バラ栽培初心者のサイト [ ロザリアン(バラ愛好家)への道 ]
バラ栽培初心者のサイト [ ロザリアンへの道 ( The road to rosarian ) ]は、バラ栽培初心者の管理人がロザリアン(バラ愛好家)を目指して日々のバラ管理の様子を記録するサイトです。
バラの育て方や上手に咲かせるコツなどを調べ、失敗を繰り返しながらバラ栽培家として成長していく(?)管理人を温かく見守って下さいね。
アブラハムダービーの育て方・栽培方法
バラ栽培の知識
管理人が書籍やネット上の情報、実際の栽培経験をもとに得たバラ栽培の知識を紹介するページです。
アブラハムダービー管理人による最新の栽培日記
アブラハムダービーの二番花が開花。 ( 2015年6月21日)
日付 2015年6月21日(日曜日)
天気・気温 雨 最高気温_℃ 最低気温_℃
花の状態 二番花開花
病害虫 害虫による葉の食害、黒点病
管理人コメント
アブラハムダービーの二番花が開花しました。

一番花と比べると華やかさに欠ける感じですが、
やっぱり咲いてくれると嬉しいものです。

ただ、株の生育はね…いまいち。
シュートの発生も今のところ無し。
一年で一番の生育期だというのに…(汗)。

ま、焦っても仕方がないし
こうやって花を咲かせてくれているので
のんびり見守っていこうかなと思っています。


[ アブラハムダービーの個人的評価 ]
・アプリコットピンクの大輪カップ先の花が素晴らしい。咲き進むとロゼット咲きになる。
・季節や株の状態によって咲く花の雰囲気が随分と違う。2015年の一番花はすごく美しかった。
・フルーツ系の強香で、とても良い香り。
・早咲きの部類。静岡ではゴールデンウィークあたりで見頃を迎える。
・うどんこ病に強い。無農薬でもうどんこ病に罹ったことが無いくらい。
・黒点病に対する耐性は普通。地植えで無農薬栽培なら罹ると思っていた方が良い。
・棘(トゲ)は鋭い。
・耐暑性や耐寒性は強い。環境に適応する能力はかなり高いと思う。
・日陰でも育つらしいが、真偽は不明。
・枝が暴れ気味に伸びるので、自然樹形で育てるにはスペースが必要。
・オベリスクやアーチに誘引すると良さが引き出せそう。
・つやつやの照葉がキレイ。

[ アブラハムダービーのオススメ度 ]
★★★★☆(5点満点中4点)
アブラハムダービーはおすすめのバラです。
アプリコットピンクの大輪カップ咲きの花はとても華やかで、
フルーツ系の強香と相まってとても素晴らしい。
株も強健で、半日陰でも旺盛な生育を見せます。
ただ、枝が暴れ気味に伸びるのでやや扱いづらいかな?
鉢植えであればオベリスクに絡めたり、
地植えであれば小型のつるバラとして扱うのが良さそうです。
アブラハムダービーの苗(大苗・新苗・長尺苗・国産苗など)

[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。→使い切っちゃいました(汗)
・剪定…冬の休眠期に株元から60cm程度のところで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
アブラハムダービーの写真・画像 アブラハムダービーの写真・画像
アブラハムダービーの二番花。
一番花と比べると見た目に劣りますが、咲いてくれると嬉しいものです。
アブラハムダービーの開花の様子を
スライドショー形式の動画にしました。
撮影期間は2014年4月29日〜5月4日。
2014年の一番花です。
アブラハムダービーは2013年の秋苗を購入して栽培開始。
育て始めてから初めての春ですが、
とても良い花を咲かせてくれました。
お気に入りのバラです。

[ アブラハム・ダービー ( Abraham Darby ) ]
作出国 : イギリス
作出者 : デビッド・オースチン
作出年 : 1985年
系統 : イングリッシュローズ(ER)
樹形 : シュラブ樹形(半つる樹形)
樹高 : 約1.5m
花色 : アプリコットピンク
花形 : カップ咲き〜ロゼット咲き
香り : フルーツ系の強香
アブラハムダービーの開花の様子を
スライドショー形式の動画にしました。
撮影期間は2015年4月29日〜5月3日。
2015年の一番花です。
アブラハムダービーは2013年の秋苗を購入して栽培開始。
2014年はやや不調でしたが、
2015年の一番花は充実した花を咲かせてくれました。

