バラ栽培初心者のサイト [ ロザリアン(バラ愛好家)への道 ]
バラ栽培初心者のサイト [ ロザリアンへの道 ( The road to rosarian ) ]は、バラ栽培初心者の管理人がロザリアン(バラ愛好家)を目指して日々のバラ管理の様子を記録するサイトです。
バラの育て方や上手に咲かせるコツなどを調べ、失敗を繰り返しながらバラ栽培家として成長していく(?)管理人を温かく見守って下さいね。
※ペッシュ・ボンボンを完全無農薬&有機栽培で育てることにしました。
ペッシュ・ボンボンの育て方・栽培方法
バラ栽培の知識
管理人が書籍やネット上の情報、実際の栽培経験をもとに得たバラ栽培の知識を紹介するページです。
ペッシュボンボン管理人による最新の栽培日記
ペッシュボンボンにシュート発生。 ( 2015年6月3日)
日付 2015年6月3日(水曜日)
天気・気温 雨 最高気温_℃ 最低気温_℃
花の状態 開花中
病害虫 べと病、害虫による葉や蕾への食害
管理人コメント

ペッシュボンボンにシュートが発生しました。

一番花が終了して、現在花はひとつも咲いていない状態です。

育て始めて4年の株なので、
良くも悪くも安定しています。
この時期に数本の太めのシュートが発生して
他の切り戻した枝からも新たな枝が伸び
7月に二番花を咲かせ(あまり綺麗じゃない)、
その後は枝は伸びても花は咲かない(涙)。

おそらく今年もそのパターンかと。

実は、ペッシュボンボンは移植を考えているのですが
こうやってシュートが発生してくると
なかなか踏み切れないんですよね。

移植は冬まで持ち越しかなぁ…。


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんど行っていません。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
・冬剪定…ブッシュ状に仕立てたいのでかなり強剪定しています。1月下旬に株元から40〜50cmあたりのところでバッサリ。

ペッシュボンボン最新の写真・画像
ペッシュボンボンの写真・画像 ペッシュボンボンの写真・画像
ペッシュボンボンにシュートが発生しました。
移植しようと思っていましたが、冬まで持ち越しかな。
ペッシュ・ボンボンの育て方
ペッシュボンボン栽培のための基本情報
ペッシュ・ボンボン ( Peche Bonbons )
ペッシュボンボンの作出国・作出者(作出会社)・作出年
作出国 : フランス(仏蘭西)、 作出者(作出会社) : デルバール社、 作出年 : 2009年
ペッシュ・ボンボンの花の系統
四季咲き
ペッシュ・ボンボンの樹形・樹高
樹形 : 半つる性(シュラブ・ローズ)、 樹高 : 1.8m × 1.2m
ペッシュボンボンの花色・花形・花の大きさ・香り
花色 : ピンク・イエロー・アプリコットのグラデーション、 花形 : カップ咲き、 花の大きさ : 10cm(大輪)、 香り : 強香
管理人コメント
ペッシュ・ボンボン( Peche Bonbons )は、フランスのデルバール社作出の半つるバラ(シュラブ・ローズ)です。
一本一本の枝はかなり太くしっかりしていて、さらにかなり伸びる(汗)。
ですから、四季咲きのつるバラとして楽しむのもアリなのかな?と思います。
花はカップ咲きで薄いピンクとイエローが混ざる複色系。香りはフルーツ香です。
2012年2月に大苗を購入して栽培を始めたのですが、その年の秋にはほとんど花を見ることができずガッカリ…。
しかし、今年の春は驚くほどに蕾(つぼみ)を付けてくれました。理由は分かりませんが(汗)。
個人的にはかなり好みのバラなので、これからも大切に育てていきたいと思っています。
ペッシュボンボンの写真ギャラリー
ペッシュボンボンは房咲きになります。 花束のようですが、一本の枝です。 房咲きの枝を横のアングルから。 やや色が淡いですが、花付き良し。
ペッシュボンボン2014年一番花。 淡いピンクの花弁にイエローの絞りが。 「桃のお菓子」の名前のとおり、甘い香り。 ペッシュボンボンは初心者にもおすすめ。
ペッシュ・ボンボンは一つの枝に複数の花を咲かせます(フロリバンダ) ペッシュボンボンは花ひとつひとつが若干違う咲き方をします。それも楽しみの一つかな? ペッシュボンボンはピンク・イエロー・(オレンジ?)と複数の色のグラデーションが美しいバラです。 ペッシュボンボンの大きな魅力がその香り。素晴らしいフルーツ香です。
一本の枝に複数の花を咲かせます
花ひとつひとつが若干違う感じの咲き方
ピンク・イエローのグラデーションが美しい
香りも素晴らしいバラですよ♪
ペッシュボンボンの写真・画像
ペッシュボンボンの写真・画像
ペッシュボンボンの写真・画像
ペッシュボンボンの写真・画像
ペッシュボンボンの写真・画像
ペッシュボンボンの写真・画像
ペッシュボンボンの写真・画像
ペッシュボンボンの写真・画像
ペッシュボンボンの写真・画像
ペッシュボンボンの写真・画像
ペッシュボンボンの写真・画像
ペッシュボンボンの写真・画像
ペッシュボンボンの水やり方法
地植えのペッシュボンボンには、植え付け時以外はほとんど水やりの必要はありません。雨による水分で十分。
鉢植えのペッシュボンボンには、土の表面が乾いたらたっぷりと水やりをしてあげましょう。
ペッシュボンボンの肥料の与え方
ペッシュボンボンは四季咲きなので、定期的な追肥が必要です。
また、土壌改良を兼ねて冬季に元肥を与える作業をやっておきたいですね。
元肥は、12月〜1月ころにかけて株元から約40cm離れた場所に直径40cm×深さ40cm程度の穴を掘って、
堆肥と化成肥料(量は肥料の種類によって異なる)を入れ、掘り上げた土とよく混ぜて埋め戻します。
追肥は、月1回程度緩効性化成肥料を与えましょう(ただし、つぼみが色付いてきたら肥料は与えない)。
※管理人はペッシュボンボンを完全無農薬&有機栽培で育てることにしました。
よって、肥料は有機肥料(ボカシ肥料)を定期的に与えています。
ペッシュボンボンの剪定・誘引
ペッシュボンボンはシュラブ樹形ですが、枝が太くハイブリッドティに近いタイプです。
よって、冬の剪定は強めに行った方が春の一番花の花付きが良い傾向があります。
枝が良く伸びるので、小型のつるバラとして仕立てることもできます。
その場合は冬の休眠期にフェンスや壁面・トレリスなどになるべく水平に誘引し、枝先を軽く切り戻しておきます。
ペッシュボンボンの冬剪定の方法
ペッシュボンボンは四季咲き性のあるバラですが、夏場の二番花以降は開花が不安定になります。
よって、夏剪定を行ったとしても必ず秋バラが楽しめるとは限りません。
二番花以降に伸びた枝はフェンスやトレリスなどに誘引するのもアリかな?
ペッシュボンボンの夏剪定の方法
ペッシュボンボンは比較的遅咲きの品種なので、一番花開花後は早めに切り戻しをして二番花を楽しみましょう。
ペッシュボンボンの花後の剪定・切り戻し方法
ペッシュ・ボンボンの病害虫予防・対策(薬剤散布)
ペッシュ・ボンボンは耐病性があり樹勢も強い品種です。
しかしながら、全く病気にかからないかといえば答えはノー。
3月〜4月にかけては「べと病」に注意が必要(管理人は毎年被害に遭っています…)。
防ぐには定期的な薬剤散布での予防が重要になってきます。
4〜5月くらいには「うどん粉病」にも注意が必要です。うどんこ病にかかると、キレイな花が咲きません。
ただ、黒点病(黒星病)への耐性は他のバラよりもありそうです。
※管理人はペッシュボンボンを完全無農薬&有機栽培で育てることにしました。
病害虫の被害を完全に防ぎたい方は、他の方の情報を参考にして下さい。

