨年はブラインドばかりで花数が少なく、
大して書くことが無かった…。


…今年こそは!

…満開の花をっ!


と思いつつ、特に何もしていません(汗)。
枯れずに無事に育ってくれていればまあ良いかな。

[ 現在のブリーズの育て方 ]
・地植え…日当たりが悪い、というのに最近気付いた(汗)。
・水やり…地植えなのでほぼ行っていません。
・肥料…ボカシ肥料(ブラドミン5)を芽出し肥として施肥。バッドグアノ(コウモリのフン)も。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・冬剪定…1月下旬に強剪定。株元から40cm〜50cmのところでバッサリ。
・マルチング…植物性堆肥でマルチングしています。
最新の写真・画像
2014年のブリーズ。芽吹いてきました。
ブリーズの株元。株は直立性です。
ブリーズの栽培日記 ( 2013年7月27日)
日付 2013年7月27日(土曜日)
天気・気温 曇り 最高気温_℃ 最低気温_℃
花の状態 開花♪
病害虫 コガネムシ(カナブン)、黒点病
管理人コメント
ブリーズの夏の花を初めて咲かせてみました。
春の花と比べると一回り小さく、少し平たく感じます。

比べてみましょう。

今年の6月に咲いた花はコロンとしたカップ咲きでしたが(右の写真)、
やはり今回咲いたバラ(左の写真)は平たい感じですね。

でも相変わらず良い香りで、気に入っているバラです。

夏のバラは咲かすな、と言われていますが
今後は咲かせるようにしたいと思います。十分楽しめるし。
最新の写真・画像
ブリーズ(デルバール社のバラ)の夏の花 ブリーズの春の花
今回咲いたブリーズは右の写真と比べると小ぶりで平たい。
こちらは約1か月半前に咲いたブリーズ。
中耕と堆肥マルチ ( 2013年7月21日)
日付 2013年7月21日(日曜日)
天気・気温 曇り 最高気温26.4℃ 最低気温22.8℃
花の状態
病害虫 コガネムシ(カナブン)、黒点病
管理人コメント
コガネムシの食害に遭ってから、その幼虫の存在を疑いはじめました。
とりあえず中耕(土の表面を5cmほど耕すこと)をして確認してみよう、と。
で、中耕してみたものの肝心のコガネムシの幼虫は発見できず。
ただ、土の物理性を改善させるためでもあったので一応OK。
株元がスッキリしました。
堆肥でマルチングをして、中耕終了です。
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中耕前のブリーズの株元。 中耕後のブリーズの株元。
中耕前のブリーズの株元→
中耕後のブリーズの株元。
コガネムシにさえ食べられなければ…。 ( 2013年7月20日)
日付 2013年7月20日(土曜日)
天気・気温 曇り 最高気温26.5℃ 最低気温23.3℃
花の状態
病害虫 コガネムシ(カナブン)、黒点病
管理人コメント
今年はブリーズの花数が少ないんです…。
去年よりも黒点病の症状が少なく、葉もたくさん残しているのですが。
まぁ、花数が少ないぶん咲いた時の喜びは大きい、と前向きに考えています。
さて、暑い日が続いていますが他のデルバールのバラと同様にブリーズにも蕾があがってきました。
昨年は夏場につけた蕾は全て摘み取ってきたので、今年は一回くらいは咲かせてみようと思っています。

ヤツに食べられなければ…ですけど!

…写真を見ればお分かりいただけると思いますが、
コガネムシ(カナブン)の食害に遭っています。
見つけては補殺しているのですが(今日も二匹…)、
いったいどこからやってくるのか…?

見付けた時にはせっかく伸びてきた新芽が枝先でグニャっと…(涙)。

このぶんだと、卵を産み付けている可能性が高いので、
中耕をして地表近くにいる幼虫を駆除したり薬剤散布(ダイアジノンとか)をする必要が出てきそうです。
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ブリーズにも蕾があがってきました。  
ブリーズにも蕾があがってきました♪
ブリーズがようやく開花! ( 2013年6月12日)
日付 2013年6月12日(水曜日)
天気・気温 雨ときどき曇り 最高気温28℃ 最低気温19.9℃
花の状態 開花♪
病害虫 ハダニ
管理人コメント
ブリーズがようやく開花してくれました。
今年はなぜか蕾ができずに、ブラインドの枝ばかりになっていました。
ソフトピッチを繰り返して枝数を増やし、ようやくいくつかの枝につぼみが見えるように…。
雨上がりの午前中に庭に出てみると、コロンとした姿で開花していました。
ややアプリコットがかった白色で、とても可愛らしいバラです。
最新の写真・画像
ブリーズ(フランス・デルバール社のバラ)がようやく開花です♪ ブリーズ(フランス・デルバール社のバラ)は、コロンとした形がかわいい。
今年はブラインドばかりでしたが、ようやく開花してくれました♪
ブリーズはコロンとした形がかわいい。
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