[ アブラハム・ダービー ( Abraham Darby ) ]
作出国 : イギリス
作出者 : デビッド・オースチン
作出年 : 1985年
系統 : イングリッシュローズ(ER)
樹形 : シュラブ樹形(半つる樹形)
樹高 : 約1.5m
花色 : アプリコットピンク
花形 : カップ咲き〜ロゼット咲き
香り : フルーツ系の強香
アブラハムダービーの育て方
アブラハムダービー栽培のための基本情報
アブラハム・ダービー ( Abraham Darby )
アブラハムダービーの作出国・作出者(作出会社)・作出年
作出国 : イギリス(英)、 作出者 : デビッド・オースチン、 作出年 : 1985年
アブラハムダービーの花の系統
イングリッシュ・ローズ(四季咲き)
アブラハムダービーの樹形・樹高
樹形 : 半つる性(シュラブ・ローズ)、 樹高 : 1.5m
アブラハムダービーの花色・花形・花の大きさ・香り
花色 : アプリコットピンク、 花形 : カップ咲き、 花の大きさ : 大輪、 香り : フルーツ系の強香
管理人コメント
アブラハムダービーは、イングリッシュローズの中で最も華麗と評される人気の高い薔薇です。
花は咲きすすむにつれてカップ咲きからロゼット咲きへと変化。
花色もアプリコットや黄色、ピンクが混ざったような絶妙な色です。
香りは濃厚なフルーツ香。
これだけ素晴らしい花を咲かせる品種ですが、育てやすさもピカイチ。
横張りでやや枝が暴れますがバランスの良いシュラブ樹形になり、花数も多く見込めます。
オベリスクに絡ませたり、小型のつるバラとしてトレリスやフェンス・壁面などに誘引すると
アブラハムダービーの魅力を発揮させることができるでしょう。
自然のシュラブ樹形で育てる場合にはかなり広めのスペースが必要になります。
また、イングリッシュローズの中では耐陰性が強く半日陰でも育てることができます。
日陰に強い薔薇は敷地の狭い日本のガーデン環境にとって有り難い存在ですね。
耐病性に関してはイングリッシュローズの中では平均的かな?
地植えで育てている場合、梅雨時期からは黒点病にかかりやすくなります。
ただ、生育に深刻なダメージを与える(葉が無くなる=丸坊主になる)ほどに重症化することは少ないでしょう。
アブラハムダービーの写真ギャラリー
アブラハムダービーの写真・画像
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アブラハムダービー2015年の一番花
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アブラハムダービー2015年の一番花
アブラハムダービーはカップ咲きです。
アブラハムダービーはアプリコットピンク色。
アブラハムダービーは素晴らしいフルーツ香。
おすすめのイングリッシュローズです。
2014年一番花の開花の様子その@
2014年一番花の開花の様子そのA
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アブラハムダービーの写真・画像 アブラハムダービーの写真・画像 アブラハムダービー2014年の二番花。 アブラハムダービーの二番花そのA
アブラハムダービーを収穫しました。 この春は15輪くらい咲いてくれました。 アブラハムダービー2014年の二番花。 アブラハムダービーの二番花そのA
アブラハムダービーの水やり方法
地植えのアブラハムダービーには、植え付け時以外はほとんど水やりの必要はありません。雨による水分で十分。
鉢植えのアブラハムダービーには、土の表面が乾いたらたっぷりと水やりをしてあげましょう。
アブラハムダービーの肥料の与え方
アブラハムダービーは四季咲き性なので、定期的な追肥を与えたほうが良いでしょう。
また、土壌改良を兼ねて冬季に元肥を与える作業(堆肥を用土に混ぜ込む作業)をやっておきたいですね。
元肥は、12月〜1月ころにかけて株元から約40cm離れた場所に直径40cm×深さ40cm程度の穴を掘って、
堆肥を入れ、掘り上げた土とよく混ぜて埋め戻します。
追肥は、月1回程度緩効性肥料を与えましょう(ただし、つぼみが色付いてきたら肥料は与えない)。
※管理人は2015年から液体肥料をメインに育てていきます。→多木有機液肥
[ バラの肥料(化成肥料) ]
バラの家IB肥料 … プロの鉢物農家も使用している緩効性化成肥料です。チッソ・リン酸・カリのバランスが良いです。
マグァンプK 大粒 … 土に混ぜ込むことで約2年間の効き目が期待できる緩効性化成肥料です。リン酸多め。マグネシウム配合。
ハイポネックスハイグレード バラ [ 液体肥料 ] … バラの生育に必要な15種類の栄養素をバランス良く配合した液体肥料です。
メネデール … バラに最適な植物活力素。苗の植え付け・植え替え時や挿し木の際に使います。もちろん日々の管理でも。
[ バラの肥料(有機肥料) ]
バイオゴールドセレクション バラ用 … 薔薇用の有機肥料としてはかなり有名。価格は高めですがそれだけの効果は期待できます。
ハイポネックス バラ専用肥料 … 土壌の有用微生物に活性効果のある100%天然由来の有機肥料です。
ローズスタート … イングリッシュローズで有名なデビッド・オースチン社のブランド名を冠す有機肥料です。
バッドグアノ ロイヤル … リン酸を多く含む有機肥料です。コウモリのフン。
アブラハムダービーの剪定・誘引
アブラハムダービーは、半つる性で樹高が1.5mくらいになります。
アブラハムダービーは横張り樹形で枝はかなり暴れるので、
自然のシュラブ樹形で育てる場合にはかなりの栽培スペースが必要になります。
個人的にはオベリスクに誘引してコンパクトにまとめるのがおすすめ。
小型のつるバラとしてトレリスやフェンス・壁面に誘引するのも良さそうです。
アーチを覆うにはやや高さが足りないため、不向きかな。
シュラブ樹形で仕立てる場合は、冬剪定として休眠期に全体の樹高が1/2程度になるように枝を切り戻します。
この際、枯れ枝や弱々しい枝の整理もおこないます。
小型のつるバラとして仕立てる場合は冬に強剪定は行わず枯れ枝や弱々しい枝の整理を行い、トレリスやフェンス・壁面に誘引します。
アブラハムダービーの冬剪定の方法
アブラハムダービーの夏剪定は、つるバラとして仕立てる場合は特に必要ありません。
花がら摘みとして花の咲いた枝先を軽く切り戻す程度で十分です。
シュラブ樹形で仕立てる場合は、全体の高さが3/4程度になるように枝を切り戻します。
ただし、この場合も必ず夏剪定しなければいけないわけではありません。
アブラハムダービーは四季咲き性がありますが強いわけでは無いので、
秋には春の一番花のように一斉に咲き揃うことは難しいです。
花が咲くたびに花がら摘みをして、ポツポツと咲かせる方が良さそうです。
まぁ、この辺は個人の好みというか栽培の方向性の問題なので正解はありませんね(汗)。
アブラハムダービーの夏剪定の方法
[ バラの剪定・誘引に使用する道具・器具類 ]
岡恒 剪定鋏 200mm … プロも愛用する剪定ばさみです。良く切れる剪定ばさみは切り口が傷まず、枯れ込む心配が少なくなります。
岡恒 剪定のこぎり 200mm … 剪定ばさみでは切れないくらいに太い枝を剪定する時には、この剪定ノコギリが便利です。
BRIERS皮手袋ウォッシャブルガーデナー … バラの棘(とげ)が気になるならコレ。水洗いできるのも良いですね。
Bells More ローズフック … つるバラの誘引が簡単にできるローズフックです。
アブラハムダービーの病害虫予防・対策(薬剤散布)
アブラハムダービーは病害虫への耐性が強い薔薇です。
しかし、より良い生育を望むのであれば病害虫の対策をしっかりと行いましょう。
[ バラの黒点病(黒星病)対策の薬剤・農薬 ] → アブラハムダービーの黒点病(黒星病)予防方法と対処方法
サプロール … 黒点病(黒星病)に対する予防効果と治療効果を発揮する薬剤です。展着剤の「ダイン」との併用がオススメ。
サルバトーレ … 黒点病(黒星病)に対する治療薬。発病後の散布でも防除が可能な薬剤です。
アタックワンAL950ml … 黒点病(黒星病)、うどん粉病、ハダニ、アブラムシ、毛虫に良く効くスプレータイプの薬剤です。
ダニコール … 広範囲の病気に防除効果をあらわす総合殺菌剤です。
ジマンダイセン …黒点病(黒星病)の予防農薬です。
[ バラのうどんこ病対策の薬剤・農薬 ]
トップジン … うどん粉病と黒点病の薬剤散布ローテーションに。
カリグリーン … 初期のうどん粉病に効果的な薬剤です。
サンヨール乳剤 … 病害虫の耐性が付きづらく薬害が出にくいのが特徴。
アーリーセーフ … 天然由来の有効成分。
[ バラの害虫対策の薬剤・農薬 ]
スミチオン … スリップス(アザミウマ)・アブラムシ・カイガラムシ・ヨトウムシ・コガネムシ・アオムシ・バラゾウムシ等に対する殺虫剤。
オルトランDX粒剤 … 土にばら撒くタイプの薬剤です。アブラムシやコガネムシの幼虫に効果有り。
ベニカ水溶剤 … 浸透移行性の殺虫剤です。スリップス(アザミウマ)・アブラムシ・コガネムシ等に有効。
ダニ太郎 … ハダニ・サビダニなどに効果のある殺ダニ剤です。
コロマイト … ハダニ・ハモグリバエ・コナジラミに効果のある殺ダニ剤です。
※管理人は完全無農薬でバラを育てていますので、薬剤散布は一切行いません。
農薬その他の薬剤で病害虫防除をとお考えの方は他の方の情報を参考にして下さい。