はじめてでも簡単! 楽しいバラづくり ローズレッスン12か月 (別冊NHK趣味の園芸)

超図解!よくわかるバラの剪定講座 (GEIBUN MOOKS 870 GARDEN SERIES 3)

バラ大図鑑 (別冊NHK趣味の園芸)

美しく病気に強いバラ―選りすぐりの200品種と育て方のコツ (別冊NHK趣味の園芸)

ペッシュボンボン過去の栽培日記
ペッシュボンボンを収穫。 ( 2015年5月21日)
日付 2015年5月21日(木曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温22℃ 最低気温16℃
花の状態 開花中
病害虫 べと病、害虫による葉や蕾への食害
管理人コメント

ペッシュボンボンを収穫しました。

早めに摘み取って部屋で楽しむためです。

今年はイングリッシュローズが満開になる様子を見てみたかったので
開花してもしばらく放置していました。

確かに良い風景だったのですが、
花が散った後の花びらを片付けるのがとても大変(汗)。

咲きかけの花を摘み取って部屋で楽しむという
昨年までのスタイルに戻すことにしました。

でも、いっぺんにこれだけ収穫してしまうと
部屋がバラだらけになってしまいます。

家の中が常に花屋さんの匂いがする…(汗)。


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんど行っていません。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
・冬剪定…ブッシュ状に仕立てたいのでかなり強剪定しています。1月下旬に株元から40〜50cmあたりのところでバッサリ。

ペッシュボンボン最新の写真・画像
ペッシュボンボンの写真・画像 ペッシュボンボンの写真・画像
ペッシュボンボンを早めに摘み取ることにしました。
室内で切り花として楽しんでいますが、すでにバラがいっぱい…。
ペッシュボンボンが房咲き中♪ ( 2015年5月18日)
日付 2015年5月18日(月曜日)
天気・気温 くもり 最高気温26℃ 最低気温16℃
花の状態 開花♪
病害虫 べと病、害虫による葉や蕾への食害
管理人コメント

ペッシュボンボンが房咲きになってほぼ満開です。

一番最初に咲いた花は摘み取って、
まわりの蕾が一斉に咲いている状態です。

一枝でブーケのようになります♪

ペッシュボンボンは四季咲き性があるようなのですが、
管理人の庭では秋に咲きません…(涙)。
一季咲きのバラと半ば割り切って育てています。

ですから、今咲いているのが今年最後の花。
(正確には7月にもう一度咲きますが、あまりキレイじゃない…)

花束でも作ろうかな?


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんど行っていません。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
・冬剪定…ブッシュ状に仕立てたいのでかなり強剪定しています。1月下旬に株元から40〜50cmあたりのところでバッサリ。

ペッシュボンボン最新の写真・画像
ペッシュボンボンの写真・画像 ペッシュボンボンの写真・画像
ペッシュボンボン房咲き中♪
あ…、庭木を剪定した時の脚立がそのままだった(汗)。
ペッシュボンボンの写真・画像 ペッシュボンボンの写真・画像
ペッシュボンボンは花首がしっかりしているので、切り花にも向きます。
花束でも作ろうかな。
ペッシュボンボン開花♪ ( 2015年5月14日)
日付 2015年5月14日(木曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温30℃ 最低気温14℃
花の状態 開花♪
病害虫 べと病
管理人コメント

ペッシュボンボンが開花しました♪

先日は細い枝に付いた蕾が開花。
今日は太い枝にいくつか付いた蕾のうちの一つが開花。

これからデルバールのバラたちの開花ラッシュが始まります。
…って言っても4種類しかありませんが(汗)。

イングリッシュローズがひと段落した頃に
デルバールのバラが咲き始めるので、
開花サイクルとしては良い感じです。

で、デルバールのバラが終わった頃に
イングリッシュローズの二番花が楽しめる…はず。


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんど行っていません。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
・冬剪定…ブッシュ状に仕立てたいのでかなり強剪定しています。1月下旬に株元から40〜50cmあたりのところでバッサリ。

ペッシュボンボン最新の写真・画像
ペッシュボンボンの写真・画像 ペッシュボンボンの写真・画像
ペッシュボンボン開花♪
脇の蕾もあと一週間くらいすれば開花するはず。
ペッシュボンボンの写真・画像 ペッシュボンボンの写真・画像
ペッシュボンボンの写真・画像
同じようなアングルの写真ばかりになってしまった(汗)。
ペッシュボンボン開花♪ ( 2015年5月7日)
日付 2015年5月7日(木曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温23℃ 最低気温16℃
花の状態 開花♪
病害虫 べと病
管理人コメント