はじめてでも簡単! 楽しいバラづくり ローズレッスン12か月 (別冊NHK趣味の園芸)

超図解!よくわかるバラの剪定講座 (GEIBUN MOOKS 870 GARDEN SERIES 3)

バラ大図鑑 (別冊NHK趣味の園芸)

美しく病気に強いバラ―選りすぐりの200品種と育て方のコツ (別冊NHK趣味の園芸)

アブラハムダービーのバラ苗販売店 ( 大苗・新苗・秋苗・長尺苗など)を紹介するページはコチラ
アブラハムダービー過去の栽培日記
アブラハムダービーの二番花の蕾。 ( 2015年6月4日)
日付 2015年6月4日(木曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温27℃ 最低気温17℃
花の状態 二番花の蕾
病害虫 害虫による葉の食害、黒点病
管理人コメント
アブラハムダービーの二番花の蕾が見えてきました。

今年は一番花に素晴らしい花を咲かせてくれたアブラハムダービー。
生育面でも期待が高まっていましたが、
今のところは例年通り(汗)。

それほど枝が伸びてこないんですよねぇ…。

あ、そういえば
挿し木失敗しました(汗)。

枝が古過ぎたかなぁ?

あきらめずに良さそうな枝があったら挿してみよう♪

[ アブラハムダービーの個人的評価 ]
・アプリコットピンクの大輪カップ先の花が素晴らしい。咲き進むとロゼット咲きになる。
・季節や株の状態によって咲く花の雰囲気が随分と違う。2015年の一番花はすごく美しかった。
・フルーツ系の強香で、とても良い香り。
・早咲きの部類。静岡ではゴールデンウィークあたりで見頃を迎える。
・うどんこ病に強い。無農薬でもうどんこ病に罹ったことが無いくらい。
・黒点病に対する耐性は普通。地植えで無農薬栽培なら罹ると思っていた方が良い。
・棘(トゲ)は鋭い。
・耐暑性や耐寒性は強い。環境に適応する能力はかなり高いと思う。
・日陰でも育つらしいが、真偽は不明。
・枝が暴れ気味に伸びるので、自然樹形で育てるにはスペースが必要。
・オベリスクやアーチに誘引すると良さが引き出せそう。
・つやつやの照葉がキレイ。

[ アブラハムダービーのオススメ度 ]
★★★★☆(5点満点中4点)
アブラハムダービーはおすすめのバラです。
アプリコットピンクの大輪カップ咲きの花はとても華やかで、
フルーツ系の強香と相まってとても素晴らしい。
株も強健で、半日陰でも旺盛な生育を見せます。
ただ、枝が暴れ気味に伸びるのでやや扱いづらいかな?
鉢植えであればオベリスクに絡めたり、
地植えであれば小型のつるバラとして扱うのが良さそうです。
アブラハムダービーの苗(大苗・新苗・長尺苗・国産苗など)

[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。→使い切っちゃいました(汗)
・剪定…冬の休眠期に株元から60cm程度のところで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
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アブラハムダービーの二番花の蕾。
害虫に食べられずに咲いてくれれば良いのですが…。
アブラハムダービーを挿し木しました。 ( 2015年5月15日)
日付 2015年5月15日(金曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温30℃ 最低気温18℃
花の状態 開花中
病害虫 害虫による葉の食害
管理人コメント
アブラハムダービーを挿し木しました。

5月3日に一番花を収穫して、
しばらくは部屋に飾って楽しんでいました。

その後、枝の部分だけを取っておいたんです。

随分と日にちが経っているので
成功するかどうかは分かりません(汗)。

とりあえず、日向土の細粒に
珪酸塩白土(ソフトシリカ)を少し混ぜ込んだ用土をプラ鉢に入れ、
葉っぱを一枚残した枝を挿し木しました。

今後は直射日光の当たらない明るい日陰で
水を切らさないように管理します。

成功すると良いなぁ…、期待薄ですが(汗)。


[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。→使い切っちゃいました(汗)
・剪定…冬の休眠期に株元から60cm程度のところで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
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アブラハムダービー挿し木 アブラハムダービー挿し木
アブラハムダービーを挿し木しました。
成功するかなぁ…?
アブラハムダービーが開花しました♪ ( 2015年5月3日)
日付 2015年5月3日(日曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温24℃ 最低気温15℃
花の状態 開花♪
病害虫 害虫による葉の食害
管理人コメント
アブラハムダービーが開花しました♪