ペッシュボンボンが開花しました♪

ここ数日やきもきしながら開花を待っていて、
…待ち過ぎてテンションが下がってきた(汗)。

「やっと咲いたか…」

って感じ(汗)。

まぁ、細い枝に付いた蕾だったので
元からそれほど期待はしていませんでした。

でも花が咲けばやはりかわいいもので、
写真を撮った後に香りを確認。
うん、良い香りだ。

房咲きになっている蕾が開花するのは
あと一週間〜10日くらいかかりそうです。

我が家ではペッシュボンボンはほぼ一季咲きなので、
(どうしても秋に咲かせられない…)
存分に楽しもうと思っています。


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんど行っていません。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
・冬剪定…ブッシュ状に仕立てたいのでかなり強剪定しています。1月下旬に株元から40〜50cmあたりのところでバッサリ。

ペッシュボンボン最新の写真・画像
ペッシュボンボンの写真・画像 ペッシュボンボンの写真・画像
ペッシュボンボンが開花しました♪
細い枝に付いた蕾だったので、花はやや小ぶりです。
続・ペッシュボンボン開花間近。 ( 2015年5月6日)
日付 2015年5月6日(水曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温21℃ 最低気温13℃
花の状態 開花間近
病害虫 べと病
管理人コメント

ペッシュボンボンが開花間近です。

今日咲くかな?と思って早起きしたのですが

…まだでした(汗)。

ペッシュボンボンはやや遅咲きで、
イングリッシュローズの一番花が落ち着いてきた頃に
一斉に咲きはじめます。

あぁ…待ち遠しい。


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんど行っていません。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
・冬剪定…ブッシュ状に仕立てたいのでかなり強剪定しています。1月下旬に株元から40〜50cmあたりのところでバッサリ。

ペッシュボンボン最新の写真・画像
ペッシュボンボンが開花間近です。
あぁ…待ち遠しい。
ペッシュボンボンが開花間近。 ( 2015年5月5日)
日付 2015年5月5日(火曜日)
天気・気温 くもり 最高気温23℃ 最低気温17℃
花の状態
病害虫 べと病
管理人コメント

ペッシュボンボンが開花間近です。

とは言っても、この蕾は細い枝にポツリと付いた蕾なので
一斉開花するのはもう少し後になりそうです。

まずは最初の花を楽しもう♪


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんど行っていません。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
・冬剪定…ブッシュ状に仕立てたいのでかなり強剪定しています。1月下旬に株元から40〜50cmあたりのところでバッサリ。

ペッシュボンボン最新の写真・画像
ペッシュボンボンが開花間近です。
楽しみ♪
ペッシュボンボンの蕾が続々と。 ( 2015年4月21日)
日付 2015年4月21日(火曜日)
天気・気温 くもり 最高気温23℃ 最低気温17℃
花の状態
病害虫 べと病
管理人コメント

ペッシュボンボンに続々と蕾があがってきました。

ペッシュボンボンはどちらかというと遅咲きの部類に入ると思います。
イングリッシュローズなどは5月のゴールデンウィークあたりが見ごろですが、
ペッシュボンボンなどデルバールのバラは5月20日前後が見ごろになります。

それにしても、雨上がりってバラが劇的に変わっていたりする。

全く蕾が見えていなかったバラに
ポポポッと蕾がついていたり、
やたらと害虫が増えていて葉っぱがフンだらけだったり(汗)。

雨によって植物も虫たちも活性化するのかな?


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなのでほとんど行っていません。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
・冬剪定…ブッシュ状に仕立てたいのでかなり強剪定しています。1月下旬に株元から40〜50cmあたりのところでバッサリ。

ペッシュボンボン最新の写真・画像
ペッシュボンボンの蕾が続々とあがってきました。
ペッシュボンボンはやや遅咲きのバラです。
ペッシュボンボンが毎年恒例のべと病に…。 ( 2015年4月7日)
日付 2015年4月7日(火曜日)
天気・気温 雨 最高気温17℃ 最低気温13℃
花の状態
病害虫 べと病
管理人コメント

ペッシュボンボンはこの時期になると
必ず「べと病」に罹ります。

他の方はどうか分かりませんが、
管理人の育てているペッシュボンボンでは
毎年の恒例行事のようです(汗)。

とはいえ、べと病に罹っても深刻な状態に陥ることは無く
問題無く一番花を咲かせています。
少なくとも今までは…ね。

今年も小さいながら蕾が見え始めました。

ペッシュボンボンの一番花は本当にキレイです。
香りも素晴らしいし。

ただ、二番花はイマイチで
夏場以降は花を咲かせることすらできていません(汗)。
四季咲きバラのはずなのにぃ…。

夏剪定の時期をずらしてもダメだった。

いっそのこと、「一季咲き」の薔薇と割り切ろうかな?
一番花が素晴らしいだけに、栽培を止めるという選択肢は取りたくないので。


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植え
・水やり…地植えなのでほとんど行っていません。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていない。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
・冬剪定…ブッシュ状に仕立てたいのでかなり強剪定しています。1月下旬に株元から40〜50cmあたりのところでバッサリ。

ペッシュボンボン最新の写真・画像
ペッシュボンボン毎年恒例の…べと病。
小さいけど蕾も見えます。
ペッシュボンボンが芽吹き始めました。 ( 2015年3月21日)
日付 2015年3月21日(土曜日)
天気・気温 曇り 最高気温14℃ 最低気温11℃
花の状態 芽吹き
病害虫 特になし
管理人コメント

ペッシュボンボンが芽吹き始めました。

いまいちこのバラの特徴がつかみきれず、
秋バラを見ることができていません。

夏剪定をやっちゃいけない、なんてあるのかな?

単純に日照条件が悪いのかもしれないので、
実は移植を予定していたのですが
花壇の増設に手間取って、そこまで手が回らず。

芽吹いてきてしまったので、
移植はもう少し後になります。


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植え
・水やり…地植えなのでほとんど行っていません。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待→使い切っちゃいました(汗)。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていない。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
・冬剪定…ブッシュ状に仕立てたいのでかなり強剪定しています。1月下旬に株元から40〜50cmあたりのところでバッサリ。

ペッシュボンボン最新の写真・画像
ペッシュボンボンが芽吹き始めました。
にょきにょき。
ペッシュボンボンの二番花が開花。 ( 2014年7月1日)
日付 2014年7月1日(火曜日)
天気・気温 曇り 最高気温28℃ 最低気温21℃
花の状態 二番花開花♪
病害虫 ヨトウムシなどによる葉の食害
管理人コメント

ペッシュボンボンの二番花が開花しました♪

正直に言って、現在のペッシュボンボンの生育は芳しくありません。

全体的に元気が無く、シュートも発生していません。
葉もツヤが無くボロボロな感じ…(汗)。

まぁ、ほとんど放置しているので仕方がないのかもしれませんけどね。

さて、そんな中で咲いてくれた二番花ですが
一番花と比べると小ぶりです。

ただ、発色はやや良いかな?

香りは相変わらず素晴らしいフルーツ香です。


…花は本当に素晴らしいんだよねぇ。


咲いてくれれば。


イマイチこのバラの特徴をつかみ切れていないので、
どのように管理していくか悩ましい。

いっそつるバラとしてフェンスに這わせようかな…?


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植え
・水やり…地植えなので行っていない。
・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を3月上旬に施肥。リン酸補給でバッドグアノも同時期に施肥。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていない。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
・冬剪定…ブッシュ状に仕立てたいのでかなり強剪定しています。1月下旬に株元から40〜50cmあたりのところでバッサリ。

ペッシュボンボン最新の写真・画像
ペッシュボンボンの二番花が開花しました。
やや小ぶりで花弁のシミも目立ちますが、相変わらず素晴らしい香りです。
光合成細菌体、土母(どうも)を購入しました。 ( 2014年6月6日)
日付 2014年6月6日(金曜日)
天気・気温 曇り 最高気温27℃ 最低気温18℃
花の状態 一番花終了
病害虫 ヨトウムシなどによる葉の食害
管理人コメント

光合成細菌体、土母(どうも)
楽天市場のプランティーションイワモトさんから購入しました。

植物の活性剤として使用するもので、
土壌の有益な微生物を増殖させる作用があり
土の生態系をバランス良くしてくれるそうです。

バラの新芽を使って光合成細菌を培養していますが、
芽かきだけだと大した量にならないので
出来上がる光合成細菌培養液も少量でした。

さらに、時間が結構かかる(汗)。

なので、光合成細菌体が主要成分の土母を購入することにしたんです。

土母は原液のままでも、
希釈して散布することもできるので
使い勝手が良さそうです。

バラの無農薬栽培&有機栽培には
有用微生物の働きは必要不可欠。

劇的な効果を期待できるものではないでしょうけど、
使い続けて土の環境を整えていこうと思っています。

植物活性剤 【土母】(どうも) 200ml
植物活性剤 【土母】(どうも) 1L
植物活性剤 【土母】(どうも) 4L


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植え
・有機マルチ(薔薇の剪定枝やハーブ・庭木などを細かく刻んで株元にマルチング)
↑↑↑有機マルチは生育が著しく悪化したために撤去しています。現在は植物性の堆肥をマルチングしています。
・米ぬかで「土ごと発酵」…9月中旬に米ぬかを散布。
・微生物資材散布(マイエンザ:えひめAIを自作して週一回程度葉面散布&株元へ灌注)
・水やり…地植えなので行っていない。
・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を3月上旬に施肥。リン酸補給でバッドグアノも同時期に施肥。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていない。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
・冬剪定…ブッシュ状に仕立てたいのでかなり強剪定しています。1月下旬に株元から40〜50cmあたりのところでバッサリ。

ペッシュボンボン最新の写真・画像
光合成細菌体、土母(どうも)を購入しました。
バラの無農薬栽培&有機栽培に役立つと期待。
ペッシュ・ボンボンの房咲き祭り。 ( 2014年5月26日)
日付 2014年5月26日(月曜日)
天気・気温 曇りのち雨 最高気温23℃ 最低気温18℃
花の状態 開花中
病害虫 べと病、ヨトウムシなどによる葉の食害
管理人コメント

ペッシュ・ボンボンが房咲きになっていたので、
雨が降り出す前に摘み取りました。

写真を見ると分かるのですが、
ひとつの枝に6輪の花が付いています。

正面から見ると本当に花束みたい。

今年のペッシュボンボンはやや色が薄めですが、
花数は結構多かったですね。

香りも申し分なし。

そろそろ一番花も終わりに近づいています…。


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植え
・有機マルチ(薔薇の剪定枝やハーブ・庭木などを細かく刻んで株元にマルチング)
↑↑↑有機マルチは生育が著しく悪化したために撤去しています。現在は植物性の堆肥をマルチングしています。
・米ぬかで「土ごと発酵」…9月中旬に米ぬかを散布。
・微生物資材散布(マイエンザ:えひめAIを自作して週一回程度葉面散布&株元へ灌注)
・水やり…地植えなので行っていない。
・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を3月上旬に施肥。リン酸補給でバッドグアノも同時期に施肥。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていない。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
・冬剪定…ブッシュ状に仕立てたいのでかなり強剪定しています。1月下旬に株元から40〜50cmあたりのところでバッサリ。

ペッシュボンボン最新の写真・画像
ペッシュボンボンが絶賛房咲き中です。
花束のようですが、これは一本の枝に咲いています。
ペッシュボンボンの房咲きの枝を横のアングルから。
今年のペッシュボンボンは色がやや淡いのですが、花付きはとても良し。
ペッシュ・ボンボン花後の剪定・切り戻しの方法。 ( 2014年5月24日)
日付 2014年5月24日(土曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温23℃ 最低気温15℃
花の状態 開花中
病害虫 べと病、ヨトウムシなどによる葉の食害
管理人コメント

ペッシュ・ボンボンがある程度咲きそろってきました。

今年はやや色が薄めの花が多い印象ですが、
それでも十分に咲いてくれています。

さて、管理人は早めに花を摘み取って部屋に飾って楽しみたいので
今回はペッシュボンボンの花後の剪定・切り戻しの方法を紹介します。

まず、ペッシュボンボンをどのような樹形に仕立てたいかによって
花後の剪定位置や切り戻し方法は異なります。

管理人はブッシュ樹形に仕立てているので、
基本的には今年伸びた枝の約1/2を目安に深めに切り戻しています。

つるバラ仕立ての場合は、付け根の葉っぱ1〜2枚を残して切り戻します。
今年の春に伸びたシュートは来年以降の主要な枝になるので切り戻しはしません。

一番花の後に深めに切っておかないと、
その後に結構枝が伸びるので管理が大変になっちゃいます。


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植え
・有機マルチ(薔薇の剪定枝やハーブ・庭木などを細かく刻んで株元にマルチング)
↑↑↑有機マルチは生育が著しく悪化したために撤去しています。現在は植物性の堆肥をマルチングしています。
・米ぬかで「土ごと発酵」…9月中旬に米ぬかを散布。
・微生物資材散布(マイエンザ:えひめAIを自作して週一回程度葉面散布&株元へ灌注)
・水やり…地植えなので行っていない。
・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を3月上旬に施肥。リン酸補給でバッドグアノも同時期に施肥。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていない。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
・冬剪定…ブッシュ状に仕立てたいのでかなり強剪定しています。1月下旬に株元から40〜50cmあたりのところでバッサリ。