しかも、8輪同時に(汗)。

昨年は不調だったので今年の一番花もそれほど期待していなかったのですが、
思ったよりも良い花が咲いてくれました。

香りも素晴らしい。

明日は天気が悪いようなので、
ちょっと早い気がしますが
摘み取って部屋で楽しむことにしました。

あぁ…バラの季節到来という実感が湧いてきました。


[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。→使い切っちゃいました(汗)
・剪定…冬の休眠期に株元から60cm程度のところで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
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アブラハムダービー2015年の一番花です。
アブラハムダービー2015年の一番花です。
アブラハムダービーの写真・画像 アブラハムダービーの写真・画像
株はやや生育不良気味ですが、キレイな花を咲かせてくれました。
香りは素晴らしいフルーツ香です。
アブラハムダービーの写真・画像 アブラハムダービーの写真・画像
明日は雨のようなので、早めに摘み取って部屋で楽しみます。
全部で8輪、一気に咲きました(汗)。
アブラハムダービーが開花間近。 ( 2015年4月29日)
日付 2015年4月29日(水曜日)
天気・気温 くもり 最高気温21℃ 最低気温17℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 害虫による葉の食害
管理人コメント
アブラハムダービーが開花間近です。

旺盛な生育とまでは言えないものの、
しっかりと蕾をつけてくれました。

3〜5日後には開花してくれそうです。


[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。→使い切っちゃいました(汗)
・剪定…冬の休眠期に株元から60cm程度のところで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
アブラハムダービーが開花間近。
もうすぐですね。
アブラハムダービーはうどん粉病に強いかも。 ( 2015年4月19日)
日付 2015年4月19日(日曜日)
天気・気温 くもり 最高気温17℃ 最低気温9℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 特になし
管理人コメント
アブラハムダービーはうどん粉病に強いかもしれません。

まぁ、もともと耐病性が強いことで有名なバラですが
他のバラが管理人の失敗でうどん粉病を誘発している中、
ツヤツヤの葉っぱを保っているので
改めてその耐病性の強さを実感しているわけです。

株は不調なのにね(汗)。

蕾も丸く膨らんできたので
ここまでくればバラゾウムシにやられる心配も無さそう。

開花が楽しみです♪


[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。→使い切っちゃいました(汗)
・剪定…冬の休眠期に株元から60cm程度のところで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
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アブラハムダービーはうどん粉病に強いかも。
つやつやの照葉です。
アブラハムダービーの蕾。 ( 2015年4月8日)
日付 2015年4月8日(水曜日)
天気・気温 雨 最高気温12℃ 最低気温8℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 特になし
管理人コメント
アブラハムダービーの蕾を発見しました♪

昨年はやや生育不良で本来の剛健さが見られなかったのですが、
今年はどうでしょうねぇ…。

アブラハムダービーはイングリッシュローズの中でも
比較的早咲きの印象があります。

蕾もハッキリと分かるくらい膨らんでいますね。

ここ最近は長雨で、今日なんか寒いくらいです。
本当なら暖かい春の日差しが降り注ぐはずなのに…。

早く雨があがらないかなぁ。


[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。→使い切っちゃいました(汗)
・剪定…冬の休眠期に株元から60cm程度のところで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
アブラハムダービーの蕾(つぼみ)。
長雨が続いているので、ちょっと心配。
雨上がりは液肥のベストタイミング? ( 2015年3月17日)
日付 2015年3月17日(火曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温19℃ 最低気温9℃
花の状態 芽吹き
病害虫 特になし
管理人コメント
昨年はやや不調だったアブラハムダービー。

本来は強健な品種なのですが、
家のダービーはまだ頼りない。

今年こそは!と思っていますが
特に何もしていません(汗)。

まぁ、ゆっくりでも良いので枯れずに育ってくれれば…。

ズボラ過ぎ?(汗)


さて、今日は昨日まで降っていた雨が止み、晴れて暖かくなるようです。

このような雨上がりの晴れた暖かい一日は
液肥を与えるにはベストタイミングなのでは?と思います。
その理由は、

・土が均一に湿っているので液肥が染み込みやすい(肥料ムラが発生しづらい)。
・雨に溶け込んでいる酸素によって土中酸素濃度が高まり、根の呼吸・土壌微生物の呼吸が活発化している。
・晴れて光合成が活発化するので、根の活性も高まる。
・葉の蒸散作用で肥料の吸い上げが良くなる。

思いつくだけで、こんな感じ。

結構早起きして延々と液肥を与えていました。

与えた液肥は、最近購入した

「多木有機液肥」。

アミノ酸(プロリン)や核酸(ウラシル)を配合した有機液肥で、
楽天市場での評判(口コミ・レビュー)がとても良い肥料だったので気になっていたんです。

で、購入。

先週に初めて液肥を与えて、今回で2回目。
効果が実感できたわけではありませんが、使い勝手には満足しています。

地植えの薔薇には植物性堆肥やもみがらでマルチングをしてあります。
固形肥料だとマルチングをどかして施肥する必要がありましたが、
液肥ならマルチングの上から与えてもスーッと染み込んでくれます。

これはとても有り難い。

今年からはできるだけ土壌内に肥料成分を残留させないようにと思っているので
(土壌内の肥料成分はC/N比を下げ、土壌病害の原因になるのでは?と思っています)
液肥のようにスッと染み込んでサッと植物に利用される形態がベスト。

ややコスト高になる可能性はありますが、
多木有機液肥をメインの肥料にしようと思っています。
多木有機液肥


[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…今年は液肥メインで育てていく予定です。→多木有機液肥
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。→使い切っちゃいました(汗)
・剪定…冬の休眠期に株元から60cm程度のところで剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
アブラハムダービーが芽吹き始めました。
今年のメイン肥料、多木有機液肥です。
不調のアブラハムダービーですが…。 ( 2014年11月10日)
日付 2014年11月10日(月曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温22℃ 最低気温13℃
花の状態 開花♪
病害虫 黒点病、害虫による葉や蕾の食害
管理人コメント
不調のアブラハムダービーですが、
何だかんだ言っても繰り返し花を咲かせてくれています。

今回咲いた花も決して大輪ではありませんが、
ピンクとアプリコットが混ざりあったような花色や
素晴らしいフルーツ系の香りは健在。

十分にキレイです。

さて、あといくつか蕾を残していますが
そろそろアブラハムダービーの2014年も終わりに近づいています。

休眠期には強剪定をするのではなく、
オベリスクに絡ませようと思っています。

来年の春はどんな感じで咲いてくれるのかなぁ…?