ペッシュボンボン最新の写真・画像
ペッシュボンボンの花後の剪定・切り戻し。
今年伸びた枝の1/2を目安に深めに切り戻しています。
ペッシュ・ボンボンを“収穫”。 ( 2014年5月19日)
日付 2014年5月19日(月曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温24℃ 最低気温14℃
花の状態 開花中
病害虫 べと病、ヨトウムシなどによる葉の食害
管理人コメント
ペッシュ・ボンボンを“収穫”しました。

切り花として楽しむためです。

房咲きになりそうな枝も、いくつかは蕾の状態のまま切り取っています。

ペッシュボンボンは淡いピンクとイエローのグラデーション
(やや絞りが入りますが…)が美しい薔薇です。

「桃のお菓子」という名前から想像できるような
フルーティな甘い香りも魅力。

今年で育て始めて3年目ですが、
年々好きになっていくバラです。


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植え
・有機マルチ(薔薇の剪定枝やハーブ・庭木などを細かく刻んで株元にマルチング)
↑↑↑有機マルチは生育が著しく悪化したために撤去しています。現在は植物性の堆肥をマルチングしています。
・米ぬかで「土ごと発酵」…9月中旬に米ぬかを散布。
・微生物資材散布(マイエンザ:えひめAIを自作して週一回程度葉面散布&株元へ灌注)
・水やり…地植えなので行っていない。
・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を3月上旬に施肥。リン酸補給でバッドグアノも同時期に施肥。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていない。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
・冬剪定…ブッシュ状に仕立てたいのでかなり強剪定しています。1月下旬に株元から40〜50cmあたりのところでバッサリ。
ペッシュボンボン最新の写真・画像
ペッシュボンボンを切り花として楽しむために収穫しました。
房咲きの枝はまだ蕾の状態のものもありますが、これで良し。
ペッシュボンボンはとても良い香りがします。まさに「桃のお菓子」。
ペッシュボンボンは初心者にもおすすめの薔薇ですよ。
ペッシュ・ボンボンが開花しました♪ ( 2014年5月15日)
日付 2014年5月15日(木曜日)
天気・気温 くもり 最高気温23℃ 最低気温15℃
花の状態 開花♪
病害虫 べと病、バラゾウムシの食害、ヨトウムシなどによる葉の食害
管理人コメント
ペッシュ・ボンボンが開花しました♪

育てているバラの中ではかなり遅咲きの部類になります。

今年の一番花はやや淡い色合いで咲きました。
もう少し濃い感じで咲いてくれると嬉しかったんですけどね。

ピンク色の花弁がベースで、そこに淡いイエローの絞りが入ります。

素晴らしいフルーツ香で、
その名の通り(ペッシュボンボン : 桃のお菓子)、
美味しそうな香りです。

数日後には房咲きになりそうな枝が開花を迎えます。

そちらにも期待。


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植え
・有機マルチ(薔薇の剪定枝やハーブ・庭木などを細かく刻んで株元にマルチング)
↑↑↑有機マルチは生育が著しく悪化したために撤去しています。現在は植物性の堆肥をマルチングしています。
・米ぬかで「土ごと発酵」…9月中旬に米ぬかを散布。
・微生物資材散布(マイエンザ:えひめAIを自作して週一回程度葉面散布&株元へ灌注)
・水やり…地植えなので行っていない。
・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を3月上旬に施肥。リン酸補給でバッドグアノも同時期に施肥。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていない。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
・冬剪定…ブッシュ状に仕立てたいのでかなり強剪定しています。1月下旬に株元から40〜50cmあたりのところでバッサリ。
最新の写真・画像
ペッシュボンボン2014年の一番花の写真・画像。
やや淡い色合いで咲きました。
ペッシュ・ボンボンにようやく蕾が。 ( 2014年5月11日)
日付 2014年5月11日(日曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温25℃ 最低気温12℃
花の状態
病害虫 べと病、バラゾウムシの食害、ヨトウムシなどによる葉の食害
管理人コメント
ペッシュ・ボンボンはようやく蕾がほころんできつつあります。

他のバラが続々と開花している中で、
フランス・デルバール社のバラは遅咲きの印象を受けます。
(別に遅咲きなのが悪いわけではないんですけどね)

あと一週間くらいで最初の花が咲くのかな、といった感じ。

大好きなバラなので、待ち遠しいなぁ…。


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植え
・有機マルチ(薔薇の剪定枝やハーブ・庭木などを細かく刻んで株元にマルチング)
↑↑↑有機マルチは生育が著しく悪化したために撤去しています。現在は植物性の堆肥をマルチングしています。
・米ぬかで「土ごと発酵」…9月中旬に米ぬかを散布。
・微生物資材散布(マイエンザ:えひめAIを自作して週一回程度葉面散布&株元へ灌注)
・水やり…地植えなので行っていない。
・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を3月上旬に施肥。リン酸補給でバッドグアノも同時期に施肥。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていない。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
・冬剪定…ブッシュ状に仕立てたいのでかなり強剪定しています。1月下旬に株元から40〜50cmあたりのところでバッサリ。
最新の写真・画像
ペッシュボンボンの蕾がほころんできました。
こちらは房咲きになりそうな枝。
ペッシュ・ボンボンにようやく蕾が。 ( 2014年4月20日)
日付 2014年4月20日(日曜日)
天気・気温 くもり 最高気温12℃ 最低気温9℃
花の状態
病害虫 べと病、バラゾウムシの食害
管理人コメント
ペッシュ・ボンボンにようやく蕾が上がってきました。

べと病とバラゾウムシの被害にあっていましたが、
生育への影響は軽微でした。

まぁ、完全無農薬で育てている以上
この程度の病害虫の被害は許容範囲だと思っています。

蕾はまだ上がってきたばかりなので、
開花は5月の終わりごろになりそうですね〜。

蕾がバラゾウムシにやられなければ…ね(汗)。


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植え
・有機マルチ(薔薇の剪定枝やハーブ・庭木などを細かく刻んで株元にマルチング)
↑↑↑有機マルチは生育が著しく悪化したために撤去しています。現在は植物性の堆肥をマルチングしています。
・米ぬかで「土ごと発酵」…9月中旬に米ぬかを散布。
・微生物資材散布(マイエンザ:えひめAIを自作して週一回程度葉面散布&株元へ灌注)
・水やり…地植えなので行っていない。
・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を3月上旬に施肥。リン酸補給でバッドグアノも同時期に施肥。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていない。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
・冬剪定…ブッシュ状に仕立てたいのでかなり強剪定しています。1月下旬に株元から40〜50cmあたりのところでバッサリ。
最新の写真・画像
ペッシュボンボンの蕾が上がってきました。
こちらは房咲きになりそうな枝。
ペッシュ・ボンボンが、べと病&バラゾウムシの被害に…。 ( 2014年4月11日)
日付 2014年4月11日(金曜日)
天気・気温 くもり 最高気温16℃ 最低気温11℃
花の状態 芽吹き
病害虫 べと病、バラゾウムシの食害
管理人コメント
ペッシュ・ボンボンが、べと病とバラゾウムシの食害に遭っています。

べと病に関しては、毎年この時期に発生しています。
同じ環境で育てている他のデルバールのバラ(ブリーズ&ラ・パリジェンヌ)には
べと病の症状が出てこないので、ペッシュボンボンがべと病になりやすいということなのでしょうか。

とりあえず、株にとって酷いダメージになるわけではないので
経過観察(というか、放置)しています。

暖かくなってきて害虫の活性も上がってきています。

下の写真にもありますが、
バラゾウムシに食害されたことで萎れている葉が…。

これが膨らんできた蕾(つぼみ)だと結構イラッとするのですが、
葉っぱなのでまだ我慢できます。

病害虫の被害が全く出ないことが理想なのでしょうけど
無農薬で育てている以上、それは無理な話。

どこまでの被害を許容するかは
育てている自分次第ですね〜…。


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植え
・有機マルチ(薔薇の剪定枝やハーブ・庭木などを細かく刻んで株元にマルチング)
↑↑↑有機マルチは生育が著しく悪化したために撤去しています。現在は植物性の堆肥をマルチングしています。
・米ぬかで「土ごと発酵」…9月中旬に米ぬかを散布。
・微生物資材散布(マイエンザ:えひめAIを自作して週一回程度葉面散布&株元へ灌注)
・水やり…地植えなので行っていない。
・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を3月上旬に施肥。リン酸補給でバッドグアノも同時期に施肥。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていない。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
・冬剪定…ブッシュ状に仕立てたいのでかなり強剪定しています。1月下旬に株元から40〜50cmあたりのところでバッサリ。
最新の写真・画像
ペッシュボンボンの葉がバラゾウムシの食害に遭いました。
ペッシュボンボンの下葉の一部はべと病の症状が出ています。
ペッシュ・ボンボンの栽培日記再開します ( 2014年3月19日)
日付 2014年3月19日(水曜日)
天気・気温 くもり 最高気温16℃ 最低気温8℃
花の状態 芽吹き
病害虫 特に無し
管理人コメント
ペッシュ・ボンボンの栽培日記を久々に更新です。

最後の日記が半年前って…、サボり過ぎですね。
管理人が住んでいる静岡では、ずいぶんと暖かくなってきました。
バラたちも芽吹きの季節を迎えています。

昨年後半あたりから、一切の薬剤散布を止めて
無農薬栽培&有機栽培に切り替えています。

…が、

有機マルチ(薔薇の剪定枝やハーブ・庭木などを細かく刻んで株元にマルチング)はいったんストップ。

未熟な有機物を大量にマルチングしたせいか、
バラや他の植物(ワイヤープランツやラベンダー・ローズマリーなど)の生育が著しく悪化しました。

よって、これらの有機物は昨年中にいったん撤去して
完熟の堆肥をすき込んであります。

その上に植物性堆肥でマルチングしてあります。

今年からはバラと一緒に野菜なども育てるつもりなので、
まわりに植えたスイスチャートの株元には籾殻(もみがら)でマルチングしてあります。

果たして今年はキレイな花を咲かせてくれるでしょうか…?


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植え
・有機マルチ(薔薇の剪定枝やハーブ・庭木などを細かく刻んで株元にマルチング)
↑↑↑有機マルチは生育が著しく悪化したために撤去しています。現在は植物性の堆肥をマルチングしています。
・米ぬかで「土ごと発酵」…9月中旬に米ぬかを散布。
・微生物資材散布(マイエンザ:えひめAIを自作して週一回程度葉面散布&株元へ灌注)
・水やり…地植えなので行っていない。
・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回施肥。8月上旬にバッドグアノ施肥。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていない。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
・冬剪定…ブッシュ状に仕立てたいのでかなり強剪定しています。1月下旬に株元から40〜50cmあたりのところでバッサリ。
最新の写真・画像
ペッシュボンボンが芽吹いてきました。
ペッシュボンボンの株元です。2年前のシュートはスジっぽくなってきました。
ペッシュ・ボンボンのボーリング現象 ( 2013年9月21日)
日付 2013年9月21日(土曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温_℃ 最低気温_℃
花の状態 蕾(ボーリング…)
病害虫 黒点病(黒星病)
管理人コメント
ようやく涼しくなってきたのですが、ペッシュボンボンに問題が発生。
蕾が色付いてしばらく経っているのに
一向に花が開かない「ボーリング」という症状が発生しています。
せっかく開花間近だったのになぁ…。

バラのボーリング現象が起こる原因としては、
・低温
・雨
主にこの二つが挙げられます。
確かに急激に涼しくなったので、それが原因なのかもしれません。

残された蕾に期待しましょうかねぇ…。


[ ペッシュ・ボンボンの現在の育て方 ]
・地植え
・有機マルチ(薔薇の剪定枝やハーブ・庭木などを細かく刻んで株元にマルチング)
・米ぬかで「土ごと発酵」…9月中旬に米ぬかを散布。
・微生物資材散布(マイエンザ:えひめAIを自作して週一回程度葉面散布&株元へ灌注)
・水やり…地植えなので行っていない。
・肥料…有機ボカシ肥料「ブラドミン5」を月1回施肥。8月上旬にバッドグアノ施肥。
・薬剤散布…無農薬栽培にチャレンジしているので行っていない。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・夏剪定…花がら切りで代用。
最新の写真・画像
ペッシュボンボンの蕾にボーリング現象が発生。
蕾が開かず花びらがシワシワになっています。
ペッシュ・ボンボンの育て方、方針決定! ( 2013年8月5日)
日付 2013年8月5日(月曜日)
天気・気温 曇り 最高気温30.5℃ 最低気温24.5℃
花の状態 開花♪
病害虫 黒点病、べと病
管理人コメント
ペッシュボンボンの育て方ですが、
ようやく方針が決定しました。

「完全無農薬&有機栽培」で育てます!