[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
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アブラハムダービーが咲きました。
株の状態があまり良くないので大輪の花ではありませんけど…。
アブラハムダービーの秋花。 ( 2014年10月27日)
日付 2014年10月27日(月曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温25℃ 最低気温15℃
花の状態 開花♪
病害虫 黒点病
管理人コメント
アブラハムダービーが開花しました。

今回咲いた花はややアプリコット色が強く出ている感じですね。

香りもスッキリしたフルーツ系で、結構強く香ります。

アブラハムダービーは花を咲かせる度に
違った印象を受けるバラで、
悪い言い方をすれば咲き方が不安定なのですが
それが楽しみでもあります。

今回咲いた花は色の濃淡が出ていて、結構好み。


[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
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アブラハムダービーの秋の花。
あといくつか咲いたらアブラハムダービーの2014年は終わりです。
アブラハムダービーの秋花。 ( 2014年10月15日)
日付 2014年10月15日(水曜日)
天気・気温 曇り 最高気温21℃ 最低気温17℃
花の状態 開花♪
病害虫 黒点病
管理人コメント
アブラハムダービーが開花しました。

栽培日記の更新頻度を見ても分かると思いますが、
アブラハムダービーの生育はあまり思わしくありません。

あくまでも他のバラと比較して、ですが(汗)。

黒点病が酷く出て、下葉はほとんど無い状態。
新芽の展開力はあるので丸坊主にはなっていませんが、
あまり「木」として充実していない印象を受けています。

シュートも発生していないしね…。

なぜそうなったのかを理解してあげられないのは
管理人の経験不足によるところが大きく、
もどかしい気持ちです。

そんな中でも咲かせてくれた花。

たしかに花弁にはシミが目立つし、
やや弱々しい印象を受けますが


十分、キレイだ。


[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
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アブラハムダービーの秋の花。
株が充実していない中で咲かせてくれた花。十分にキレイです。
アブラハムダービーの夏の花が開花間近♪ ( 2014年8月3日)
日付 2014年8月3日(日曜日)
天気・気温 曇り 最高気温31℃ 最低気温25℃
花の状態 三番花が開花間近♪
病害虫 イモムシ類による葉の食害
管理人コメント
アブラハムダービーが再び開花しそうです。

真夏なので、それほど綺麗な花は期待していません。
どんな感じの花が咲くのかな?見てみたいだけ(汗)。

さて、本格的に花壇の土と庭土の土壌改良を行うことにしました。
アブラハムダービーが植わっている花壇の土は、
フカフカしていて物理性は問題なさそう。
でも、pH測定をしていないので土壌酸度が
バラに適正な範囲に収まっているか分かりません。
また、マルチングとして施した有機物の分解もそれほど進んでいないようなので
もしかしたら土壌微生物の数・種類が少ないのかもしれません。

シュートの出が悪いのは、もしかして塩基バランスが崩れていて
カルシウム・マグネシウムの効きが悪くなっているのかも…?

…考えていたらキリがありません(汗)。

とりあえず、土壌酸度計はアマゾンで購入したので
近々手元に来るはず。まずはそこから。


[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
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アブラハムダービーの夏の花が開花間近です。
小ぶりですが、悪くない感じですね。
アブラハムダービーがまたもや開花しました♪ ( 2014年6月29日)
日付 2014年6月29日(日曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温30℃ 最低気温22℃
花の状態 二番花が開花♪
病害虫 イモムシ類による葉の食害
管理人コメント
アブラハムダービーがまたもや開花しました♪

梅雨時期の晴れ間は非常に蒸し暑く、
ここ静岡市でも30度くらいまで気温が上がりました。

下の写真は午後に撮影したものですが、
まぁ、十分にキレイだと思います。

春から初夏にかけてアブラハムダービーを見てきましたが、
昨年の秋に咲いた花が一番キレイで印象に残っています。

秋に本領を発揮するタイプなのかな?


[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
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アブラハムダービーがまたもや開花しました。
大きさは小ぶりですが、十分にキレイです。
アブラハムダービー二番花が開花しました♪ ( 2014年6月21日)
日付 2014年6月21日(土曜日)
天気・気温 くもり 最高気温26℃ 最低気温22℃
花の状態 二番花が開花♪
病害虫 イモムシ類による葉の食害
管理人コメント
アブラハムダービーの二番花が開花しました♪

なんか、気付いたら咲いていた(汗)。

やはり一番花と比べると
全体的に見劣りはしますよね。

でも十分にキレイな花を咲かせてくれました。

アブラハムダービーに関しては
株元からのシュートが発生していないので生育が順調とは言えませんが
花を咲かせてくれているので良しとしましょう。


[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
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アブラハムダービーの二番花。
一番花と比べるとやや見劣りしますが、十分にキレイです。
アブラハムダービー二番花の蕾。 ( 2014年6月16日)
日付 2014年6月16日(月曜日)
天気・気温 くもり 最高気温27℃ 最低気温18℃
花の状態 一番花終了→二番花の蕾
病害虫 イモムシ類による葉の食害
管理人コメント
アブラハムダービーの二番花の蕾(つぼみ)が色づいてきました。

あと一週間くらいで開花するかな?

アブラハムダービーは一番花までは順調に生育しているように見えましたが、
株元からシュートが発生していません。

他のイングリッシュローズはほとんどの品種でベーサルシュートを上げてきているので、
生育としては一番遅れている感じになってしまいました(汗)。

とはいっても、こうやって蕾が上がってくるのですから
生育不良というわけでは無さそうです。


[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に植物性堆肥でマルチング。その上に籾殻(もみがら)でさらにマルチング。
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アブラハムダービーの二番花のつぼみ。
下葉はボロボロですが…。
光合成細菌体、土母(どうも)を購入。 ( 2014年6月6日)
日付 2014年6月6日(金曜日)
天気・気温 くもり 最高気温27℃ 最低気温18℃
花の状態 一番花終了
病害虫 特になし
管理人コメント
光合成細菌体、土母(どうも)
楽天市場のプランティーションイワモトさんから購入しました。

植物の活性剤として使用するもので、
土壌の有益な微生物を増殖させる作用があり
土の生態系をバランス良くしてくれるそうです。

バラの新芽を使って光合成細菌を培養していますが、
芽かきだけだと大した量にならないので
出来上がる光合成細菌培養液も少量でした。

さらに、時間が結構かかる(汗)。

なので、光合成細菌体が主要成分の土母を購入することにしたんです。

土母は原液のままでも、
希釈して散布することもできるので
使い勝手が良さそうです。

バラの無農薬栽培&有機栽培には
有用微生物の働きは必要不可欠。

劇的な効果を期待できるものではないでしょうけど、
使い続けて土の環境を整えていこうと思っています。

植物活性剤 【土母】(どうも) 200ml
植物活性剤 【土母】(どうも) 1L
植物活性剤 【土母】(どうも) 4L


[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・活性剤…光合成細菌体、土母(どうも) を散布。有用微生物の増殖を期待。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に完熟植物性堆肥 「田舎の堆肥」 でマルチング。
最新の写真・画像
光合成細菌体、土母(どうも)を購入しました。
バラの無農薬栽培&有機栽培に役立つと期待しています。
アブラハムダービーを収穫。 ( 2014年5月16日)
日付 2014年5月16日(金曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温28℃ 最低気温15℃
花の状態 開花中。
病害虫 灰色かび病
管理人コメント
アブラハムダービーを収穫しました♪

灰色かび病に罹ってしまった蕾(つぼみ)は2つ処分しましたが、
まだいくつか開花予定のものは残っています。

一番花としては、全部で15輪くらい咲いてくれましたね。

地植えして最初の春としては十分な成果だと思っています。

今後は二番花を期待しつつ、
株が充実してくれれば良いなぁ…。



[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に植物性堆肥でマルチング。その上に籾殻(もみがら)でさらにマルチング。
最新の写真・画像
アブラハムダービーの写真・画像 アブラハムダービーの写真・画像
アブラハムダービーを収穫しました。
2014年春の一番花としては15輪ほど咲いてくれました。
アブラハムダービーの蕾が灰色かび病に…。 ( 2014年5月15日)
日付 2014年5月15日(木曜日)
天気・気温 曇り 最高気温23℃ 最低気温15℃
花の状態 開花中。
病害虫 灰色かび病
管理人コメント
アブラハムダービーの蕾(つぼみ)に異変が…。

小さなまま開かない蕾がいくつかあったのですが、
そのうちの2つが茶色くなって…腐ってる?のを発見。

すぐに切り取って処分しました。

調べてみると、どうやら「灰色かび病」みたいですね。

雨が多くて涼しい日(低温多湿)が続くと発生しやすいようです。
その気象条件に当てはまっていたかは分かりませんが、
発生してしまったものは仕方がありません。

とりあえず蔓延していないし、
病変部分を取り去ったので様子見します。

もちろん薬剤散布は行いません。

完全無農薬で育ててますからね〜。



[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に植物性堆肥でマルチング。その上に籾殻(もみがら)でさらにマルチング。
最新の写真・画像
アブラハムダービーの蕾が灰色かび病に罹りました…写真・画像 灰色かび病の写真・画像
アブラハムダービーの蕾が…、腐ってる?
どうやら灰色かび病のようです。今のところ被害は蕾2つ。
アブラハムダービーがついに開花! ( 2014年5月3日)
日付 2014年5月3日(土曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温28℃ 最低気温14℃
花の状態 開花!
病害虫 特に無し
管理人コメント
アブラハムダービーがついに開花しました♪

写真もおさめることができました。
早起きして良かったなぁ…。

[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
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・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に植物性堆肥でマルチング。その上に籾殻(もみがら)でさらにマルチング。
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アブラハムダービーがついに開花しました♪
早起きして良かった…。
アブラハムダービーの開花が待ち遠しくて。 ( 2014年5月2日)
日付 2014年5月2日(金曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温23℃ 最低気温13℃
花の状態 開花間近!
病害虫 特に無し
管理人コメント
アブラハムダービーが咲きそうで…。

待ち遠しくて朝5時に起きました(汗)。

ここから数日間がもっともバラが美しいとき。
(だと管理人は思っています)

アブラハムダービーが咲きすすんでいく様子を
上手く写真に残せたら良いなぁ…。


[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に植物性堆肥でマルチング。その上に籾殻(もみがら)でさらにマルチング。
最新の写真・画像
アブラハムダービーの蕾(つぼみ)が開花間近です。
待ち遠しい…。
アブラハムダービーが開花間近!。 ( 2014年4月29日)
日付 2014年4月29日(火曜日)
天気・気温 雨 最高気温18℃ 最低気温15℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 特に無し
管理人コメント
アブラハムダービーの開花がいよいよ間近に迫ってきました!

膨らんだ蕾がほどけてきて、
どうだろう…あと一週間以内には咲いてくれるかな?

今日・明日・明後日と雨が続くようなのでそれが心配ですが、
綺麗な花が咲いてくれることを祈ってます。


[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に植物性堆肥でマルチング。その上に籾殻(もみがら)でさらにマルチング。
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アブラハムダービーの蕾(つぼみ)が開花間近です。
地面すれすれにも蕾。一緒に写っているのはサルビアです。
アブラハムダービーの蕾がふくらんできました。 ( 2014年4月9日)
日付 2014年4月9日(水曜日)
天気・気温 晴れ 最高気温18℃ 最低気温6℃
花の状態 蕾(つぼみ)
病害虫 特に無し
管理人コメント
アブラハムダービーの蕾が膨らんできました。

昨年咲かせてくれた素晴らしい花を見てから、
アブラハムダービーは管理人の一番のお気に入りの薔薇になっています。

まだまだ株が若く充実していないので過度の期待はできませんが、
どのバラよりも早く蕾をみせてくれたのは嬉しかった♪

開花を楽しみにしています。


[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に植物性堆肥でマルチング。その上に籾殻(もみがら)でさらにマルチング。
最新の写真・画像
アブラハムダービーの蕾(つぼみ)。
蕾は結構ふくらんできています。
アブラハムダービーの栽培日記を再開します。 ( 2014年3月19日)
日付 2014年3月19日(水曜日)
天気・気温 曇り 最高気温16℃ 最低気温8℃
花の状態 芽吹き
病害虫 特に無し
管理人コメント
アブラハムダービーの秋苗を昨年購入し、しばらくはそのまま管理していました。