ペッシュボンボンは昨年2月に大苗を購入して育て始めたのですが、
初年度は完全な「手抜き栽培」。
おかげでほとんど花を見ることができませんでした。

今年は冬場に土壌改良(土の入れ替え)をしたことで、
春には数多くの花を見ることができました。

手をかければ応えてくれる、そう実感できたのですが
薬剤散布だけはなかなか乗り気になれませんでした。

実際にほとんど薬剤散布をしない状態でも
ペッシュボンボンはキレイな花を咲かせてくれたので、
もう一歩踏み出して自分なりの薔薇との向き合い方をしていこうと思います。

無農薬で育てる以上、病害虫の被害は避けられません。
おそらく黒点病(黒星病)で葉が落ち、うどん粉病にも罹るでしょう。
コガネムシやイモムシたちには葉を食べられるはず。

でも、おそらくバラは枯れません。

花数は減るかもしれませんが、
「枯れなければOK!」という
ゆる〜い栽培方法でバラと向き合っていこうと思います。

下の写真はペッシュボンボンの夏の花。
思ったよりもキレイに咲いてくれました。
個人的にはこれくらいの花がちらほら咲いてくれれば十分です。
今回はマグカップにアイビーやローズマリーと一緒に飾りました。
最新の写真・画像
ペッシュボンボンの夏の花。今回は少しピンクが強め。 ペッシュボンボンは香りが良く、花もちも良いので切り花にピッタリ♪
ペッシュボンボンの夏の花が咲きました。
夏の花でも十分に楽しめます。
ペッシュ・ボンボンの栽培日記 ( 2013年7月30日)
日付 2013年7月30日(火曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温30.9℃ 最低気温23.9℃
花の状態 開花♪
病害虫 黒点病、べと病
管理人コメント
ペッシュボンボンの夏の花が咲きました♪
春の花と比べるとどうしても見劣りしてしまいますが、それでも十分にキレイです。
ペッシュボンボンは香りの良い薔薇なので、さらに楽しめますね。
最新の写真・画像
ペッシュボンボンの夏の花。  
ペッシュボンボンの夏の花が咲きました。
ペッシュ・ボンボンの栽培日記 ( 2013年7月23日)
日付 2013年7月23日(火曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温30.9℃ 最低気温23.9℃
花の状態
病害虫 コガネムシ、チュウレンジハバチの幼虫、黒点病
管理人コメント
ペッシュボンボンは、個人的にはほぼ「つるバラ」だと思っています。
なるべくシュラブ状になるように剪定をしているのですが、
この時期になるとかなり高さが出てしまいます。
…ま、仕方ないか。
さて、薄々気づいていたのですが
チュウレンジハバチに卵を産み付けられていて
その幼虫が孵化したようです。
写真で見ても分かるように、
チュウレンジハバチの産卵跡はパックリと枝が裂けたようになります。
枯れてしまわないか心配なほどですが、この傷が原因で枝が枯れ込んだことはありません。
この産卵跡の三枚ほど上の葉に、孵化した幼虫が群がっていました。
若干気が引けますが、手ですりつぶすようにして補殺。
早く気付いたのでそれほど被害は大きくなりませんでした。
最新の写真・画像
ペッシュボンボン(デルバール社のバラ)のチュウレンジハバチの産卵跡の画像・写真。  
チュウレンジハバチの産卵跡です。…パックリ。
ペッシュ・ボンボンの栽培日記 ( 2013年7月21日)
日付 2013年7月21日(日曜日)
天気・気温 曇り 最高気温26.4℃ 最低気温22.8℃
花の状態
病害虫 カナブン(コガネムシ)の食害に少し遭っています…。
管理人コメント
ペッシュボンボンは、最近カナブン(コガネムシ)の食害に遭っています。
もしかしたら幼虫がいるのかも…?と思ったので、
土の物理性改善を兼ねて中耕(土の表面を5センチ耕すこと)を行いました。
コガネムシの幼虫は発見できませんでしたが、
固まり気味だった土をほぐすことができたので良かったかな。
耕した土は堆肥と混ぜて戻し、さらに上から堆肥でマルチングしました。
雑草取りなどもしたので、随分と株元がスッキリ♪
最新の写真・画像
ペッシュボンボンの株元。 中耕後のペッシュボンボンの株元。
ペッシュボンボンの株元(中耕する前)→
中耕した後のペッシュボンボンの株元
久々の蕾。 ( 2013年7月19日)
日付 2013年7月19日(金曜日)
天気・気温 曇り 最高気温29.5℃ 最低気温23.3℃
花の状態
病害虫 カナブン(コガネムシ)の食害に少し遭っています…。
管理人コメント
ペッシュボンボンは、6月に一斉に咲いた後、蕾をつけていませんでした。
花がら切りをした後に新芽が伸びず、少し心配していました。
7月に入ってからようやく新芽が伸び始め、今朝庭に出てみると蕾がついていました。
同じデルバールのラ・パリジェンヌと同様に、昨年から育てている株なので、
花を咲かせてみようと思います。
夏のペッシュ・ボンボンがどんな感じの花を咲かすのか興味津々。
最新の写真・画像
ペッシュボンボンが久々に蕾をつけました。  
ペッシュボンボンが久々に蕾をつけてくれました。
一斉に開花したけど…。 ( 2013年6月10日)
日付 2013年6月10日(月曜日)
天気・気温 曇り 最高気温23.7℃ 最低気温20.5℃
花の状態 開花中
病害虫 べと病、うどん粉病、スリップス(アザミウマ)
管理人コメント
ペッシュボンボンは、一つの枝に複数の花が咲きます。
先週末あたりから一斉に咲きだしました。
ただ、一番花と比べると花色が少しぼやけた感じですね〜…。
さて、せっかくたくさん咲いてくれているペッシュボンボンなのですが、
残念なことにスリップス(アザミウマ)が入り込んでいて花びらに茶色のシミが…(涙)。
バラ栽培においては厄介な害虫らしく、どう対処すれば良いものか。
最新の写真・画像
今年のペッシュボンボンは良く咲いてくれていますが、スリップスの被害に見舞われています…。  
今年のペッシュボンボンはよく咲いてくれています。でもスリップスが…。
ペッシュ・ボンボンの栽培日記 ( 2013年6月4日)
日付 2013年6月4日(火曜日)
天気・気温 晴れときどき曇り 最高気温24.3℃ 最低気温16.1℃
花の状態 開花中
病害虫 べと病(あまり深刻ではない?)
管理人コメント
ペッシュボンボンは、現在次々と蕾(つぼみ)が上がってきていて一部は開花中。
とても花もちが良いバラなので、そのまま咲かせておいても良いのですが切り花として収穫する予定です。
4月の前半に「べと病」と思われる症状が出たのですが、葉を落とすことなく今に至っています。
それほど深刻な症状では無いのかな?
昨年はほとんど花を見ることができなかったので、今年の咲きっぷりには驚いています。
最新の写真・画像
おそらく「べと病」ではないかと思われるペッシュボンボンの葉  
おそらく「べと病」だと思います。ただ、今のところ落葉はしていません。
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ソフィーズローズ
 