冬の休眠期に花壇へ植え替えをし、今年からは地植えで育てています。

アブラハムダービーは個人的にとても気に入っている薔薇なので、
株が充実してよりダイナミックに花を咲かせてくれることを期待しています。

もちろん完全無農薬で育てますよ〜。

[ アブラハムダービー現在の育て方・栽培方法 ]
・地植えで育てています。
・水やり…地植えなので植え付け時以外は行っていません。
・肥料…芽出し肥としてボカシ肥料(ブラドミン5)を施肥。リン酸補給にバッドグアノも。
・剪定…冬の休眠期に株元から約30cmくらいのところでバッサリと強剪定。
・薬剤散布…完全無農薬で育てているので薬剤散布は一切行っていません。
・害虫対策…見つけ次第補殺。
・マルチング…株元に植物性堆肥でマルチング。その上に籾殻(もみがら)でさらにマルチング。
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アブラハムダービーを地植えにしました。
アブラハムダービーの若葉。ツヤツヤしています。
アブラハムダービー開花♪ ( 2013年10月19日)
日付 2013年10月19日(土曜日)
天気・気温 曇り 最高気温_℃ 最低気温_℃
花の状態 開花♪
病害虫 特に無し
管理人コメント
アブラハムダービーの秋苗を「バラの家」から購入。
購入時にすでに蕾が一つ付いていました。
それが順調に大きくなり、ついに今朝開花♪
カップ咲きの花形と素晴らしいフルーツ香。
高い人気を誇る薔薇だというのも頷けます。
半ツル性(シュラブ)で一本一本の枝が良く伸びる印象です。
お気に入りのバラになりそうです。
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キャリアド
キャスリンモーレー
     
グリーンアイス [ Green Ice ]
クイーン・エリザベス
グラミス・キャッスル [ Glamis Castle ]
クレシーダ [ Cressida ]
クイーン・オブ・ザ・ムスク
グラハム・トーマス [ Graham Thomas ]
グロワール・デ・ムソー
クイーン・オブ・デンマーク
クリーミーエデン
黒蝶
クイーンオブスウェーデン
グレイス
クイーンアン
クイーンネファーティティ
クリストファーマーロウ
クレアローズ
クラウンプリンセスマルガリータ
クレアオースチン
クレア・オースティン
クロッカスローズ
クロードモネ
グルスアンアーヘン
グレイドーン
クリスチャンディオール
クリムゾン・グローリー
     
       
胡蝶
ゴールデン・スリッパーズ
ゴールドマリー'84 [ Goldmarie '84 ]
コンテ・ドゥ・シャンボール
ゴールデン・ボーダー
コーヴェデイル
ゴルデルゼ
コレッタ
コスモス
コンテッサ
ゴールデンセレブレーション
コンテドゥシャンパーニュ
コテージローズ
コンスタンススプレイ
コンスタンススプライ
コーデリア
ゴールドバニー
コンフィダンス(コンフィデンス)
   
桜霞
サン・メイド [ Sun Maid ]
サマーウインド [ Sommerwind ]
サレット [ Salet ]
サンライトロマンティカ
サニーアンティーク
サントゥールロワイヤル
ザ・ダークレディ
ザ・シェパーデス
ザ・ウェッジウッドローズ
ザ・ジェラネスガーデナー
ザ・プリンス
ザスクワイヤ
ザ・ラーク・アセンディング
ザ・ミラー
ザ・ピルグリム
ザ・ハーバリスト
ザ・メイフラワー
ザ・プライオレス
ザ・ナン
サーエドワードエルガー
サージョンベッジャマン
ザ・リーブ
サマーソング
ザ・カントリーマン
サマースノー
サラバンド
サニーノックアウト
ザ・マッカートニー・ローズ
サリーホルムズ
   
ジュリア [ Julia's Rose ]
ジョイベルズ [ Joybells ]
シャリファ・アスマ [ Sharifa Asma ]
ジ・アレキサンドラ・ローズ
ジョン・クレア [ John Clare ]
シャルロット [ Charlotte ]
シロモコッコウバラ
ショウノスケバラ
シャポー・ドゥ・ナポレオン
シャルル・ドゥ・ミル
新雪
シティ・オブ・ヨーク [ City of York ]
しずく
しのぶれど
シーザー
ジャンジオノ
ジャネット
ジェントルハーマイオニー
シスターエリザベス
シャルロットオースチン
ジェームズギャルウェイ
ジュビリーセレブレーション
ジェーンオースチン
ジャックネッタ
シンフォニー
ジ・アレンウィックローズ
シンチレーション
ジェフハミルトン
ジュード・ジ・オブスキュア
ジュードディオブスキュア
シンベリン
シャングリラ
シェエラザード
シューラネージュ
シャンテロゼミサト
ジュピレ・デュ・プリンス・ドゥ・モナコ
ジャルダン・ドゥ・フランス
ジャストジョーイ(ジャストジョイ)
春芳(しゅんぽう)
シャルルドゴール
ジョンFケネディ
シークレットパフューム
ジャスミーナ
ジャクリーヌデュプレ
スヴニール・ドゥ・アンネ・フランク
スカブローサ [ Scabrosa ]
スカーレット・ファイア [ Scarlet Fire ]
スヴニール・ドゥ・ラ・マルメゾン
スパニッシュ・ビューティ
スペクトラ [ Spectra ]
スーリールドゥモナリザ
スキャボロフェアー
スーザンウィリアムズエリス
スカイラーク
スノーグース
ストロベリーヒル
スワン
スウィートジュリエット
スピリットオブフリーダム
ストロベリーアイス
スウィートムーン
ステンレススチール
スイートドリーム
すみれの丘
セプタード・アイル [ Scepter'd Isle ]
セレスティアル [ Celestial ]
セバスティアンクナイプ
センティッドエアー
セントスウィザン
セントセシリア
セレッシャル
 
ソレイユ・ドール [ Soleil d'Or ]
ソフィ・ドゥ・バヴィエール
ソフィーズローズ
ソニアリキエル
ダブ [ Dove ]
タムオシャンター
タモラ
ダーシーバッセル
ダブルノックアウト
ダブルデライト
ダイヤモンドグレー
 
チャイコフスキー
チャールズレニーマッキントッシュ
チャールズオースチン
チャーミアン
チャールズダーウィン
チョーサー
チャールストン
 
つるアイスバーグ [ Iceberg Climbing ]
つるサマースノー
つるミッシェル・メイアン
つるエディター・マクファーランド
つるデンティ・ベス
つるサラバンド
つるチャールストン
つるミミエデン
デンティ・ベス [ Dainty Bess ]
テリハノイバラ
てまり
ティージングジョージア
ティークリッパー
ディオレサンス
ディズニーランドローズ
ティネケ
ディスタント・ドラムス
   
トック・ルージュ [ Toque Rouge ]
トラディスカント [ Tradescant ]
ドン・ファン [ Don Juan ]
トゥールーズロートレック
トランクウィリティー
トロワラス
トットちゃん
ドフトボルケ
ナエマ
ナニワイバラ(ナニワバラ)
   