ダブ [ Dove ]
タムオシャンター
タモラ
ダーシーバッセル
チャイコフスキー
チャールズレニーマッキントッシュ
チャールズオースチン
チャーミアン
チャールズダーウィン
チョーサー
チャールストン
 
つるアイスバーグ [ Iceberg Climbing ]
つるサマースノー
つるミッシェル・メイアン
つるエディター・マクファーランド
つるデンティ・ベス
つるサラバンド
つるチャールストン
つるミミエデン
デンティ・ベス [ Dainty Bess ]
テリハノイバラ
てまり
ティージングジョージア
ティークリッパー
     
トック・ルージュ [ Toque Rouge ]
トラディスカント [ Tradescant ]
ドン・ファン [ Don Juan ]
トゥールーズロートレック
トランクウィリティー
トロワラス
   
       
ニコロ・パガニーニ
ニュー・ドーン [ New Dawn ]
   
       
ネージュ・パルファム [ Neige Parfum ]
ネバダ [ Nevada ]
ネネ
 
ノイバラ [ R. multiflora ]
のぞみ
ノヴァーリス
 
パパ・メイアン [ Papa Meilland ]
バレリーナ [ Ballerina ]
バフ・ビューティ [ Buff Beauty ]
パット・オースティン [ Pat Austin ]
ハッピー・チャイルド [ Happy Child ]
ハトヤバラ
ハマナス [ R. rugosa ]
羽衣
花見小路
バイランド
バロック
ハイディクルムローズ
ハニーキャラメル
パットオースチン
ハーロウカー
バターカップ
ハイドホール
     
ピエール・ドゥ・ロンサール
ピース [ Peace ]
ピーチ・ブロッサム [ Peach Blossom ]
白蓮
ヒュー・ディクソン [ Hugh Dickson ]
ピンクヴェルティージュ
ピンクイブピアッチェ
ヒースクリフ
ブリーズ [ Brise ]
ブライダル・ピンク [ Bridal Pink ]
プリンセス・ドゥ・モナコ
ブルー・バユー [ Blue Bajou ]
ブルー・ムーン [ Blue Moon ]
ブルー・リボン [ Blue Ribbon ]
ブラック・ティー [ Black Tea ]
プリンス・メイアンディナ
プスタ [ Pussta ]
フリュイテ [ Fruite ]
プリンセス・ミチコ
フリージア [ Friesia ]
粉粧楼(フンショウロウ)
ファンタン・ラトゥール [ Fantin-Latour ]
ブルドゥパルファム
フレグランスオブフレグランシズ
ファーストブルー
プチトリアノン
ブランピエールドゥロンサール
フェアービアンカ
ブライススピリット
フランシーヌオースチン
ファイティングテメレア
ブラザーカドフィール
フォールスタッフ
フィッシャーマンズフレンド
プラウドタイターニア
 
ペッシュ・ボンボン [ Peche Bonbons ]
ベルロマンティカ
ヘルムート・シュミット
ヘブンリー・ロザリンド
ベル・ストーリー [ Belle Story ]
ペルディータ [ Perdita ]
ペルシアン・イエロー
ポール・ネイロン [ Paul Neyron ]
ポンポン・ドゥ・パリ
ポール・リコー [ Paul Ricault ]
ポールズ・スカーレット・クライマー
ホワイトマジック
ポシェット
ポンポネッラ
ポルカ
ボレロ
ホープスアンドドリームズ
ボスコベル
ポートサンライト
ホワイト・クリスマス
   
マチルダ [ Matilda ]
マウント・シャスタ [ Mount Shasta ]
マガリ [ Magali ]
マダム・ヴィオレ [ Mme. Violet ]
マデロン [ Madelon ]
マーゴ・コスター [ Margo Koster ]
マジョレット [ Marjorette ]
マックス・グラフ [ Max Graf ]
マダム・アルディ [ Mme. Hardy ]
マレシャル・ニール [ Marechal Niel ]
まいひめ
マリアテレジア
マイガーデン
マサコ(エグランティーヌ)
   
ミスター・リンカーン [ Mr. Lincoln ]
ミリアーナ [ Miriana ]
ミセス・ジョン・レイン
みやこ
みさき
ミケランジェロ
ミミエデン
 
ムーンスプライト [ Moonsprite ]
ムンステッドウッド
   
メアリー・ウェッブ [ Mary Webb ]
メアリーローズ
メアリーマグダリン
メイドマリオン
モリノー [ Molineux ]
モッコウバラ(木香薔薇)
モリイバラ [ R. jasminoides ]
モンジャルダンエマメゾン
モリニュー
     
ヤングリシダス
     
ゆうぜん
     
ヨーロピアーナ [ Europeana ]
ヨハンシュトラウス
   
ラ・パリジェンヌ [ La Parisienne ]
緑光
ラ・フランス [ La France ]
ライラック・ローズ [ Lilac Rose ]
ラマルク [ Lamarque ]
ラ・レーヌ・ヴィクトリア
ラテアート
ラテールヴェール
ラムのつぶやき
ラプティットポワール
ラジオタイムズ
 
リアンダー
     
ルイ・ド・フューネ [ Louis de Funes ]
ルージュロワイヤル
ルージュピエールドゥロンサール
るる
レディ・メイアンディナ
レディオ・タイムズ [ Radio Times ]
レディ・ヒリンドン [ Lady Hillingdon ]
レッドレオナルドダビンチ
レオナルドダビンチ
レディーオブシャーロット
レディエマハミルトン
レディソールズベリー
レディーオブメギンチ
     
ローブリッター [ Raubritter ]
ロサ・モスカータ [ R.moschata ]
ロサ・ギガンテア [ R.gigantea ]
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