ニコロ・パガニーニ
ニュー・ドーン [ New Dawn ]
ニコル
ニュー・ウェーブ
       
ネージュ・パルファム [ Neige Parfum ]
ネバダ [ Nevada ]
ネネ
ネージュパルファン
ノイバラ [ R. multiflora ]
のぞみ
ノヴァーリス
ノックアウト
ノスタルジー
     
パパ・メイアン [ Papa Meilland ]
バレリーナ [ Ballerina ]
バフ・ビューティ [ Buff Beauty ]
パット・オースティン [ Pat Austin ]
ハッピー・チャイルド [ Happy Child ]
ハトヤバラ
ハマナス [ R. rugosa ]
羽衣
花見小路
バイランド
バロック
ハイディクルムローズ
ハニーキャラメル
パットオースチン
ハーロウカー
バターカップ
ハイドホール
パリス
ハープシコード
ハナグルマ
ハンスゲーネバイン
バーガンディアイスバーグ
パープルレイン
パラダイス
パレード
バタースコッチ
   
ピエール・ドゥ・ロンサール
ピース [ Peace ]
ピーチ・ブロッサム [ Peach Blossom ]
白蓮
ヒュー・ディクソン [ Hugh Dickson ]
ピンクヴェルティージュ
ピンクイブピアッチェ
ヒースクリフ
ビエドゥー
ビアンヴニュ
ピンクアイスバーグ
 
ブリーズ [ Brise ]
ブライダル・ピンク [ Bridal Pink ]
プリンセス・ドゥ・モナコ
ブルー・バユー [ Blue Bajou ]
ブルー・ムーン [ Blue Moon ]
ブルー・リボン [ Blue Ribbon ]
ブラック・ティー [ Black Tea ]
プリンス・メイアンディナ
プスタ [ Pussta ]
フリュイテ [ Fruite ]
プリンセス・ミチコ
フリージア [ Friesia ]
粉粧楼(フンショウロウ)
ファンタン・ラトゥール [ Fantin-Latour ]
ブルドゥパルファム
フレグランスオブフレグランシズ
ファーストブルー
プチトリアノン
ブランピエールドゥロンサール
フェアービアンカ
ブライススピリット
フランシーヌオースチン
ファイティングテメレア
ブラザーカドフィール
フォールスタッフ
フィッシャーマンズフレンド
プラウドタイターニア
フォーユアホーム
ブルーヘブン
ブラスバンド
フレグラント・アプリコット
フレンチレース
ブラッシングノックアウト
ブラックバッカラ
フレジェ
フランシス・デュブリュイ
ペッシュ・ボンボン [ Peche Bonbons ]
ベルロマンティカ
ヘルムート・シュミット
ヘブンリー・ロザリンド
ベル・ストーリー [ Belle Story ]
ペルディータ [ Perdita ]
ペルシアン・イエロー
ヘンリー・フォンダ
ベルサイユのばら
   
ポール・ネイロン [ Paul Neyron ]
ポンポン・ドゥ・パリ
ポール・リコー [ Paul Ricault ]
ポールズ・スカーレット・クライマー
ホワイトマジック
ポシェット
ポンポネッラ
ポルカ
ボレロ
ホープスアンドドリームズ
ボスコベル
ポートサンライト
ホワイト・クリスマス
ポールセザンヌ
芳純
ホワイトキャット
ボニカ’82
     
マチルダ [ Matilda ]
マウント・シャスタ [ Mount Shasta ]
マガリ [ Magali ]
マダム・ヴィオレ [ Mme. Violet ]
マデロン [ Madelon ]
マーゴ・コスター [ Margo Koster ]
マジョレット [ Marjorette ]
マックス・グラフ [ Max Graf ]
マダム・アルディ [ Mme. Hardy ]
マレシャル・ニール [ Marechal Niel ]
まいひめ
マリアテレジア
マイガーデン
マサコ(エグランティーヌ)
マダムフィガロ
マダム・アルフレッド・キャリエール
マーガレットメリル
真夜
マリア・カラス
真宙(まそら)
マダム・ピエール・オジェ
     
ミスター・リンカーン [ Mr. Lincoln ]
ミリアーナ [ Miriana ]
ミセス・ジョン・レイン
みやこ
みさき
ミケランジェロ
ミミエデン
ミスティ・パープル
ムーンスプライト [ Moonsprite ]
ムンステッドウッド
   
メアリー・ウェッブ [ Mary Webb ]
メアリーローズ
メアリーマグダリン
メイドマリオン
モリノー [ Molineux ]
モッコウバラ(木香薔薇)
モリイバラ [ R. jasminoides ]
モンジャルダンエマメゾン
モリニュー
モンクゥール
モダンタイムズ
 
ヤングリシダス
     
ゆうぜん
     
ヨーロピアーナ [ Europeana ]
ヨハンシュトラウス
ヨハネパウロ2世
 
ラ・パリジェンヌ [ La Parisienne ]
緑光
ラ・フランス [ La France ]
ライラック・ローズ [ Lilac Rose ]
ラマルク [ Lamarque ]
ラ・レーヌ・ヴィクトリア
ラテアート
ラテールヴェール
ラムのつぶやき
ラプティットポワール
ラジオタイムズ
ラ・マリエ
ラデュレ
ラベンダー・ピノキオ
   
リアンダー
     
ルイ・ド・フューネ [ Louis de Funes ]
ルージュロワイヤル
ルージュピエールドゥロンサール
るる
ルシエルブルー
ルシファー
ル・ブラン
ルイ14世
レディ・メイアンディナ
レディオ・タイムズ [ Radio Times ]
レディ・ヒリンドン [ Lady Hillingdon ]
レッドレオナルドダビンチ
レオナルドダビンチ
レディーオブシャーロット
レディエマハミルトン
レディソールズベリー
レディーオブメギンチ
レディユーナ
レインボーノックアウト
レッドカスケード
ローブリッター [ Raubritter ]
ロサ・モスカータ [ R.moschata ]
ロサ・ギガンテア [ R.gigantea ]
ロイヤルプリンセス
ロマンティックアンティーク
ロートケプヘン
ロマンティックレース
ロソマーネ・ジャノン
ロイヤルジュビリー
ローズオブピカーディ
ローズポンパドール
ロココ
ロイヤルサンセット
   
ワイズ・ポーシャ [ Wise Portia ]
わかな
ワイルドイブ
 
       
       
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